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カメラ趣味からWEBデザインへ!チームの仲間と切磋琢磨できるデザスクで楽しさを見つけた45日間

カメラ趣味からWEBデザインへ!チームの仲間と切磋琢磨できるデザスクで楽しさを見つけた45日間

菊池野恵さん(のえさん)は、風景写真や野鳥撮影を愛するカメラ好き。自分で撮った写真を編集するうちにAdobeアプリの楽しさに目覚め、SNSやYouTubeでPhotoshopの使い方を調べているうちに、自然とウェブデザインという世界に辿り着きました。

複数のスクールを検討した末に「上からの圧を感じない」という独自の感覚でデザスクを選択。「苦しいながらもデザインしている時はすごく楽しい」という言葉に、前を向き続ける強さが伝わります。

今回は、デザスク入門編101期生の菊池野恵さんにインタビューしました。

1分で分かる!この記事のダイジェスト
  • 野鳥撮影・風景写真が趣味のカメラ好き。写真編集でAdobeに触れたことがきっかけ
  • SNS・YouTubeでPhotoshopを調べていたら久保さん・大坪さんの動画と出会った
  • 「上からの圧を感じない」という独自の基準でデザスクを選択
  • 受講中に体調を崩す困難があったが諦めず、ポートフォリオ作成とコンペへ前進中
  • 「苦しいながらもデザインしている時はすごく楽しい。その楽しさを意識して始めてほしい」
目次

デザインに興味を持ったきっかけ

元々カメラが趣味で、風景写真や野鳥撮影をしているんですけど、自分で写真を編集するようになってAdobeのアプリを使うようになって。

編集する作業が楽しいなと思い始めて、WEBデザインという仕事もあるんだと知ってやってみたいなと思いました。副業で少しお金を稼ぎたいという気持ちもありました。

風景写真をメインに、野鳥が好きで野鳥撮影もしています。自分の好きなように撮っています。

InstagramやYouTubeでPhotoshopやLightroomの使い方を触り程度に見ているうちに、大坪さんや久保さんの動画が流れてくるようになって。「こういうスクールがあるんだ」とどんどん広がっていった感じです。

気づいたらここにいたという感じです!

デザスクを受講しようと思った理由

何個かは検討しましたけど、その中でも一番楽しそうにできるなと思ったのがデザスクでした。

あとあまり上からの圧を感じないというか、みんなでワイワイできるんだろうなというのが伝わってきていました。

動画でお話を聞いていたり、受講後の方のお話を聞いていて、本当に楽しそうにみんな仲間同士でやっていてると思いました。

気軽に質問したりできる環境なんだろうなというのが伝わってきたので、やってみたいなと思いました。

受講45日間を振り返った感想

実はレッスン10の課題の最終提出前に体調を崩してしまう期間が長くあって、その後からネガティブな気持ちがすごく続いてしまいました。

ポートフォリオの作成を進めて、クラウドソーシングのコンペにチャレンジして実績を積んでいきたいと思っています。

交流会にも目を向けて、先輩方の動画ややり方を参考にしながら進んでいきたいです。

受講を迷っている方へメッセージ

スクールのサポートしていただく皆さんも、一緒に受講している皆さんも、本当に温かくて熱心な方ばかりで、支えていただいていることがたくさんありました。

苦しいながらもデザインしている時って、すごく楽しいんです。常にその楽しさを感じ続けるのが難しい時もあるんですけど、ぜひその楽しさを意識しながら始めていただけると嬉しいなと思います。

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この記事を書いた人

株式会社日本デザインが運営するメディア、ZEROICHI TIMESは、副業・兼業の解禁や普及、AIの台頭によるスキル需要の変化など、大きく変わりつつある働き方をめぐる環境をふまえ、在宅ワーク・副業といった新しい働き方から、WEBデザインやWEBライティングなどのリスキリングまで、これからの時代に必要な情報をわかりやすく、かつ専門的に発信しています。記事は、自社の現役クリエイターの知見をもとに制作。未経験から転職・フリーランスへの転身を果たした4,500名超の卒業生の実体験や、実際のインタビューも交えながら、スキル習得からキャリア形成まで、学びのあらゆる段階で役立つ、正確で信頼性の高い情報をお届けしています。

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