今、フリーランスエンジニアになるべき!仕事内容や年収相場を解説します

今、フリーランスエンジニアになるべき!仕事内容や年収相場を解説します

エンジニアとして働いていると、将来の選択肢のひとつとして「フリ―ランスエンジニア」を考える方も多いのではないでしょうか?

近年フリーランスエンジニアは増加傾向にあり、「フリーランス白書2020」によると、フリーランスとして働く人のうち約15%が「エンジニア・技術開発系」を主な収入源としています。

フリーランスエンジニアは自由な働き方ができるなどといったメリットがある一方で、「フリーランスエンジニアはやめておいたほうがよい」といったうわさを聞くこともあります。

そんななか「実際、フリーランスエンジニアってどうなの?」と思っている方も多いはずです。

そこで今回は

  • そもそもフリーランスエンジニアとはなんなのか
  • 「フリーランスエンジニアはやめとけ」と言われるワケ
  • フリーランスエンジニアになるための6Step

を解説していきます。

最後にはフリーランスエンジニアの案件探しに役立つエージェントサイトも紹介しています。

この記事を読めば、フリーランスエンジニアに関することからなり方までを理解できますよ。

ぜひ最後まで読んでみてくださいね。

\15,000人が受け取ったWEBデザインレッスンを無料プレゼント中!/

この記事の内容

フリーランスエンジニアに関して知っておきたい5つの基本情報

フリーランスエンジニアの仕事内容は?年収相場は?など、気になることは多いですよね。

まずは、フリーランスエンジニアについて詳しく解説していきます。

フリーランスエンジニアの職種と仕事内容

フリーランスエンジニアといっても、さまざまな職種があり仕事内容もバラバラです。

フリーランスエンジニアには次のような職種があります。

システムエンジニア

システム開発において上流工程であるヒアリングや要件定義、システムの設計などを中心に行う職種。

プログラマー

システム開発において仕様書をもとに主にプログラミング作業をおこなう職種。

WEBエンジニア

WEBサイトなどWEB関連の開発を担当する職種。

ネットワークエンジニア

ネットワークの構築や運用、管理などを主に担当する職種。

組込み・IoTエンジニア

電化製品や自動車などの独立した機器のなかに組み込まれているシステムやソフトウエアを開発する職種。

このなかでも、フリーランスとして働きやすいといわれているのはWEBエンジニアといわれています。

その理由は他の種類と比較して案件数が多く、仕事を獲得しやすいからです。

WEBエンジニアの仕事はリモートワークがしやすいため、小さな子どもがいる主婦からも人気が高いです。

フリーランスエンジニアの働き方

フリーランスエンジニアとは会社に属さず、個人事業主などで活動するエンジニアのこと。

クライアントと直接契約して仕事を受け、依頼された仕事を提供して報酬を受け取る働き方になります。

さらにフリーランスエンジニアは次の2つに働き方が分かれます。

在宅型

フリーランスというと、個人で事務所を借りて仕事をしたり、カフェや自宅で仕事をしたりするもの。

常駐型

会社員エンジニアと同じように週5日出社してクライアント先のオフィスに常駐するというもの。

同じフリーランスエンジニアでも「在宅型」の場合は、プログラマやWEBエンジニアなどの納品物が明確である仕事が多く、「常駐型」の場合はプロジェクトマネージャーやシステムエンジニア、運用監視などさまざまなポジションの募集があります。

フリーランスエンジニアの年収相場

先ほどもお伝えしましたが、フリーランスエンジニアといってもさまざまな職種があります。

仕事内容もバラバラなので、当然年収も異なります。

職種別の年収相場は次のとおりです。

職種年収相場
システムエンジニア約880万円
プログラマー約840万円
WEBエンジニア約880万円
ネットワークエンジニア約740万円
組込み・IoTエンジニア約800万円

