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【保存版】WEBデザインスクールの選び方|4のチェックポイント

「スクールの選び方がわからない…」
「WEBデザインスクールが多すぎて選べない…」
「そもそもWEBデザインスクールって通う意味あるの?」

この記事はそんな悩みや疑問を持つあなたのためのものです。

現在、多くの方が自分の夢を叶えるため、今の生活から抜け出すためにWEBデザイナーになりたいと考えていると思います。

そして、WEBデザイナーになるためにWEBデザインスクールに通おうと思っている方も多いはず。

とはいえ、自分に合ったスクールを選ぶのは難しいですよね。

当社もこれまでWEBデザイナーを目指す1000人以上の方をサポートしてきましたが、そのうちおよそ3割が既にWEBデザインスクールで失敗してしまった方でした。

また、当社で働くWEBデザイナーもほとんどが一度スクール選びに失敗しています。

あなたにはそうなって欲しくない。

そんな想いのもと、今回はWEBデザインスクール選びに成功した方・失敗した方の声を参考にして、

  • WEBデザインスクールの選び方
  • 最高のスクールを選ぶために実践できること
  • おすすめのWEBデザインスクール

を紹介していきます。

この記事を参考にすれば、あなたにぴったりのスクールが選べるのでぜひ最後まで読んでくださいね。

▼WEBデザインスクール選びに失敗した人の体験談が書かれた記事はこちら

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当メディアを運営している日本デザインスクールは、これまで14364人WEBデザイナーの仕事についてお伝えする無料セミナーを開催してきました。

その中で気づいたのが、WEBデザイナーへの誤解がある方が多いということ。中には一度勉強に失敗してからセミナーに来て「先に知りたかった」という方もいらっしゃいます。

そのような方が増えないために、特に多かった15の誤解を1つの資料にまとめました。勉強を始めてから後悔しないよう、ぜひ受け取ってください。

※非常に人気の資料であり、今後有料化する可能性もあるのでお早めに手に取ってくださいね。

目次

WEBデザインスクールを選ぶときに一番大切なこと

では、さっそくWEBデザインスクールの選び方を…といきたいところですが、まずその前にWEBデザインスクールを選ぶときに一番大切なことをお伝えします。

WEBデザインスクールを選ぶポイントはいくつもあります。

それらを全て消化できれば良いのですが、なかには観点がありすぎてわからなくなる方もいると思います。(実際にこれまでに「もうわけがわかりません」という方にたくさん出会ってきました。)

もしそうなってしまった場合、注目すべきなのは「現場レベルのスキルが身につくか」ということです。

シンプルですが、結局これが一番大切です。

WEB業界は良くも悪くも実力主義。スキルがないと転職も案件の受注もできません。

就職支援が手厚いスクール、案件を保証してくれるスクール、金額が安いスクール、など魅力的なスクールはたくさんありますが、現場レベルのスキルが身につかないと本末転倒になってしまいます。

そのため、WEBデザインスクール選びにどうしても迷ってしまったという方は「本当に現場レベルのスキルが身につくか」という観点でスクールを見てください。

その観点で見ればスクール選びに失敗することはまずありません。

「現場レベルのスキルとはどんなものか」「どうやってそれを見極めるか」についてはこのあと詳しく解説していきますね。

失敗しないWEBデザインスクールの選び方【4つのチェックポイント】

WEBデザインスクールを選ぶときに一番大切なことをお伝えしました。

しかし、未経験の方だと「現場のスキルが身につくスクール」と言われても難しいですよね。

そこで、ここからはWEBデザインスクールの選び方としてチェックポイントを4つお伝えしていきますね。

実際にスクール選びのときは、今回お伝えすることをチェックリストとして使ってくださいね。

デザインのスキルを教えているか

まず、あなたに確認して欲しいのが、デザインスキルを教えているかということです。

WEBデザインスクールなんだからデザインスキルを教えているのでは?と思う方もいるかもしれませんが実はそうではありません。

スクール選びに失敗した方いわく、スクールのなかには

  • WEBデザインツールの使い方を覚えるのがメイン
  • コーディング(デザインをWEB上に公開するための作業)のやり方を覚えるのがメイン

といったところもあるようです。

もちろんツールを使えるようになるのは大切なことですし、コーディングも書けて損はありません。

しかし、WEBデザイナーが現場で一番求められるのはクオリティの高いデザインを作ることなので、ツールやコーディングをメインに学んでもWEBデザイナーとして稼げないのです。

