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45日でプロに!デザイナーを目指すならデザスクがおすすめな5つの理由

「今年こそ転職したい」「デザインを仕事にしたい」「スクールに行きたいけど、どこが良いのかわからない」

そう考えている方におすすめなのが、日本デザインスクール(デザスク)です!

日本デザインスクールには、「WEBデザイナーになって、現状を変えたい、もっと楽しく働きたい」というあなたの想いを実現できる、5つのポイントがあります。

デザスクのおすすめポイント
  1. 圧倒的な卒業実績
  2. 講師は「デザイン」と「指導」のプロ
  3. 45日でプロになれる、効率的で楽しいカリキュラム
  4. 挫折しない環境とサポート
  5. 卒業後も安心の生涯サポート

この記事ではそれぞれのポイントについて詳しくご紹介していきますね。

また、WEBデザイナーを目指すなら知っておいてほしいWEB業界のハナシもお伝えします。

スクールを検討中でない方にも役立つ内容なので、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。

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当メディアを運営している日本デザインスクールは、これまで14364人WEBデザイナーの仕事についてお伝えする無料セミナーを開催してきました。

その中で気づいたのが、WEBデザイナーへの誤解がある方が多いということ。中には一度勉強に失敗してからセミナーに来て「先に知りたかった」という方もいらっしゃいます。

そのような方が増えないために、特に多かった15の誤解を1つの資料にまとめました。勉強を始めてから後悔しないよう、ぜひ受け取ってください。

※非常に人気の資料であり、今後有料化する可能性もあるのでお早めに手に取ってくださいね。

目次

デザスクのここがすごい!①圧倒的な卒業実績

スクールを選ぶときにまず気になるのが、「過去の卒業生がちゃんとデザイナーになれているのか」という実績だと思います。

日本デザインスクールではこれまで2000名以上の方をプロのWEBデザイナーに育ててきました。ここではそんな実績について、詳しく紹介していきます。

卒業率は驚異の92.3%!多種多様な受講生を育成

卒業生が2000名以上いるスクールはたくさんあります。そのため、2000名以上いるから良いスクールといえるわけではありません。

本当に大切なのは「受講生の何%が卒業できているか」なのですが、日本デザインスクールの卒業率はなんと92.3%(残りのおよそ8%も体調不良や家庭の事情で辞退された方です)。

さらに、注目すべきは受講生の多様さです。日本デザインスクールの受講生は年齢や性別、デザイン経験の有無、さらにはパソコンのリテラシーまで本当にバラバラ

<デザイン経験の有無>

<パソコンの使用頻度>

<年代比>

<男女比>

ここまで多種多様な受講生がいながら、卒業率が92.3%もあるというのは日本デザインスクールの強みといえます。

実際、受講生の約2割は他社スクールでスキルが身に付かなかった人、卒業できなかった人たちです。

卒業制作はプロのWEBデザイナーが参考にするレベル

転職するときでも、案件を受注するときでもWEBデザイナーとして採用されるかどうかは、持っているWEBデザインスキル(作品のクオリティ)でほとんど決まります

そのため、日本デザインスクールではプロレベルのWEBデザインスキルが身につくこと」を大切にしており、実際に卒業するときには下のような作品を作れるようになります。

ホームページ
スクール受講生がたった1ヶ月半で作れるようになったホームページです

実際に、卒業生作品はPinterest(プロのデザイナーもチェックしているSNS)で月に20万回見られており、プロが参考にするほどのレベルだとわかります。

>>卒業生作品はこちらから見れます

スキルを身につけて人生を変えた卒業生多数

プロレベルのスキルが身につくので、卒業後に活躍されている方もたくさんいます。

しかも「フリーランスになれるけど転職はできない」「転職はできるけど副業だと厳しい」といったこともなく、フリーランス、副業、転職、全てで成功事例があります。

下に載せているのは卒業生のインタビューです。気になる方がいればぜひ読んでみてくださいね。

オンラインスクールの中で4冠を達成

ここまで紹介した「卒業率の高さ」や「作品レベルの高さ」から、オンラインスクールにおいて4つの部門でNo.1をいただいています。

デザスクのここがすごい!②講師は「デザイン」と「指導」のプロ

新しいことを勉強するときには「誰から学ぶか」が大切です。

日本デザインスクールでは受講生が「プロレベルのデザインスキル」を身につけられるよう、講師の質にとてもこだわっています。

講師は全員現役のWEBデザイナー

まず、日本デザインスクールは講師を現役のWEBデザイナーだけにしています。

WEBデザイナーとして仕事を取れていない方や、しばらく現場から離れている方だと、今WEB業界で求められているデザインを教えられないからです。

逆に現役なら、自分たちが今やっていることを直接教えられるので、受講生が身につけられるスキルもすぐに現場で使えるものになります。

▼こんな人が講師をしています!(ここに載っているのは一部の講師です)

