「WEBデザイナーに興味はあるけれど、未経験から目指すのは難しいのではないか」
このように悩んでいる方は多いのではないでしょうか。
WEBデザイナーを目指したいと思っても、「何から始めればいい?」「今からでも目指せる?」など、さまざまな疑問や不安が出てくるものです。
しかし、必要なスキルや知識を習得して、準備を進めていけば、未経験からでもWEBデザイナーを目指すことは可能です。
私たち日本デザインが運営する「デザスク」でも、受講生の8割が初心者からスタートしており、これまで多くの未経験者のWEBデザイン学習を支援してきました。
この記事では、その経験をもとに、WEBデザイナーになるための4つのステップや勉強方法、実際に未経験からWEBデザイナーになった事例をご紹介します。
WEBデザイナーになるための具体的な方法や、何から始めればよいのかを知りたい方は、ぜひ参考にしてください。
未経験からWEBデザイナーになれる?年齢は関係ある?

WEBデザイナーは、未経験からでも目指せる仕事です。
WEBデザイナーになるために年齢制限はありませんが、必要な基礎スキルを身につけ、作品やポートフォリオで自分の実力を示すことが大切です。
一方で、転職では年齢だけが判断材料になるわけではありませんが、これまでの経験やキャリアによって、企業から期待される役割が異なることがあります。
特に30代以降など、すでに社会人経験がある方は、これまでの仕事で培った次のような力をWEBデザイナーの仕事にも活かすことが可能です。
- 報告・連絡・相談をしながら仕事を進める力
- 納期やスケジュールを管理する力
- 相手の要望をくみ取り、対応する力
- 周囲と連携しながら仕事を最後まで進める力
このようなコミュニケーション力や顧客対応力、進行管理の経験は、デザインスキルとは別の強みとして活かせます。
また、WEBデザイナーの働き方は企業への就職・転職だけではなく、副業や業務委託、フリーランスとして仕事を受ける選択肢もあります。
必要なスキルを身につけながら、これまで培ってきた経験も活かして、自分に合った方法でWEBデザイナーを目指していきましょう。
WEBデザイナーになるのに資格は必要ない

WEBデザイナーになるために、資格は必要ありません。
医師や弁護士のような資格がなければできない仕事ではなく、求められるのは、資格の有無よりも顧客の求める制作物を作り上げるスキルだからです。
実際に現場で活躍しているWEBデザイナーの中には、資格を持っていない方が多くいます。
未経験からWEBデザイナーを目指すのであれば、資格の取得よりも、スキルの習得を優先することをおすすめします。
未経験からWEBデザイナーになるための4つのステップ