また、スクールのなかにはデザインスキルは教えているけれど、お金を出してもらえる作品が作れるようにならない(無料ツールで作れるようなものしか作れるようにならない)ところもあります。

そのようなスクールを選んでしまうとWEBデザイナーとして活躍できないので、スクールを選ぶときには卒業生作品が現場で使われているレベルかを確認しましょう。

現場で求められているデザイン(稼げるデザイン)と現場で求められていないデザイン(稼げないデザイン)の例を載せておくので、こちらを参考に卒業生作品をみてくださいね。

また、ココナラというサイトで売れている作品がどんなものかを見るのも「現場で求められるデザイン」を知る良い方法です。

稼げるデザインと稼げないデザイン
OM装飾用/稼げるデザイン(保育園)
左はプロのWEBデザイナーが作った作品で、右は素人が無料ツールで作った作品です。

現役WEBデザイナーが講師か

講師が現役のWEBデザイナーであるかもスクールを選ぶときには大切な観点です。

WEBデザインスキルを伸ばすうえではプロのWEBデザイナーに添削してもらうのが大切だからです。

現役のWEBデザイナーに添削してもらうと

  • 現場で求められるデザインのレベルがわかる
  • 現場で使われているデザインテクニックを知れる
  • 知らず知らずのうちについている癖に気づける

といったメリットがあります。

逆に講師が現役のWEBデザイナーでないとただ「いいと思いますよ」と言われるだけだったり、今のWEBデザイン業界では通用しない古めの情報を伝えられたりします。

受講中は問題ないのですが、卒業してから仕事が取れないのでスクール選びのときには必ず講師がWEBデザイナーかを確認しましょう。

スクールのなかには講師がどんな人かを紹介しているところもあるので、それを見てみるのもおすすめですよ。

継続して学び続けられる受講形式か

稼げるデザインを教えてくれたり、講師が素晴らしかったりしても学び続けられなかったら意味がないですよね。

そのため、WEBデザインスクールを選ぶときには、無理せず学び続けられるカリキュラムであるかを確認しましょう。

具体的に確認すべきことは次の5つです。

  • 学ぶ場所を自由に選べるか
  • 必要以上に受講期間が長くないか
  • どれくらいの勉強時間が必要になってくるか
  • 講義に参加できないときのフォローはあるか
  • 励まし合いながらWEBデザインを学べる仲間はいるか

受講期間が長いのはメリットに見えますが、実際にはそうでない場合も多いです。

現に「受講期間が長すぎてダレてしまった」という方もいます。

また、WEBデザインを身につけるときには一緒に学ぶ仲間の存在がとても大切です。

講師はついてくれるものの、未経験から学ぶ大変さや達成感を共有できる人がいなくて挫折してしまった方もたくさんいるので、ぜひその観点を持ってスクールを選んでくださいね。

※無理なく続けられるスクールを選ぶのは大切ですが、課題のないスクールや課題の提出期限がないスクールはおすすめできません。現場で働くときには「納期」を意識しながら作品を作っていくからです。