あくまで相場なので、ひとつの参考として考えてみてくださいね。

フリーランスエンジニアのメリット・デメリット

フリーランスエンジニアのメリット
高単価の案件を獲得できれば高収入が目指せる場所や時間に制限がない自分の好きな仕事だけを選べる

エンジニアでも同じスキルを持っているなら、会社員として働くよりもフリーランスとして働く方が高収入を目指せるといわれています。

フリーランスの場合は年功序列ではないので、スキルが高ければ高いほどそれに見合った給与を受け取れるからです。

フリーランスエンジニアのデメリット
エンジニアとして仕事の幅が広がらない仕事がないと収入がなくなる営業を自分でおこなう必要がある

フリーランスになると好きな仕事に特化してスキルアップを図れますが、一方で仕事の指示をする上司などがいないため、これまでやったことのない業務や無理な案件などをおこなうことが少なくなります。

自分の好きな仕事だけを中心に行うと専門性は高くなりますが、その一方で仕事の幅を狭めるリスクが発生することもあることを頭に入れておきましょう。

フリーランスエンジニアに向いている人の特徴

フリーランスエンジニアに向いている人には、次のような特徴があります。

  • 変化を好む
  • 向上心がある
  • 交渉力がある
  • 自己管理ができる

フリーランスはいろいろな仕事に挑戦できます。

さまざまなクライアントともお付き合いすることになるので、変化や刺激が好きな人はフリーランスが向いています。

また、フリーランスエンジニアは教えてくれる人がいないので、自ら成長していく必要があります。

常にスキルアップし自ら次のステップへと進める向上心のある人が、フリーランスエンジニアに向いているといえますね。

「フリーランスエンジニアはやめとけ」と言われる3つのワケ

「フリーランスエンジニアはやめておいたほうがよい」というのを聞いたことがある方もいるかもしれません。

そんなこといわれたら不安になりますよね。

ここでは、なぜフリーランスエンジニアはやめておいた方がよいといわれるのか、3つの理由を解説します。

「エンジニアの定年は35歳」といううわさがあるから

「ITエンジニアの定年は35歳」

このようなことを聞いたことはありますか?

実はこのうわさは昔からあります。

こういわれている理由のひとつとして、IT業界は体力勝負となるシーンが多く見られたからです。

かつては残業が続いたり休みがなかったりなど、体力的に厳しいことが多かったのです。

体力的に苦しくなる年齢として、35歳がひとつの目安とされました。

しかし近年、世の中では働き方の見直しが進んでいますよね。

もちろんIT業界も変わってきています。

残業時間や休日に対する規制が強まるなど、就業環境は変化してきているのです。

今では40代以上のエンジニアも活躍していることも多いので、このうわさに関しては心配しなくて大丈夫ですよ!