Natsumi Kubo
久保 なつ美

Asumi Hamamoto
濱本 明日美

Yuki Kato
加藤 佑輝

講師になるためには講師育成プログラムの参加が必須

「講師は現役WEBデザイナーだけ」とお伝えしましたが、実は現役WEBデザイナーなら誰でもいいわけではありません。

「勉強ができる=勉強を教えるのが上手い」ではないように、「WEBデザインができる=WEBデザインを教えるのが上手い」ではないからです。

特に、デザインは正解がないものなので、人に教えるのはかなり難しいです。

そのため、1ヶ月の講師育成プログラムを受けて、基準に達した方だけに講師をお願いしています。

講師研修の様子(現在はオンライン開催)

このように講師を「WEBデザインを教えるプロ」に限定しているのも、受講生がプロレベルのWEBデザインスキルを身につけられる大きな理由です。

デザスクのここがすごい!③45日でプロになれる、効率的で楽しいカリキュラム

日本デザインスクールは講師だけではなく、カリキュラムにもこだわっています。ここでは、そんなカリキュラムの特徴を紹介していきます。

業界トップの短さ!たった45日でWEBデザイナーになれる

日本デザインスクールの魅力として、受講期間の短さがあります。

スキル習得まで半年〜1年かかるスクールが多い中、日本デザインスクールは45日でプロレベルのスキルが身につきます。

「ものすごくハードなのでは…?」と思われるかもしれません。

確かに45日間、真剣に課題に取り組んでいただくので決して楽ではありませんが、ほとんどの受講生が「会社員として働きながら」「3人の子供を育てながら」など、仕事や育児とデザインの勉強を両立している方がほとんどです。

では、なぜたった45日でプロレベルのスキルが身につくのか?その理由をお伝えしていきます。

実務で使うWEBデザインスキルをメインで教えているから

理由の1つ目は、「実務で使うスキル(稼げるスキル)をメインで教えていること」です。

一般的にWEBデザイナーになるにはPhotoshopの使い方やコーディング(デザインをWEB上に表示するための作業)を本格的に勉強する必要があるといわれています。

しかし、実はこの2つを本格的に学ぶ必要はありません。

その理由をまとめたのが次の表です。

ツールコーディング
筆の使い方を学んでも、良い絵が書けるわけではないように、ツールの使い方を学んでも良いデザインができるわけではありません。

WEBデザイナーに求められるのは、質の高い作品を作ることなので、ツールを本格的に学ぶ必要はないのです。
コーディングは無料ツールや、コーディングの専門家に任せられるのでWEBデザイナーが学ぶ必要はありません。