卒業したあとのフォローがあるか

卒業したあとのフォローがあるかもスクール選びでは大切です。

もちろんレベルの高い作品を作れるようになれば転職や案件の受注はできます。

ただ、転職活動の仕方や案件受注の方法を知らないと、自分のスキルを収入に結びつけたり、継続的に行動するのが難しくなってしまいます。

それではせっかく身につけたスキルがもったいないですよね。

だからこそ、卒業後のフォローがあるかは重要なのです。

卒業後のフォローを確認するときには次の点に注目してみましょう。

  • どんなフォローがあるか
  • いつまでフォローしてもらえるか
  • フォローが実を結んでいるか

まずは就職・転職向けのフォローをしているのか、副業・フリーランス向けのフォローをしているのか確認します。

それができたら次はフォローしてもらえる期間を確かめてください。

WEBデザイナーとして稼ぐためには継続して行動することが大切なので、無期限でサポートしてくれるところをおすすめします。

ただし、「フォローがある=WEBデザイナーとして活躍できる」というわけではないので、その点は注意してくださいね。

卒業生の活躍度合いを見て卒業後のフォローが本当に実を結んでいるかをチェックしましょう。

現役WEBデザイナーが解説!スクール選びの落とし穴5選【動画】

WEBデザイナー歴15年の現役WEBデザイナーがスクール選びの落とし穴について解説している動画を載せておきますね。

最高のWEBデザインスクールを選ぶために実践できる3つのこと

WEBデザインスクールの選び方について4つのポイントをご紹介してきました。

ここからはそのポイントを実際に確かめていく方法を解説していきます。

口コミ・評判を調べる

インターネットで「WEBデザインスクール おすすめ」「(スクール名) 評判」と調べると気になっているスクールの評判・口コミを知ることができます。

実際に受講した人の声を知れるので、スクールを選ぶときの参考になりますよ。

ただし、インターネット上には特定の商品・サービスを売るために書かれた「アフィリエイト記事」と呼ばれるものもあるので注意が必要です。

全ての評判記事がそうではありませんが、アフィリエイトを信じてしまい損をした人もいるので十分に注意してくださいね。

逆に実名・顔出しで口コミをしている人の情報はかなり信用できます。

なかなか見つけられないと思いますが、もしそのような情報があった場合は確認しておきましょう。

説明会・個別相談に行く

説明会や個別相談に行くのも、スクールの実態を知るのに有効です。

スクールがどんな雰囲気なのかを感じられますし、気になっていることを直接質問できるからです。

説明会や個別相談を有効活用するためにカリキュラムの内容だけではなく、卒業生の作品や卒業生の事例を聞いてみましょう。

個人情報の関係で教えてくれないことも多いですが、なかには具体的な個人名を出さずにどんな人がどうなっているかを教えてくれるところもありますよ。

体験レッスンに参加してみる

各スクールがやっている体験レッスンに参加してみるのもおすすめです。

体験レッスンに参加すれば、そのスクールの雰囲気やどんなふうにWEBデザインを教えてもらえるかがわかります。

また、質疑応答の時間を用意している場合もあるので、そのときに気になることを質問してみましょう。

自分以外に参加者がいるときはその人たちと情報を交換するのも良いですね。

実際にWEBデザインを習ってみてわかることもあるので、体験レッスンを探してぜひ参加してみましょう。

【厳選】おすすめのWEBデザインスクール4選

ここまでWEBデザインスクールの選び方をお伝えしてきました。

しかし、50校以上あるWEBデザインスクールを1つ1つみていくのは大変ですよね。

そこで、たくさんあるスクールのなかからおすすめのスクールを4つ厳選してご紹介していきますね。

今回はかなり厳選してスクールを選んでいます。もう少し幅広くWEBデザインスクールを見てみたい方は以下の記事を読むのがおすすめです。

日本デザインスクール

デザスク(日本デザインスクール)

45日でプロレベルのWEBデザインスキルを身につけられるのが日本デザインスクールです。

運営元の日本デザインはもともと制作会社。

新入社員を未経験からプロのWEBデザイナーにするためのプログラムがカリキュラムの土台なので、現場で使えるスキルを身につけられます。

また、チーム制でWEBデザインを学べるのも日本デザインスクールの特徴。

受講生同士で励ましあったり、アドバイスしあったりできるので、壁にぶつかったとしてもモチベーションを維持できます。

受講生の作品が1000個以上ホームページに載せられているので、どんなものが作れるようになるのか気になる方はぜひみてくださいね。

コース入門編
期間45日
受講料60万2888円
授業形態オンライン
対応時間24時間対応可
身につくスキルデザイン基礎/Photoshop/HTML・CSS基礎
キャリア支援あり(卒業生のコミュニティ)
卒業生作品卒業生の作品
無料相談・無料体験WEBデザイナーという働き方セミナー(無料)