企業は若いエンジニアを求めるから

企業はエンジニアを採用するときに若い人材を採用する、という理由もあります。

これに関して、一部はそのとおりだと考えられます。

正社員としてエンジニアを採用する場合、エンジニアの育成には教育コストや時間がかかります。

その分知識やスキル還元のためにできるだけ長い間働ける人材の方がよい、と思うのは妥当です。

しかし、エンジニアを募集する企業全てが、若い方がよいという訳ではありません。

システム開発プロジェクトへの経験をしたことのある、ベテランが求められることも十分あり得るからです。

案件ごとの募集で一定期間の契約が前提とされる場合は、ベテランが求められる傾向があります。

マネジメントやPMOといった立場ならば、経験が重視されるのでなおさら求められやすいです。

フリーランスエンジニアだとしても、年齢にともなって知識やスキルを身につけていれば大丈夫ですよ。

スキルは時代とともに古くなっていくから

IT業界は日々進歩しています。

ITエンジニアの知識やスキルには普遍的なものもありますが、新しい技術が毎日のように生まれているのも事実。

そのため、自分が持っているスキルが時代遅れになることも珍しくないのです。

時代の流れによってスキルは古くなっていくことは事実ですが、問題はそこではありません。

スキルが古くなっていくのは、若いエンジニアでもベテランエンジニアでも同じ。

大切なのは新たに必要となったスキルを積極的に習得できるかどうかです。

新しいことを身につけるのはとても大変です。

変化を好まず現状維持を続けようとしてしまうと、新たな知識やスキルは身につきません。

そうなると、年齢とともにエンジニアとしての価値が下がってしまう、という可能性もあります。

フリーランスエンジニアには、新たな技術への興味を失わずに、自ら知識やスキルを身につけられる能力が求められるということですね。

フリーランスエンジニアになる6Step

ここからは、フリーランスエンジニアになるための6Stepを解説します。

Step1.スキルを身につける

フリーランスのエンジニアになるには、まずスキルを身につける必要があります。

IT業界は良くも悪くも実力主義。

エンジニアとして稼いでいくには、スキルが必須なのです。

フリーランスエンジニアに必要なスキルはたくさんありますが、特に重要なのは「プログラミングスキル」です。

このスキルがないとエンジニアとして仕事ができません。

そのため、これからフリーランスエンジニアになろうと考えている方は、まず「プログラミングスキル」を身につけましょう。

プログラミングスキルを習得する方法についてはこのあとご紹介しますね。

Step2.実務経験を積む

フリーランスエンジニアになるためにはプログラミングスキルが必須ですが、それを身につけたからといって稼いでいけるわけではありません。

フリーランスエンジニアとして仕事を取るには、実務経験が必要なのです。

もちろん実務経験がなくても受けられる案件がないわけではありません。

しかし、数が少ないですし、単価も低いので生活するのは難しいです。

そのため、フリーランスエンジニアとして活躍するためには、先に実務経験を積むのが重要になってきます。

少なくとも1年、理想は3年以上のエンジニアとして経験を積みましょう。

実務経験を積む方法としておすすめなのは企業に就職すること。

スキルがあれば実務未経験でも働けますし、先輩社員から技術を学ぶこともできますよ。

独学でもスキルを身につけられないことはありませんが、スクールに通うほうが明らかに効率よくスキルを身につけられます。

Step3.独立の準備をする

フリーランスエンジニアとして活動していくことを決めたら、必要な書類を提出して独立の準備をします。

独立の手続きとしておこなうことは、次のとおりです。

独立の手続き
  • 税務署に「開業届」「青色申告申請書」を提出する
  • 印鑑作成や通帳作成をする

開業届は近くの税務署でももらえますが、国税庁のホームページからでもダウンロードできます。

開業届と青色申告申請書の出し方を詳しく知りたい方はこちらの記事がおすすめ!

関連記事はこちら

Step4.国民健康保険と国民年金に加入する

フリーランスで最低限加入するものとして、「国民健康保険」と「国民年金」があります。

会社員の場合は会社で加入してくれますが、フリーランスの場合は全て自分でおこなう必要があるのです。

国民健康保険は、保険証発行の際に加入が必要です。

また、前年所得や世帯人数によって納付額が変動するので頭にいれておきましょう。

国民年金は、20歳以上60歳未満の全ての人が加入する義務を持っています。

会社員の場合は「厚生年金」に加入しているので必要ありませんが、フリーランスになるタイミングで加入が必要になります。

国民健康保険に加入しない場合、6ヶ月以下の懲役もしくは50万円以下の罰金を科されることがあるので必ず手続きをするようにしましょう。

年金や健康保険について詳しく知りたい方はこちらの記事がおすすめです!

関連記事はこちら!

Step5.スキルシートを作成する

フリーランスエンジニアになるために、次にすべきなのはスキルシートを作成することです。

スキルシートとは、あなたのこれまでの経験を伝えるためのもの。

採用担当者はスキルシートの情報をもとに、応募者の過去/現在/未来を把握し、自社の開発との相性を判断していきます。

しかし、スキルシートは、ただあなたが書きたいことを書けばよいというわけではありません。

あくまで企業側の目線を持ち、どのような情報を、どのように伝えれば自分の価値を正しく判断してくれるのかを考えなければなりません。

こういった想像力はそのまま仕事の現場においても活かされるため、企業側目線のスキルシートが書けている応募者の評価は非常に高くなります。

スキルシートの最低限のルールは次のとおりです。

スタイルシートのルール
  • A4で2枚程度、多くても3〜4枚程度で書く
  • 箇条書きで、簡潔に書く
  • 文末は「〇〇を経験。」「〇〇を達成。」などで言い切るよう統一する
  • 守秘義務に関わる部分については具体名を伏せて記載する(例:企業名の場合、「大手金融機関」など)
  • 一般的でない略語や社内用語は禁止
  • レイアウトや行頭や行末をそろえ統一感を出す
  • 期間は西暦で記入する

