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デザインを見る目を養えた!最後まで踏ん張って卒業できたのは仲間の存在のおかげ

デザインを見る目を養えた!最後まで踏ん張って卒業できたのは仲間の存在のおかげ

知り合いのInstagram運用を手伝うなかで、「デザインが何もできない」と気づいたハピラブさんこと鈴木章夫さん。

何を学べばよいか模索していたとき、YouTubeで久保校長や大坪社長の動画に出会い、「学ぶならここだ」とデザスク受講を決意します。

今回は、デザスク入門編100期生の鈴木章夫さんにインタビューしました。

1分で分かる!この記事のダイジェスト
  • 知り合いのInstagram運用を手伝うなかで「デザインが何もできない」と感じ、学びの必要性を実感した
  • 何を学べばよいか迷っていたとき、YouTubeで久保校長の動画に出会い、「これだ!」と思ってデザスク受講を決意
  • 久保校長のYouTubeや大坪社長との対談動画を見て、「ここは嘘がない」「学ぶならここだ」と感じたことが受講の決め手になった
  • 45日間の受講では、卒業直前まで不安を感じながらも、仲間に助けられながら最後までやり切ることができた
  • 受講後は、電車内のポスターなど日常の中でも自然とデザインを見るようになり、デザインへの視点が変化した
目次

デザインを学ぼうと思ったきっかけ

ー今日は、入門編100期のハピラブさんに来ていただきました。よろしくお願いします。まずは、45日間本当にお疲れ様でした!

ありがとうございました。

ーはじめに、デザインを学ぼうと思ったきっかけについてお伺いしてもいいですか?

知り合いのInstagramを手伝うという話になったときに、デザインをやってみたら何にもできないなと思ったんです。それで、何をやればいいんだろうって考えていたときに、YouTubeで久保校長を見て「これだ!」と思って入りました。

ーそうだったんですね、ありがとうございます。

デザスクとの出会い

ーハピラブさん、デザスクに出会ったきっかけを教えてください。

YouTubeをやっている知り合いがいて、その人のコンテンツをInstagramであげようとしたものの、どうやってあげていいかがわからなくて…。とりあえずYouTubeを見まくったんですよ。

そのときに、たまたま昨年12月に開催されたデザスクの決起会の動画が上がってきたんです。「こんなに大人数集められる人って何者?」と思って、コメントを見てみると、フレンドリーなコメントばかりなんですよ。

ここってすごいなと感じつつ、そのInstagramの投稿をどのようにやろうか考えていたんですけど、やっぱりデザインスキルが必要だなと思ったんです。さっきのとんでもなく人を集めているところってどんなところだろうってもう一度見直してみたら、デザインスクールだったことがわかったんです。

受講の決め手

ーデザスクのことを知ってから、受講の決め手になったものは何ですか?

そこから久保さんのYouTubeを見始めて、大坪社長と久保さんの対談動画を見て、「ここは嘘がないな。学ぶんだったらここだな」と思い、受講を決めました。

ーデザスクの動画にはかなり刺さるものがあるので、あれに突き動かされる人は多いんです。大坪のあのコメントは、本当に刺さりますね。ハピラブさんは、最初のうちはデザインスクールと知らずに見ていたんですね。

たまたま上がってきたんですよ。「ここすごいなあ」と何も考えずに見過ごしたんですけど、デザインをやりたいなと思ったときにその動画がまた戻ってきたんです。そこから本当に見始めましたね。

ーそれだけ印象が強かったんですね。

いや、あんな人自分の周りにいないですよ。本当に衝撃的でしたね、大坪さんのコメント。

ー衝撃が伝わってきますね。ありがとうございます。

45日間受講した率直な感想

ーハピラブさん、45日間終えた率直な感想をお願いします。

みんなに本当に助けられました。2~3日前まで卒業できるかひやひやでしたよ。

卒業できることがわかったとき、ある意味呆然としましたもんね。卒業できたんだって。思い出すと、今でも涙が出てきます。

デザスクを受講して変化したこと

ーハピラブさんがデザスクに入って変わったことはありますか?

いつの間にかデザインを見てますね。たまたま電車に乗ったときに車内のポスターを見て、「ここはこうなんだよな」なんて考えたり。気づいたらデザインを見てることは、よくあります。今までは絶対に考えられないですが。

ーもうすっかりデザイナーですね!

いや違います。まだ駆け出しです。

ーはい、ありがとうございます。

受講を迷っている方へのメッセージ

ー最後に、受講しようか迷っている方に向けて、一言メッセージをお願いします。

本当に挫折しそうな自分だから言えますけど、最後まで踏ん張る力をくれるってすごいですよね。いつの間にかまた戻ってるんです、パソコンの前に。いつ挫折してもおかしくない状況が続いたときがあったんですけど、それでも戻ってきて結局卒業できたって本当にすごいことだなと思います。

デザインを見る目もついた気がするし、まだ半分半分ですけど。これが味わえるスクールが他にあればまた別なんでしょうけど、今自分の中ではここしかないですね。迷ったらデザスクしかないです。

ーありがとうございます。インタビューは、これで終了となります。今回は、入門編100期の鈴木章夫さんに来ていただきました。ありがとうございました。

ありがとうございました。

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この記事を書いた人

株式会社日本デザインが運営するメディア、ZEROICHI TIMESは、副業・兼業の解禁や普及、AIの台頭によるスキル需要の変化など、大きく変わりつつある働き方をめぐる環境をふまえ、在宅ワーク・副業といった新しい働き方から、WEBデザインやWEBライティングなどのリスキリングまで、これからの時代に必要な情報をわかりやすく、かつ専門的に発信しています。記事は、自社の現役クリエイターの知見をもとに制作。未経験から転職・フリーランスへの転身を果たした4,500名超の卒業生の実体験や、実際のインタビューも交えながら、スキル習得からキャリア形成まで、学びのあらゆる段階で役立つ、正確で信頼性の高い情報をお届けしています。

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