未経験からWEBデザイナーを目指すなら、必要な準備や進め方をあらかじめ整理しておくことで、迷わず着実に行動しやすくなります。
ここでは、未経験からWEBデザイナーになるために押さえておきたい4つのステップを順番に解説します。
- WEBデザインに必要なスキルを身につける
- 作品を制作する
- ポートフォリオを作成する
- 求人や案件に応募する
ステップ1:WEBデザインに必要なスキルを身につける
まずは、WEBデザイナーとして仕事をするために必要なスキルを身につけましょう。
WEBデザインでは、見た目を整えるデザインスキルだけでなく、目的に合ったデザインを制作するための幅広い知識やスキルが求められます。
主に身につけておきたいスキルは、以下のとおりです。
| スキル | 主な内容 |
|---|---|
| デザインの基礎知識 | レイアウト・配色・フォントなど、見やすく伝わりやすいデザインを作るための基本的理解 |
| デザインツールの操作 | Photoshop、Illustrator、Figmaなどの画像編集やデザイン制作を行う |
| コーディング | HTML・CSSなど、WEBページが作られる基本的な仕組みを理解する |
| コミュニケーションスキル | クライアントの要望をくみ取り、周囲と連携しながら制作を進める |
| スキル | 主な内容 |
|---|---|
| デザインの基礎知識 | レイアウト・配色・フォントなど、見やすく伝わりやすいデザインを作るための基本的理解 |
| デザインツールの操作 | Photoshop、Illustrator、Figmaなどの画像編集やデザイン制作を行う |
| コーディング | HTML・CSSなど、WEBページが作られる基本的な仕組みを理解する |
| コミュニケーションスキル | クライアントの要望をくみ取り、周囲と連携しながら制作を進める |
デザインツールの操作においては、よく使用する機能から少しずつ理解していくことが大切です。
また、コーディングはWEBデザイナーが必ず担当するものではないため、すべてを習得する必要はありません。
ただし、HTMLやCSSの基礎を理解しておくと、実装を意識したデザインやエンジニアとの連携に役立ちます。
まずは、WEBデザインに必要な基礎知識から順番に身につけて、少しずつ土台を固めていきましょう。
どうやってスキルの身につけ方につけるかについては、次の章である「未経験からWEBデザイナーになるための5つの勉強方法」にてお伝えしています。
ステップ2:作品を制作する
WEBデザインに必要なスキルを学んだら、続いては実際に作品を制作していきましょう。
インプットだけではなくアウトプットすることで理解が深まり、できることも少しずつ増えていきます。
学習の初期段階では、良いと思ったWEBサイトやバナーを参考にしながら、レイアウトや配色、文字の見せ方などを学ぶのも一つの方法です。
ただし、WEBデザイナーとして自分の実力を示すためには、模写だけでなく、自分で考えて制作したオリジナル作品を用意することが大切です。
慣れてきたら、架空の商品やサービスを設定し、バナーやLPなどを一から制作してみましょう。
その際は、見た目を整えるだけでなく、ターゲットや目的を考え、それに合ったデザインを組み立てることを意識してみてください。
自分で考えてデザインする経験を積むことで、実践的な力を身につけていけます。
次の記事では、バナー広告の作り方を詳しく解説していますので、ぜひ参考にしてください。

ステップ3:ポートフォリオを作成する
作品数が増えてきたら、ポートフォリオ制作にも着手していきましょう。
ポートフォリオとは、自分がこれまでに制作した作品やスキル、実績などをまとめた資料のことです。
転職活動や案件への応募では、自分がどのようなデザインを作れるのかを相手に伝えるために活用します。
ポートフォリオには、主に次のような内容を掲載します。
- 制作した作品
- 制作の目的やターゲット
- 制作で工夫したポイント
- 使用したツール
- 自分のプロフィールやスキル
完成した作品だけでなく、その背景や制作時に考えたこともあわせて伝えることで、デザインに対する考え方や意図が相手に伝わりやすくなります。
以下の記事では、WEBデザイナーに大切なポートフォリオの作り方を解説しています。

ステップ4:求人や案件に応募する
ポートフォリオが完成したら、実際に求人や案件へ応募してみましょう。
WEBデザイナーとして働く方法はさまざまで、企業への就職・転職のほか、副業や業務委託として仕事を始める選択肢もあります。
仕事を探す方法としては、主に以下のようなものがあります。
- 求人サイトや転職サイトから応募する
- WEB制作会社や事業会社の採用情報を確認する
- クラウドソーシングで案件を探す
- 副業向けの求人・案件サイトを活用する
- 知人や友人に、WEBデザインの制作ができることを伝える
未経験の場合、最初から希望どおりの求人や案件に採用されるとは限りません。
しかし、応募を重ねるなかで、企業やクライアントが求めているスキルや、自分に足りない部分が見えてくることもあります。
応募先に合わせてポートフォリオを見直したり、必要なスキルを補ったりしながら、仕事につながる機会を少しずつ増やしていきましょう。
未経験からWEBデザイナーになるための5つの勉強方法