これまで参画してきたプロジェクトの詳細を具体的に記載しましょう。

担当した業務やできることは書けるだけ書いておくのがおすすめ。

具体的には次のような内容を中心に記載をすると、好印象のスキルシートが作れます。

スタイルシートに書く内容
  • 職務要約
  • 活かせる経験・知識
  • 保有スキル
  • 経験プロジェクト
  • 自己PR

Step6.案件を探す

ここまできたら、あなたはもうフリーランスエンジニアです。

自分で案件を探して、フリーランスエンジニアとして働きはじめましょう。

案件を探すときは、エージェントを利用する、知人に紹介してもらう、SNSで探すなどの方法があります。

このあと案件探しに役立つエージェントを紹介するので、気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。

独学は厳しい?フリーランスエンジニアに必要なスキルを身につける方法

フリーランスエンジニアになるための第一歩は「プログラミングスキルを身につけること」だとお伝えしました。

とはいえ、どうやって身につけるかわからないという方もいると思います。

そこで、ここからはプログラミングスキルを身につける方法をご紹介していきますね。

スキルを身につける方法として、一番おすすめなのは「プログラミングスクールに通うこと」です。

もちろん、独学でもスキルを身につけることはできますが、かなり難しいのが現実です。

株式会社SAMURAIの調査でも、87.5%の人がプログラミング学習時に挫折や行き詰まりを感じており、その原因で一番多いのは「不明点を聞ける環境になかったこと」だとわかっています。

