「やってみたいけど、一人では続けられるか不安…」そんな気持ちを抱えたことはありませんか?
島岡芽育さん(メイさん)は、歯科衛生士として働きながら子育てをする中で、在宅ワークへの夢を持ち、一度は独学でWEBデザインを学び始めました。
しかし一人では分からないことにぶつかるたびに挫折し、気づけば時間だけが過ぎていました。 そんなメイさんが再び立ち上がったのは、引っ越しと転職をきっかけに「もう一度だけ挑戦しよう」と決意したとき。YouTubeで出会ったデザスクで、自分を変えてくれるチームと出会い、45日間を走り抜けました。
今回は、デザスク入門編101期生の島岡芽育さんにインタビューしました。
- 元歯科衛生士・子育てママとして在宅ワークを模索、独学で挫折した経験あり
- 引っ越しと転職をきっかけに「もう一度」とデザスクを決意
- YouTubeで久保さんの動画を見て、他スクールと比較せず即決
- 課題に追われながらも「しんどい」と思ったことは一度もなかった
- チームがいたから3日坊主が卒業できた
- 「迷ってるなら絶対行動して。無料セミナーを聞いてみて」
デザインに興味を持ったキッカケ
ーデザインに興味を持ったきっかけを教えてください。
元歯科衛生士として働いていたんですが子どもがいるので在宅ワークがいいなとずっと思っていました。
一度、独学でWEBデザインを学び始めたこともあるんですが、一人だと分からないところが出てきたときに調べるのにも限界があったんです。
人に聞きたいのに聞けなくて、「もういいや」ってなってしまって、月日だけが流れていきました。
ーそれは悔しかったですね。そこからどうやって再挑戦に至ったんですか?
引っ越すタイミングがあって、転職しようと思ったんですが、転職先の先生がモラハラでした。「この先生の元では働けない」と思ったのと、やっぱりそういう人間関係が嫌だなと感じて、「やっぱり在宅がいい」ともう一度強く思ったんです。
それでもう一度検索したら久保さんがいっぱい出てきて、「あ、またこれ気になる」ってなりました。
ー元々デザインは好きだったんですか?
はい、商業クラス出身でパソコンを触るのも好きでしたし、デザインへの興味もずっとありました。だから独学でも学び始められたんですけど、一人だと続かなくて(笑)。
デザスクを受講しようと思った理由
ーデザスクに決めた理由を教えてください。
YouTubeで久保さんの動画を結構見て、もう納得して決めた感じです。他のスクールはほぼ見ずに(笑)。
ーセミナーを受けてみてどうでしたか?
セミナーの3時間を受ける頃にはもう受ける気満々でした(笑)。話を聞いて、「この機会を逃したら多分もう自分は行かないな」と思って、思い切りました。
ーすごい決断力ですね!
でも、そうしないとまたズルズルしちゃうのが自分でも分かってたので(笑)。あの時に踏み切ってよかったと思っています。
45日間の受講後の感想
ー45日間の受講はどうでしたか?
すごいあっという間でした!最初のセミナーでホームページを見せてもらった時に「え、こんなんできるんかな」ってちょっと不安だったんですけど、実際に入ってみたら課題に追われるのがいっぱいいっぱいで(笑)。でもそれが全然苦じゃなかったです。
ー課題に追われると、大変で苦しいイメージがあるんですが、そうは感じなかったんですか?
「やばい、時間ない!」みたいなのはありましたけど(笑)、パソコンやデザインが嫌だなと思ったことは一回もなかったです。楽しいなーって感じで。本当に45日、すごく濃い時間でした。
ーそれはデザインが好きだからこそですね。
そうだと思います。やっぱり自分に合ってたんだなって受講して改めて感じました。
チームの存在
ーチームの存在はどうでしたか?
本当に、チームで良かったと思っています。独学でやってた時って、一人だったからだらけて続かなくて、3日坊主だったんです。
でも、みんながグループチャットで励まし合ってくれたり、結会でみんなで支え合えたから、本当に45日耐えられたと思うし、みんなのおかげで頑張ってこれたと思っています。
ーメイさんのおかげで、チームのみんなも頑張れていると思いますよ。本当にWinWinの関係ですね。
そう言ってもらえると嬉しいです。一人じゃないって思えることで、本当に力が出るんですよね。
これから受講を考えている方へメッセージ
ーこれから受講を考えている方にメッセージをお願いします。
迷ってるなら、もう絶対行動してほしいです。
私も最初は結構迷ったんですけど、行動しないと後悔するので、まずは無料セミナーを聞いてみてください。
チームに関わることで支えてもらえるし、一人じゃないって思えると本当に頑張れるので、絶対大丈夫だと思います。ぜひ受講してください。本当におすすめです!
ー今回は、入門編101期生の島岡芽育さんに来ていただきました。ありがとうございました!

