WEBデザインを学ぶ方法は一つではなく、学習にかけられる時間や費用、生活スタイルによって向いている方法は異なります。
ここでは、未経験からWEBデザイナーを目指すための5つの勉強方法を紹介します。
- WEBデザインスクールに通う
- 本や動画を使って独学で勉強する
- WEBデザインの専門学校に入学する
- 職業訓練校を利用する
- WEBデザイン関連の仕事に就いて学ぶ
それぞれの特徴を理解したうえで、自分が学習を続けやすい方法を選びましょう。
方法1:WEBデザインスクールに通う
未経験からWEBデザイナーを目指すなら、WEBデザインスクールに通って学ぶのが王道の方法です。
| WEBデザインスクールのメリット |
| ・プロの講師から実践的な指導を直接受けられる ・カリキュラムが整っており、効率よく学べる ・周りに同じ目標をもった仲間がおり、モチベーションを維持しやすい |
| WEBデザインスクールのデメリット |
| ・ほかの学習方法に比べると費用が高額 ・自分のペースで進めにくい場合もある ・スクール選びに失敗するリスクがある |
スクールは、学習の中でわからないことがあっても質問できる環境があるのが、魅力の1つです。また、WEBデザインスクールは、スクールごとに多様な特徴があります。
オンラインか通学か、デザインがメインかコーディングがメインかなど、自分の目的や生活スタイルに合ったスクール選びが大切です。
しっかりと比較検討した上で、スクールを選びましょう。以下の記事では、おすすめのWEBデザインスクールごとに具体的な受講スタイルや学べるスキルなどをご紹介していますので、合わせて参考にしてください。

方法2:本や動画を使って独学で勉強する
WEBデザインスキルは、本や動画を使って独学で勉強することも可能です。近年は書籍だけでなく、YouTubeなどにアップされた動画も参考になります。
| 独学のメリット |
| ・独学のため、学習費用が抑えられる ・自分のペースで学べる ・興味のある分野をピンポイントで学べる |
| 独学のデメリット |
| ・間違ったやり方に気づきにくい ・ポートフォリオや仕事獲得の戦略が立てにくい ・実践的なスキルが身につきにくい可能性がある |
ほかの方法に比べると自由度が高い反面、すべて自分で考えて決めなければならないため、学習以外の負担も大きい点に考慮が必要です。

方法3:WEBデザインの専門学校に入学する
WEBデザインを時間をかけて学びたい場合は、専門学校に入学する方法もあります。
専門学校では、決められたカリキュラムに沿って授業を受けながら、卒業を目指して学習していきます。
| WEBデザインの専門学校のメリット |
| ・幅広い分野を学べる ・制作課題に取り組む機会が多い ・就職支援を受けられる場合がある ・同じ分野を学ぶ仲間と交流できる |
| WEBデザインの専門学校のデメリット |
| ・卒業までに長い期間が必要 ・学費の負担が大きくなりやすい ・社会人は仕事との両立が難しい場合がある |
WEBデザインスクールが比較的短期間で必要なスキルを学ぶ方法なのに対し、専門学校は学校生活を通して、WEBデザイン周辺の分野まで含めて学びたい方に向いています。
スクールと専門学校では学び方や通う期間が大きく異なるため、自分が目指す働き方や学習にかけられる期間を踏まえて選びましょう。
方法4:職業訓練校を利用する
職業訓練校は、決められた期間に無料または低額でWEBデザインについて学べる、公的機関の制度です。
| 職業訓練校のメリット |
| ・受講料が無料または安い ・基礎的なスキルを体系的に学べる ・同じ目標をもつ仲間と出会える |
| 職業訓練校のデメリット |
| ・入校には審査がある ・人気が高く、入校倍率が高い可能性がある ・就職サポートが限定的な場合がある |
職業訓練校は、ハローワークと連携して厚生労働省が主導している、再就職支援制度の1つです。ハローワークにて求職中の手続きを行い、雇用保険の受給要件を満たすことで手当を受けながら学べます。
雇用保険の受給要件を満たさない、または雇用保険の受給期間が終了した場合は、月の収入額などの条件を満たせば手当を受けて受講できます。すべての人が無条件に受講したり、手当を受け取れたりするわけではありませんので、注意しましょう。