むしろ、コーディングはAIの得意分野であり、習得してもAIに仕事を奪われる可能性が高いです。

これらの理由から、日本デザインスクールでは、ツールとコーディングの指導を最低限にし、現場で求められる「デザイン」をメインに教えています。

いらないところをカットし、実務で必要なことだけを教えているので、45日でもプロレベルのデザインスキルを習得できるのです。

現役WEBデザイナーによる添削をグループで受けられるから

たった45日でプロのデザイナーになれる2つ目の理由は「添削をグループで受けられること」です。

日本デザインスクールでは5・6人のグループで、一人ひとりの作品を添削していきます。

「グループだと添削してもらえる時間が短くなるから、学びが薄そう…」と思う方もいるかもしれませんが、そんなことはありません。

むしろ、自分以外の4、5人が添削されているのを見れるので、1人で添削を受けるより4、5倍多く学びを得られます。

このようにWEBデザインを効率的に学べるのも、45日でプロレベルのスキルを身につけられる理由です。

※日本デザインスクールのカリキュラムが効率的なのは、元フリーランスWEBデザイナーで、株式会社日本デザインの代表である大坪の影響が大きいです。

大坪は効率的に勉強するのが得意で、独学にもかかわらず勉強開始から半年で月収150万円稼いだという実績を持っています。

45日でプロになれるのは、大坪の学習メソッドがカリキュラムに入っているからでもあります。

会社代表の大坪です。

努力は夢中に勝てない!楽しく学ぶからこそ上達する

日本デザインスクールは、効率だけを重視しているわけではありません。むしろ、効率より「WEBデザインを楽しく学べること」を大切にしています。

楽しくないと勉強が続きませんし、楽しんで勉強しているほうがデザインが上達しやすいと、2000人の方を指導してきてわかったからです。

実際、日本デザインスクールでは、受講生が楽しんでWEBデザインを学べる工夫をたくさんしています。

例えば、この前開催した「添削祭り」というイベント。ただ真面目に添削を受けるだけではワクワクしないので、みんなでオリジナルのZoom背景を作って盛り上がれるようにしました。

添削祭りの様子

また、オンライン交流会を受講期間中に5回開催し、受講生が楽しんで過ごせるようにしています。(5回はスクール側が企画したものだけで、受講生が自分たちで企画したものを合わせるともっと多くなります)

キックオフ(入学式)の様子

赤色の背景が受講生で、緑色の背景が運営です。

卒業式の様子

赤色の背景が受講生で、緑色の背景が運営です。

日本デザインスクールが「楽しさ」を重視しているのは、WEBデザイナー兼スクール校長である久保の影響が大きいです。

久保自身、WEBデザインが大好きで「努力は夢中に勝てない」という言葉を大切にしています。

カリキュラムにも、久保が考案した「デザインに夢中になれる仕掛け」がたくさんあります。

真ん中でツリーを着ているのが久保です。

デザスクのここがすごい!④挫折しない環境とサポート

日本デザインスクールの卒業率が92.3%である理由は、デザインを学ぶ環境と、サポートの手厚さにもあります。ここでは、忙しい方でも挫折しない環境やサポートを紹介していきます。

共に支えられるチーム制度

日本デザインスクールは、チームでWEBデザインを学びます。

お互いの作品を褒めあったり、アドバイスしあったりできますし、少し大変なことがあっても、チームメンバーと声を掛け合うことで乗り切れます。

また、受講期間を通して仲良くなり、卒業後も一緒に遊ぶ方々が多くいますよ。

このように受講中はもちろん、受講後も支え合える仲間ができるのが、日本デザインスクールの魅力です。

チームの様子

受講生はチームごとにチーム名に合った
オリジナル背景を作っています。

受講後の感想でも「チームメンバーがいるのが本当によかった」と言っている人が多くいます。

▼実際の受講生の声

チームの仲間とZOOMを繋いで一緒に勉強したり、スタッフの方には悩みの相談に親身にのって頂いたりと周りの人たちに支えられながらデザインの勉強に取り組める環境は、とても貴重だと思います。とにかく楽しく学べる雰囲気が、気に入っています。

私としてはお金より人脈ができる良い環境だと思っています。人脈を作るには、この上なく恵まれていますので。恵まれた環境で刺激を貰え、また与える。卒業してバイバイ!と、いった感じではなく、卒業してもみんなとの接点を残してくれるのが良いですね。

下にある「入門開催レポート」から受講生の声を見られるので、気になる人はぜひ読んでみてくださいね。

悩みを相談できる個別フォロー

受講中には個別のフォローもあります。45日で3回あり、面談経験豊富な担当者に対して

  • 受講中の悩み
  • 受講後のキャリア

を相談できます。

仕事や育児と課題を両立するコツを一緒に考えたり、卒業後のキャリアプランを練ったり、卒業後の稼ぎ方を相談したり、活用方法はさまざまです。

デザスクのここがすごい!⑤卒業後も安心の生涯サポート

「スキルを身につくのはわかったけど、卒業後、どう仕事をすればいいの?」と不安な方もいると思います。

日本デザインスクールではそんな方のために、「ゼロイチクラブ」という卒業生コミュニティで転職や案件受注のサポート、デザインの勉強会などを開催しています。(期間に制限はなく、卒業生なら誰でもいつまででも学ぶことができます。)

ここでは、ゼロイチクラブで具体的にどんなサポートを受けられるかを紹介していきますね。

学びとリフレッシュが両方できるHappy Wednesday

WEBデザイナーとして稼ぐのに一番大切なのは「継続力」です。特別な才能がなくても、コツコツスキルアップしたり、仕事を取りにいったりすれば着実に収入は増えていきます。