インターネット・アカデミー

インターネット・アカデミー

日本で初めてWEBデザインスクールを開講したのが、インターネット・アカデミーです。

公的機関のWEBサイトを作っている制作会社が運営しているので、実務に近いスキルを身につけられるカリキュラムになっています。

また、講師も「W3C」(世界的な技術者が集まる団体)に所属している人なので、現場で使うテクニックを教えてもらえます。

卒業後のサポートも手厚く「面接練習」「履歴書添削」「企業紹介」「勉強会の開催」など幅広いサービスがあります。

コースWebデザイナー入門コース
Webデザイナーコース
Webデザイナー総合コース
期間Webデザイナー入門コース:1〜3ヶ月
Webデザイナーコース:3〜4ヶ月
Webデザイナー総合コース:6〜8ヶ月
受講料(教育訓練給付金利用のした場合の実質的な金額)Webデザイナー入門コース:16万7200円
Webデザイナーコース:29万3920円
Webデザイナー総合コース:66万760円
授業形態オンライン授業、対面授業、オンデマンド授業
対応時間(月〜金)10:00〜21:00、(土日)10:00〜19:00
身につくスキルWEBデザイン基礎/Photoshop/Illustrator/HTML・CSS/Dreamweaver/JavaScript/jQuery/レスポンシブデザイン
キャリア支援あり(求人紹介、卒業生の交流会、就職ガイダンス)
卒業生作品卒業生作品
無料相談・無料体験無料カウンセリング

SAMURAI ENGINEER

SAMURAI ENGINEER

講師とマンツーマンでWEBデザインを学べるのが「SAMURAI ENGINEER」です。

カリキュラムがオーダーメイドなので自分にあった授業の進め方ができます。

また、SAMURAI ENGINEERの特徴として、オリジナルのWEBサイトを作ることもあります。

卒業後に自分の作った作品を見せられるので、仕事を取れる可能性が上がりますよ。

コース4週間プラン
12週間プラン
24週間プラン
受講料4週間プラン:16万5000円
12週間プラン:28万7100円
24週間プラン:39万6000円
授業形態オンライン
対応時間8:00~22:00
身につくスキルAdobeXD/Photoshop/HTML・CSS基礎/WordPress
キャリア支援あり(履歴書・職務経歴書添削、面接練習)
卒業生作品なし
無料相談・無料体験個別相談

デジタルハリウッドSTUDIO by LIG

デジタルハリウッドSTUDIO by LIG

教育機関のデジタルハリウッド大学と、大手制作会社である株式会社LIGがタッグを組んで運営しているのが「デジタルハリウッドSTUDIO by LIG」です。

制作会社が運営しているので、カリキュラム自体が実務的なものになっています。

5ヶ月間WEBデザインの基礎を丁寧に学んだあと、残りの1ヶ月間は実際に現場でやっている流れにしたがってWEBサイトを作っていきます。

卒業後にWEB制作の現場に出ても、戸惑うことなく仕事ができるようになりますよ。

また、面接対策や履歴書添削などさまざまなサポートを「無期限」でしてもらえるのも魅力です。

コースWebデザイナー専攻
即戦力デザイン集中講座
期間Webデザイナー専攻:6ヶ月
即戦力デザイン集中講座:5日日間
受講料Webデザイナー専攻:49万5000円
即戦力デザイン集中講座:17万8000円
授業形態オンライン授業・対面授業
対応時間オンライン:(火〜金)12:00~22:00(土日)10:00~22:00
教室:(火〜金)12:00~22:00(土日)10:00~22:00
身につくスキルデザイン基礎/Photoshop/Illustrator/HTML/CSS/JavaScript/jQuery/Web分析/Webマーケティング/プレゼンテーション/企画力
キャリア支援あり(ポートフォリオ添削、転職相談)
卒業生作品卒業生の作品
無料相談・無料体験個別説明会

その他WEBデザインスクールついてよくある疑問

最後にWEBデザインスクールに関して、よく質問されることとその答えをお伝えしていきますね。

そもそもWEBデザインスクールに通うのが無駄って本当?