方法5:WEBデザイン関連の仕事に就いて学ぶ
ほか3つの方法と異なり、WEBサイトの制作会社などに就職して、実務を通してスキルを身につける方法です。
| WEBデザイン関連に就職して学ぶメリット |
| ・実践的なスキルが身につく ・経験を積みながら収入を得られる ・周囲に学べる環境がある |
| WEBデザイン関連に就職して学ぶデメリット |
| ・未経験で採用されるハードルが高め ・基本知識がないと仕事についていけない可能性がある |
未経験OKの会社に就職し、アシスタントなどからはじめて徐々にスキルアップしていきます。実践で使えるスキルを身につけられる一方で、スクールのようなカリキュラムはありません。
しっかりと教えてもらえず、場合によってはWEBデザイナーではなくコールスタッフなど違う職種に就かされる可能性もあります。企業によって偏りがあり、絶対にデザインスキルを身につけられる方法とは言えないことや、企業によってはものすごくハードな場合がある点に注意が必要です。
未経験からWEBデザイナーになった実例

未経験から日本デザインスクールで学び、WEBデザイナーになった方の実例として、以下のおふたりをご紹介します。
- 工場勤務からWEBデザイナーとして転職活動し、4社に合格した
- 接客業からWEB制作会社に就職して、月収40万円にアップ
WEBデザイナーになる前はどのような仕事をしていたのか、なぜ未経験からWEBデザイナーになろうと思ったかなど、リアルな体験談として学びがたくさん詰まっています。
事例1:工場勤務からWEBデザイナーとして4社に合格
まず、高校卒業後9年間工場に勤務したあと、未経験からWEBデザイナーへの転身を果たした「せーやさん」の体験談です。
もともとせーやさんは18歳で就職し、工場勤務として働いていました。当時の給与は15万程度。低い給与や、変わり映えのない仕事に嫌気がさし、転職を意識し始めたそうです。
それから新型コロナ感染症が流行し、リモートワークが広まり始めたことをきっかけに、在宅で働く仕事に興味を持ったせーやさん。
工場勤務のままでは在宅ワークはできないため、在宅で働ける仕事を探す中で、WEBデザイナーを見つけたそうです。
一度は未経験OKの企業にWEBデザイナーとして内定をもらったものの、コールセンターのスタッフというWEBデザインとは関係のない仕事を任されたために辞退。
しっかりとスキルを身につけることが大切と考え、フリーランスを目指すWEBデザインスクールに入学しました。
しかし、そこではなかなか思うようなフィードバックを得られず、スキルを習得できているのか自信が持てなかったそうです。
その後、YouTubeを経て日本デザインスクールに出会い、覚悟を決めて入学しました。
日本デザインスクールではグループワークが多く、はじめは緊張したものの、同じ志を持つ仲間と支え合い、助け合って楽しく学べたそうです。
学んだあとは「未経験OK」の求人に絞って応募をしました。
8社に応募し、最終的に内定を獲得したのはなんと半分の4社。
その中でも、柔軟な働き方に理解のある会社に就職を決め、現在に至ります。
今後は、今の会社でしっかりと働きながら、さらなる収入アップを目指して副業も始めていきたいという目標があるそうです。
下記の記事では、転職を決めた背景や、スクールでどのように学んだかなどを詳しくお話いただいています。ぜひ動画も合わせてご覧ください。