実際、2000人以上いる卒業生の中で特に活躍しているのは、諦めずに仕事を取りにいっている方々です。

ただ、継続して行動するのが難しいのも事実。

特に駆け出しの頃はチャレンジしたけどダメだったということも多く、モチベーションが下がりやすいのでなおさら継続するのは難しいです。

そこで、ゼロイチクラブでは毎週水曜日に「Happy Wednesday」という会を開催し、受講生が行動し続けられるようにサポートしています。

Happy Wednesdayで週ごとにしていること

第1週Learningの日…プロのWEBデザイナーから稼ぎ方(営業方法や仕事のコツ)を学べる
第2週Planningの日…WEBデザイナーとしてどう行動するか、1ヶ月の計画を立て、他の卒業生とシェアする
第3週Chargingの日…卒業生同士でお酒を飲みながら、おしゃべりすることでモチベーションを高める

週1回集まって勉強したり、卒業生同士で交流したりすると徐々にそれが習慣になり、無理なく楽しく、WEBデザイナーとして行動し続けられるようになります。

そして、楽しみながら活動し続けているうちに、徐々に仕事が取れるようになってくるのです。

▼実際の受講生の声

初めてハッピーウェンズデーに参加しました。大坪さんの価格設定の話が分かりやすかったです。 同業の料金チェック、自分のスキルレベル、パッケージ設定、クライアントに対しての姿勢などすごくタメになりました。 短時間ですが、別の方とお話する機会もあってドキドキしましたが楽しかったです。

※Learningの日の感想

改めて自分自身の目標と向き合う時間にさせて頂きました。また今日から本腰入れて頑張るぞ!とさらに気合が入りました。やっぱり1人でやっているのと仲間と前を向いてやっているのとでは違うなぁとしみじみ実感しております。

※Planningの日の感想

今日は初参加でしたが参加してよかったです!既に案件取られていたり、中級を受講中だったりする先輩方の話を聞けて夢が広がりました♪録画で聞くのと、生で聞くのとでは心への刺さり方がなんだか違う感じがして、なかなかお喋りは緊張しますが、これからも継続的に参加したいと思います。

※Chargingの日の感想

Happy Wednesdayの開催意図や具体的な内容について、校長の久保にインタビューした記事があるので、こちらもぜひ読んでみてくださいね。

実績ができる案件の木&コンペチャレンジ

WEBデザイナーとして転職や案件受注をするためには、採用されるポートフォリオ(作品を載せたもの)を作る必要があります。

そのためには、案件をこなし、作った作品をポートフォリオに追加していくのが1番良いのですが、クラウドソーシングには「挑戦するのにちょうどいい案件」や、「ポートフォリオに掲載OKの案件」が少なく、実績を作るのが難しいです。

そこで、ゼロイチクラブでは「案件の木」と「コンペチャレンジ」という企画をやっています。

これらは日本デザインスクールが案件を用意し、それに挑戦してもらうといったもので、参加するとポートフォリオに載せられる作品が出来上がります。

また、「案件の木」や「コンペチャレンジ」で作った作品は、現役WEBデザイナーに添削してもらうことも可能なので、スキルアップにもつながります。

「コンペチャレンジ」と「案件の木」はどちらも実績を作れるものなのですが、少しスタイルが違います。

「コンペチャレンジ」は数ヶ月に渡って制作と添削を繰り返すもので、一気に実績を作りたい、上達したいという方にピッタリです。

一方「案件の木」は自分の好きなときに案件に参加できるというもの。自分のペースでやっていきたいという方におすすめです。

WEBデザイナーという働き方セミナーに参加してみよう!

「日本デザインスクール、いいかも」と思った方は、「WEBデザイナーという働き方セミナー」にぜひ参加してみてください。

この記事ではお伝えしきれなかった、日本デザインスクールの詳しい情報や受講方法を知ることができます。

また、セミナーではWEBデザイナーを目指す人が知っておきたい

  • WEBデザイン業界の「最新」ウラ事情
  • WEBデザイナーにおける「未経験OK」のワナ
  • WEBデザインの学習で失敗した「しくじり先生」の話

もお伝えしています。

日本デザインスクールとWEBデザイン業界のリアルが同時に知れる、一石二鳥の内容になっており、参加してよかったと思えること間違いなしです。

今だけ期間限定で無料開催しているので、興味のある人は気軽にご参加くださいね!

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