結論をお伝えすると、WEBデザインスクールは決して無駄ではありません。

なぜなら、独学や職業訓練校の授業でWEBデザイナーになるのはかなり難しいからです。

もちろん、世の中には独学や職業訓練校で稼げるようになった人がいるので、無理ではありません。

しかし、これまで多くの方のお話を聞いてきた限り、そのような方はほんの一握りです。

1年以上独学を続けて1円も稼げなかった方や、職業訓練校に半年間通ったけど現場で求められるデザインが作れるようにならなかった方もいます。

独学や職業訓練校はお金がかかりにくいとはいえ、半年〜1年かけて稼げるようにならないというのはもったいないですよね。

そのため、着実かつ最短でWEBデザイナーになりたい方にはWEBデザインスクールがおすすめです。

独学、職業訓練校の失敗談はこちらから読めます。↓

目的によって選ぶスクールは違う?

これは半分正しくて、半分間違っています。

確かに就職や転職をしたい人が副業を支援しているスクールに行くのは間違いなので、その点では目的によってスクールを選ぶというのは合っています。

しかし「副業を目指しているから副業専門のスクール」「就職を目指しているから就職支援が手厚いスクール」という選び方は危険です。

なぜなら、その選び方をしてしまうと「スキルが身につかないスクール」を選んでしまうリスクがあるから。

先にお伝えしたようにWEBデザインスクールを選ぶうえで一番大切なのは現場で使えるスキルが身につくことです。

「現場レベルのスキル」が身につけば「就職」「独立」「副業」すべて可能ですよ。

短期間のスクールを選ぶのは危険?

「短期間のスクールは危険だ!」という声を聞いて「本当にそうなの?」と思っている方も多いと思います。

結論をお伝えすると「短期間WEBデザインスキルスクール=危険」というわけではありません。

もっというと、WEBデザインスキルが身につくかどうかと、学習期間の長さはあまり関係がないのです。

正しい学び方をすれば短期間でもWEBデザインスキルは身につきますし、間違った学び方をするとどれだけやってもスキルは身につきません

現に、当社が運営しているスクールは45日ですが、ほとんどの方が下に載せているような作品を作れるようになりますし、受講中に案件を受注する方もいます。

何度もお伝えしているように、スクールを選ぶときにはまず「どれくらいのスキルが身につくか(どんな作品が作れるようになるのか)」を第一に確認しましょう。

受講期間がどれくらいの長さかを見るのはそのあとで大丈夫です。

まとめ

今回は失敗しないWEBデザインスクールの選び方をご紹介してきました。

WEBデザインスクールを選ぶときのチェックポイントは次の4つです。

WEBデザインスクールを選ぶ4のチェックポイント
  • 教えているのがデザインのスキルか(稼げるデザインか)
  • 現役WEBデザイナーが講師か
  • 継続して学び続けられる受講形式か
  • 卒業したあとのフォローがあるか

ぜひこのチェックポイントを意識しながら、WEBデザインスクールを選んでくださいね。

そうすれば自然と優良なスクールとそうでないスクールがわかってきますよ。

あなたがこの記事でご紹介したことを参考にしてスキルが身につくスクールを選べるよう応援しています。

日本デザインスクールではスクールの正しい選び方を知れたり、失敗した方の経験談が聞けたりする「WEBデザイナーという働き方セミナー」を無料で開催しているので「WEBデザインスクール選びで失敗したくない!」と思っている方はぜひ参加してみてくださいね。

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