会社で副業が解禁されたことをきっかけに、以前から興味のあったWEBデザインへの挑戦を決めたヒディさんこと土方敏亨さん。
定年後も自立して働きたいという思いから、個人で続けられる仕事を探していました。デザスクを知ったきっかけはYouTube。久保さんが楽しそうに働く姿や、仕事につながるスキルに絞った学習方針に魅力を感じたといいます。
今回は、デザスク入門編103期生の土方敏亨さんにインタビューしました。
- Macへの憧れをきっかけに、以前からデザインの仕事に興味を持っていた
- 定年後も自立して働くため、個人で続けられる仕事を身につけたいと考えた
- デザインを仕事につなげるという、デザスクの一貫した方針に魅力を感じた
- Photoshopの必要な機能に絞って、効率よく学べる点にも共感した
- 学習意欲を高めたり、楽しみながら続けたりできる仕掛けがあり、充実した45日間を過ごせた
デザインを学ぼうと思った理由
ー今日は、入門編103期のヒディさんに来ていただきました。よろしくお願いします。まずは、45日間本当にお疲れ様でした!
ありがとうございました。
ーはじめに、デザインを学ぼうと思った理由についてお伺いしてもいいですか?
もともとMacが好きだったんですけど、職場ではWindowsを使うので、いつかMacを使って仕事をしたいと思っていました。昔から、デザイン系の仕事ではデザイナーの方がMacを使っている印象があったんですよね。「MacといえばPhotoshop、PhotoshopといえばMac」という先入観があったんです。
たまたま会社で副業が解禁になったこともあり、デザインに関わる仕事やWEBデザイナーに挑戦したいと思い、学び始めました。
あとは、今年で44歳になるんですけど、将来、会社で定年を迎えた後のことを考えたときに、60歳を超えても自立して働いていきたいと思い始めたところもありました。個人でもできる働き方を考えて、デザイナーをやってみようかなと思ったという感じです。
ーありがとうございます。
デザスクとの出会い
ーヒディさんがデザスクに出会ったきっかけを教えてください。
きっかけは、YouTubeです。最初はデザイナーに限らず、「副業」などで検索していたら、デザスクのYouTubeにたどり着いたという感じです。
ーありがとうございます。
受講の決め手
ー受講の決め手は何でしたか?
決め手は、一言で表すなら久保さんの存在です。「楽しそうに仕事をしているな。うらやましいな」と思いました。
画面上からもすさまじいパワーを感じて、本当に仕事を楽しんでいることがひしひしと伝わってきました。その姿を本当にうらやましいと感じ、直感的にひかれました。
あとは、動画を見ていると、デザスクは、デザインを仕事につなげるという方針が一貫していると感じました。「スキルで稼ぐ」ということをきちんと意識しているんですよね。デザインを通じて仕事につなげるという点がブレていないと、YouTubeを見ていて感じました。
Photoshopについても「必要最低限の機能しか教えません」というところが、素晴らしいと思いました。そういうところも含めて、ひかれました。
ーありがとうございます。副業で仕事がしたいということもあり、YouTubeを通して久保さんの人柄にひかれたということですね。
そうですね。久保さんがさまざまな苦労を乗り越えてきた経験にも、説得力を感じました。「本当に苦労してきたの?」と思うくらい、現在は多くの受講生を支えるスクールを経営しているじゃないですか。
いろいろなことを乗り越えてきた方たちが作ったスクールだというところも、惹かれたポイントです。
ーありがとうございます。
受講を迷っている方へのメッセージ
ー最後に、受講を迷っている方に向けて、一言メッセージをお願いします。
僕は、ほかのスクールに行ったことはありません。デザスクに決める前に、ほかのスクールを一つ比較したことはありますけど、デザスク以上にYouTubeが充実しているスクールはないんじゃないかと思います。
オンラインスクールには少し不安がある方もいると思いますが、デザスクは、いい意味でYouTubeにさらけ出してくれていて、そこも安心感の一つだと思います。
また、デザスクには、気持ちを高める仕掛けや、スキルを身につけることを楽しめる仕掛け、適度にひと休みできる仕掛けなどがあります。僕は本当に楽しい45日間だったので、おすすめしたいです。
ーありがとうございます。インタビューは、これで終了となります。今回は、入門編103期の土方敏亨さんに来ていただきました。ありがとうございました。
ありがとうございました。

