そのため、着実にスキルを磨いて、1日でもはやくフリーランスエンジニアになりたいという人はスクールを活用するのがおすすめなのです。

スクールに通うとなるとお金がかかりますが、しっかりスキルを身につけられれば支払った以上に稼ぐことができますよ。

ただし、プログラミングスクールのなかにはスキルが身につかないところもあります。そのようなスクールを選ばないように注意しましょう。

参考:株式会社SAMURAI

フリーランスエンジニアになるためのスキルを身につけられるスクール3選

スクールでスキルを身につける場合、どのスクールで学ぶかはものすごく重要になります。

そこで、ここからはしっかりスキルを磨けるおすすめのスクールをご紹介していきます。

侍エンジニア|オーダーメイドのカリキュラムを作ってもらえる

講師とマンツーマンでプログラミングを学べるのが侍エンジニアです。

決まったカリキュラムではなく、受講生のレベルや目的によってオーダーメイドのカリキュラムを作るのでどんな人でも挫折することなく学べます。

実際、受講生のうちおよそ9割が未経験者。

フリーランスエンジニアになりたいけれど、何をすればいいかわからないという方にもおすすめです。

侍エンジニアの公式サイトはこちら

RUNTEQ(ランテック)|実務レベルのスキルが身につく

RUNTEQ(ランテック)では実務で使えるスキルが身につきます。

運営元がWEBサービスを開発している企業なので、カリキュラムが現場の声を活かしたものになっています。

もちろん講師も現役のエンジニア。

基本的なプログラミングの知識に加えて、現場で使えるテクニックを教えてもらえますよ。

また、RUNTEQ(ランテック)には「企業選考カリキュラム」と呼ばれる試験があります。

それに合格すれば、スクールからWEB開発の企業を紹介してもらえます。

RUNTEQ(ランテック)の公式サイトはこちら

DMM WEBCAMP|転職成功率98%の実践的なカリキュラムがある

転職成功率が驚異の98%もあるのがDMM WEBCAMPです。

その秘訣としてあるのが、転職支援の厚さ。

履歴書添削や面接対策はもちろんのこと、転職先の紹介まで多くの支援をしてもらえます。

短期集中コースには返金保証もあるので、安心してプログラミングを学べます。

DMM WEBCAMPの公式サイトはこちら

フリーランスエンジニアの案件探しに役立つエージェント3選

最後に、フリーランスエンジニアにおすすめのエージェントを3つ紹介します。

エージェントはそれぞれ案件の内容やサポートの中身が違うので、複数利用がおすすめです。

レバテックフリーランス

レバテックフリーランスの基本情報

運営会社レバテック株式会社
公開求人数約4000件
非公開求人数非公開
対応エリア関東、関西、愛知、九州、リモート
利用料金無料

レバテックフリーランスは、フリーランスエンジニア業界認知度No.1のエージェントです。

一番の魅力は、案件数が業界トップクラスであること。

さらに平均単価が約70万円と高単価の案件も多いので、高単価案件で一気に稼ぎたい方にはおすすめのエージェントです。

とりあえず登録しておけば、仕事がなくて収入がなくなるというリスクを最小限に押さえられます。

無料で利用できるので、まずは登録だけでもしてみてくださいね。

レバテックフリーランスの特徴
  • 高単価の案件が豊富
  • 業界に詳しいアドバイザーがいる
  • 認知度が高い
  • リモートの案件が多い

レバテックの公式サイトはこちら

Midworks

Midworksの基本情報

運営会社株式会社Branding Engineer
公開求人数約3,000件
非公開求人数非公開
対応エリア東京、大阪、その他近郊エリア、リモート
利用料金無料

Midworksは、エンジニアが選ぶIT系フリーランス専門エージェントランキングで、総合・求人・価格満足度3年連続1位を達成しています。

Midworksの魅力は、福利厚生が充実していること。

フリーランスを対象とした賠償責任保障や健康診断優待を受けられる「フリーランス協会」への加入や、会計ソフトの無料利用など、フリーランス初心者でも安心して働けるサービスが充実しています。

有料プランに加入するなど一定の条件はあるものの、フリーランスエンジニアと会社員エンジニアを組み合わせた働き方が実現できます。

いきなりフリーランスとして独立するのが不安な方におすすめのエージェントです。

案件のなかには週2〜3日から働けるものもあります。

最初は不安だからまずは短期案件から挑戦してみたい、という方にはとてもうれしいですね。

Midworksの特徴
  • 正社員並みの福利厚生が充実している
  • 週2~3日から働ける短期案件がある

Midworksの公式サイトはこちら

FOSTER FREELANCE(フォスターフリーランス)

FOSTER FREELANCEの基本情報

運営会社株式会社フォスターネット
公開求人数約5,000件(非公開求人含む)
非公開求人数非公開
対応エリア首都圏を中心に全国、リモート
利用料金無料

FOSTER FREELANCEは、25年以上フリーランスのITエンジニアに特化した事業を提供しているエージェントサービスです。

FOSTER FREELANCEの魅力は、案件の単価の高さです。

なかには230万円という高額単価の案件の実績もあります。

また、25年間ITエンジニアに特化してきたなかで培ったノウハウをもとに、コーディネーターがフリーランスエンジニアを手厚くサポートしてくれます。

「なかなか仕事が見つからない…」という方でも、FOSTER FREELANCEですぐに決まったという声も多いそうです。

WEB上で公開している案件は全体の10%なので、もっと多くの案件を見たい方はぜひ登録してみてくださいね。

FOSTER FREELANCEの特徴
  • 高単価の案件が多い
  • リモートの案件が多い
  • 希望言語や職種から案件を紹介してくれる

FOSTER FREELANCEの公式サイトはこちら

まとめ:フリーランスエンジニアになって自由な働き方をしよう!

この記事では、そもそもフリーランスエンジニアとはなにか、「フリーランスエンジニアはやめとけ」と言われるワケ、フリーランスエンジニアになるための6Stepについて解説しました。

フリーランスエンジニアは不安定な働き方ですが、自分の努力次第ではどこまでも可能性を広げられる働き方であるともいえます。

フリーランスエンジニアは若い人のほうが需要が高いとされていますが、年齢に伴いスキルを向上させていくことで長期的に活躍することが可能です。

IT技術は日々変化するので、その流れに合わせて自らスキルアップすることが重要ということですね。

フリーランスエンジニアとして働く場合、高収入が目指せたり、自由な働き方ができたりなど魅力的なことがたくさんあります。

あなたもぜひ、フリーランスエンジニアを目指してみてくださいね。最後まで読んでいただきありがとうございました。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
この記事の内容