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カリキュラム通りにやればちゃんと理解できる!三日坊主の私でも最後まで頑張れたのはチームのおかげ

カリキュラム通りにやればちゃんと理解できる!三日坊主の私でも最後まで頑張れたのはチームのおかげ

このままずっと、しんどい仕事を続けるのだろうかー。そんな思いを抱えながら働く中で、副業を探していたえぬさんこと松澤奈々さんが出会ったのがWEBデザインでした。

趣味で培ってきた経験を活かせるかもしれないと感じ、YouTubeで情報収集を始めたことが人生の転機になります。

今回は、デザスク入門編102期生の松澤奈々さんにインタビューしました。

1分で分かる!この記事のダイジェスト
  • 仕事への限界を感じ、副業を探す中でWEBデザインと出会い受講を決意する
  • 卒業生インタビューの実績やリアルな収入公開が決め手となり、スクールへの信頼につながった
  • チーム制や毎週の決起会、仲間との交流がモチベーション維持につながり、三日坊主を克服できた
  • 「受講料以上の価値がある」と実感し、迷っている人には早めの挑戦をおすすめしたいと語っている
目次

デザインを学ぼうと思ったきっかけ

ー今日は、入門編102期のえぬさんに来ていただきました。よろしくお願いします。まずは、45日間本当にお疲れ様でした!

ありがとうございました。

ーはじめに、デザインを学ぼうと思ったきっかけについてお伺いしてもいいですか?

私は、今の仕事を辞めたくて仕方なくて、何か副業はないかなってYouTubeをいろいろ見ていたらWEBデザインが出てきたんです。昔からホームページを作ったり、サムネイルを作ったりとか趣味でやっていたので、「これできるかも」と思って、久保さんのYouTubeをいろいろ見始めました。

当日、Zoomの会があったので、それにすぐ参加してお話を聞いて、確かその翌日にはもう受講を決めました。

ーすごいスピーディーですね!

受講の決め手

その動画を見て心に響いたことがあったんですか?受講の決め手は何でしたか?

卒業インタビューを短時間でたくさん見たんですよね。確か1日で5、6人のインタビューを見たと思います。

「こんなに結果が出ているスクールってすごいな」と思いました。しかも実名で顔も出していて、月にいくら稼いでいるとかリアルな金額も出ているのがすごいなと思って、決め手はそれでしたね。データが出ているというのが。

ーなるほど、これは信頼できると思われたんですね。

そうです。最初は「サクラかな」とか思っちゃったんです。久保さんがすごい人なのは分かっていたけど、「怪しいな」という気持ちはやっぱり拭いきれずにいました。でも、聞いているうちに信頼できるようになったと思います。

ーちなみに、仕事が単純に嫌だからと言われていたと思うんですけれど、辞めようと思ったきっかけって何かあったんですか?

自分の能力に全く見合っていない仕事だなって、ずっと思っていたんです。仕事の内容がすごく難しいんですよね。ずっと「しんどい、しんどい」と思ってやっていて。でも、ずっとしんどいままでいいのかなって急に思ったんです。

人生1回しかないのに、ずっとしんどい気持ちを抱えながら生きていかなきゃいけないのかなと思って、「嫌だな」と思って動いたという感じでした。

ー今までの思いが募ってきたからこそ、このタイミングでデザインができたということですかね。募った結果、でもこういう感じでいい流れになってよかったです。ありがとうございます。

45日間受講した率直な感想

ー次に、45日間受講してみて、えぬさんの率直な感想をお願いします。

私は、しんどさと楽しさが7対3ぐらいで、しんどい方が強かったです。でも、カリキュラム的にも、挫折を味わってから達成するという感じになっていると思うんですよね。

その挫折でまんまと罠にはまって、挫折して悲しくなり悔しくなり、「なんでできないんだ」となりました。次のレッスン動画を見たら、「そういうことか」という気付きがあったりして、「これが勉強なんだ」と思って、高校受験を思い出したような気持ちになりましたね。

本当にチームの皆さんがいたから触発されるというか、「こんなにこの人が頑張っているんだったら私も頑張らなきゃ」という気持ちになりました。私は三日坊主なんですけど、そうならずにいられたのは、本当にチームのおかげだなと思いました。楽しかったです。

ー良かったです。やっぱり一緒にやっている仲間がいるって大きいですし、チャットとかでやり取りできるのも、リアルタイムでやり取りできるのもいいですよね。

あと、月曜日に毎週決起会をやっていたんですけど、そこで直接肉声で「こういう気持ちでやっている」とかを聞けるのが良かったです。

やっぱりテキストメッセージだけよりも、直接声を聞けるのがいいですね。すごく腑に落ちるというか、「あ、同じ気持ちなんだ」と安心できて、大事な時間でした。

ー三日坊主と言われていましたけど、全然そんな風には見えないです。でも、それもチームのみんながいたおかげで、こなせちゃったみたいな感じですか?

そうです。1週間で提出しなきゃいけないというスケジューリングも完璧だったと思います。

ー確かに。あれが1ヶ月とかだったら、逆にだらだらやってしまいそうですよね。

そうですね。多分、直前にやっていたと思います。

ーありがとうございます。

受講を迷っている方へのメッセージ

ー最後に、受講を迷っている方に向けて、一言メッセージをお願いします。

迷う理由って、たぶん金額だと思うんです。でも、それを払ってもいいと思えるレベルに成長できます。

ちゃんと言う通りに、講座の内容を素直に受け取ってやっていれば、間違いなくやり方が分かります。なので、悩んでいる間に入ってくださいという感じですね。

ー素晴らしいです、ありがとうございます。4ヶ月もったいないですもんね。こんな貴重な経験が待っていますからね。スキルも身につきますし、お金も稼げるようになりますし。インタビューは、これで終了となります。今回は、入門編102期の松澤奈々さんに来ていただきました。ありがとうございました。

ありがとうございました。

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この記事を書いた人

株式会社日本デザインが運営するメディア、ZEROICHI TIMESは、副業・兼業の解禁や普及、AIの台頭によるスキル需要の変化など、大きく変わりつつある働き方をめぐる環境をふまえ、在宅ワーク・副業といった新しい働き方から、WEBデザインやWEBライティングなどのリスキリングまで、これからの時代に必要な情報をわかりやすく、かつ専門的に発信しています。記事は、自社の現役クリエイターの知見をもとに制作。未経験から転職・フリーランスへの転身を果たした4,500名超の卒業生の実体験や、実際のインタビューも交えながら、スキル習得からキャリア形成まで、学びのあらゆる段階で役立つ、正確で信頼性の高い情報をお届けしています。

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