事例2:接客業からWEB制作会社に就職して月収40万円に
みゆみゆさんは、未経験から2か月の受講期間を経て8月に日本デザインスクールを卒業したあと、9月末には就職が決まりました。
もともと飲食店とコンビニスタッフ、家政婦の3つの仕事を掛け持ちしていたみゆみゆさん。
サービス業しか経験がないなかで、新型コロナ感染症が流行し、勤め先が閉店してしまうといった出来事がありました。
必然的に収入が減ってしまい、今後について焦りを感じていたところ、日本デザインスクールを見つけます。
焦っていたみゆみゆさんにとって「45日で学べる」という言葉が響き、入学を決定しました。
今はトリプルワークをすべて辞め、デザイン会社と副業でWEBデザイナーとして活躍されています。
未経験からの就職で最初は不安でしたが、デザイン会社ということもあって経験豊富な先輩デザイナーさんも多く、添削やアドバイスをもらいながら楽しく働けているそうです。
また、トリプルワークのころの収入は大体月13万円程度でしたが、WEBデザイナーとして就職した現在は、副業も合わせて月40万円と大幅な収入アップも叶えられました。
手に職をつける大切さを実感されたそうです。
下記の記事では、就活で「年齢は関係ない」と感じた出来事もお話していただいています。ぜひご覧ください。

事例3:事務職の主婦がWEBデザイン副業で月30万円を達成
かすみんさんは、スクールを卒業後に事務職の仕事を続けながら、WEBデザインの副業で月30万稼ぎました。
きっかけは、「子どもとの時間を確保したい」「在宅で働ける仕事がしたい」という思いから。
かすみんさんは、日本デザインスクールの入門編・中級編をストレートで受講し、半年でランディングページ(LP)制作まで対応可能なスキルを習得しました。
卒業後は、スクール課題をもとにポートフォリオを整理し、さらに自分で作品を追加制作。これが後の営業活動の大きな武器に。
本格的な営業活動は、クラウドワークスからスタート。かすみんさんは、毎日20件近くを隙間時間に応募していきます。
成功のポイントは、「応募文の質」。彼女はクライアントが聞きたい情報を事前に網羅し、自己紹介文を常に改善・使い回ししながら、応募率を高めました。
最初の月から10万円を突破し、以後も毎月安定して収入を得られるように。さらに実績が増えるごとに高単価案件(LP8〜10万円)へシフトしていきました。
フルタイム勤務の傍ら、平日2〜3.5時間/休日5〜7時間というスケジュールで副業を継続。コーディング作業は外注し、得意なデザインに集中するスタイルで効率化を実現しました。
特に効果的だったのが、「単価の高い案件を狙って応募文を最適化する」戦略。
1件10万円クラスのLPを複数受注することで、最高月収は30万円に。半年での累計収入は約100万円に到達しました。

まとめ|必要なステップを踏んで、未経験からでもWEBデザイナーを目指してみよう
WEBデザイナーは、未経験からでも必要な知識やスキルを身につけ、段階を踏んで準備することで目指せる仕事です。
WEBデザインの基礎を学び、作品を制作し、ポートフォリオを整えたうえで求人や案件への応募につなげていくという着実なステップが大切です。
また、WEBデザインの勉強方法には、スクールや独学、専門学校、職業訓練などさまざまな選択肢があります。
学習にかけられる時間や費用、目指す働き方を踏まえて、自分に合った方法を選びましょう。
最後に、この記事のポイントをまとめておきます。
- WEBデザイナーになるためには年齢制限はなく、特定の資格や学歴も必要ない
- 必要なスキルを身につけ、作品制作やポートフォリオ作成へ進む
- 自分の目的や生活スタイルに合った勉強方法を選ぶ
- ポートフォリオを活用して求人や案件に応募する
- 応募や学習を続けながら、スキルや作品をブラッシュアップしていく
未経験からWEBデザイナーを目指す場合、最初からすべてを完璧にできる必要はありません。
まずは今の自分にできることから始め、必要なステップを一つずつ進めながら、WEBデザイナーという目標に近づいていきましょう。
もし「WEBデザイナーの働き方をもっと具体的に知りたい」「実際にどのようなキャリアを築けるのか知りたい」と感じている方には、【WEBデザイナーという働き方セミナー】がおすすめです。
実例を交えながら、WEBデザイナーの仕事内容や働き方を具体的にイメージできる内容となっています。











