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短期間で成長できた濃い45日間!レベルアップしていく仲間の作品に刺激されて頑張れた

短期間で成長できた濃い45日間!レベルアップしていく仲間の作品に刺激されて頑張れた

「自社のホームページを自分の手で作りたい」という想いが、ユッキーさんこと江幡恵子さんのWEBデザイン学習の原点でした。

複数のスクール説明会を比較する中で、発信の信頼感と説得力に背中を押されてデザスクへ。待っていたのは、45日で一気に駆け上がる濃密な挑戦でした。インフルエンザにも負けず、仲間と崖を登り切ったリアルな体験と、迷っている人へのメッセージをお届けします。

今回は、デザスク入門編97期生の江幡恵子さんにインタビューしました。

1分で分かる!この記事のダイジェスト
  • きっかけは「自社のホームページを自分で作りたい」と思ったこと
  • 最終的に「話の説得力が一番あった」ことが決め手となり、デザスクを選択
  • 久保の発信(YouTubeなど)で有益情報を惜しみなく出している点に信頼感を持った
  • 45日間の受講は、とにかく「大変」の一言。楽しいと思えるのか疑うほどハードだった
  • 大変さの要因は「仕事との両立」「参考探し」「Photoshop未経験でのつまずき」
  • それでも終盤にはPhotoshopが少し扱えるようになり、成長を実感
  • チームメンバーの作品レベルが上がっていくのを見て「自分も頑張ろう」と踏ん張れた
  • 「45日でできる」は“楽な道”ではなく“険しい崖を最短で登る”ことだと腑に落ちた
目次

デザインを学ぼうと思ったきっかけ

ー今日は、入門編97期のユッキーさんに来ていただきました。よろしくお願いします。まずは、45日間本当にお疲れ様でした!

ありがとうございました。

ーはじめに、デザインを学ぼうと思ったきっかけについてお伺いしてもいいですか?

デザインを学ぼうと思ったきっかけは、ホームページを作りたいと思ったのがきっかけでした。

ーそうなんですね。

自分の会社のホームページを手がけたいなと思って、思い切って足を踏み入れたんです。

ーじゃあ、本当に自社のホームページを作ってやっていきたいと思ったんですね。そこから、受講するまでにいろいろと調べると思うんですけど、主にどういった感じで調べましたか?

他にもいろいろオンラインで学べるWEBデザインスクールがあったので、説明会などは一応3つぐらい参加したんですけれど、話に一番説得力があったのがデザスクさんだったというのが決め手でした。

ーなるほど。じゃあ、本当にセミナーで決めて決断してくださった感じだったんですね。

そうなんです。他にも、何社か考えましたけどね。

ーなるほど。

デザスクの受講を決断できた理由

そこで決断できた理由としては、やっぱりその説得力っていうところが1番大きかったんですか?

はい。久保さんが発信もたくさんされていらっしゃったじゃないですか、今もですが。本当に、惜しみなくためになる情報を提供してくださって、信頼できそうだなと思いました。

ーありがとうございます。YouTubeとかいろんな発信している場所を見ていただいて、今45日間終えたという形だったんですね。

はい。ありがとうございます。

45日受講した率直な感想

ー実際に45日間受講されたわけなんですが、素直にどういった45日間だったかという感想を教えてください

めちゃめちゃ大変でした。

ーそうですよね。

本当に大変で、みんな「楽しいって思えるのかな」と思うぐらい結構大変でした。素直に言うと、『大変』の一言でした。

ーそうだと思います。そもそも45日間でやるって結構大変なことですし、他のスクールさんと比べると、スキルは絶対手に入るんですけど、その分大変さはあるので、素直な感想を言っていただいて、本当にありがとうございます。

インフルエンザにもなったし。

ーよりによって、この時期に。

そうなんです、よりによって受講中になってしましました。でも、石にかじりついてでも提出しないといけないと思って、やりました。だから、余計大変だったかなと思いましたね。

ーめちゃくちゃ大変だったということ、でもそれだけ真剣だったっていうことですよね。

なんで足を踏み入れてしまったんだろうって思いました(笑)。

ー真剣じゃなかったら、大変だって感じないですからね。

多分そうですね。

ー絶対にそうだと思います。久保とか大坪、もしかしてなおきんも言っていたかもしれないですが、自分が変わる瞬間って「なんでこんなときに」っていうことが起こったりするんですよね。ユッキーさんで言うと、インフルエンザとか。

インフルエンザですかね。あと、インフルエンザとは別に、風邪をひいたりとか。みんなもそうなんですけど、仕事と両立することが大変でしたね。

受講中特に大変だったこと

ー特にどういったことが大変だったとかありますか?全体的にですか?

Photoshopは、全く触ったことなかったんですよ。

だから「なんだこれは!」と思って、本当につまずきました。でも最後の方は少しできるようになって良かったなという感じですね。

ーいいですね!成長を実感できているのはすごくいいことだと思いますし、多分自分が思っている以上に成長できていると思いますよ。

成長するときは、成長痛が伴うと思います。でも、その成長痛のレベルがすごかったです(笑)。

だから、すごい成長したと思います。

ー絶対しましたよ。

したと思いますね。みんなが提出する作品もどんどんレベルアップしていくので、「みんなやってるな。私も頑張ろう」と思って、頑張れたかなと。

ーいいですね、ありがとうございます。

受講中最も印象に残っていること

ーその中で、ご自身の中で1番印象に残ってることとか、何かありますか?

人間は追い込まれると変になっちゃうんだというのを改めて理解できました。脳からバーンって湯気が出てくるっていう体験ができましたね。

ーそれだけ頭を使っているってことですよね。

本当にそうで、ゴールって、よく山登りに例えるじゃないですか。山の頂上に旗があって、そこを目指していこうみたいな。登山するときってルートが3~4種類あって、小学生でも登れますとか、上級ですとか、中級編ですとかって。

私は入って分かったんですけど、最短距離でできるようになるというのは相当険しい崖だったんだな、と。

崖を這い上がって、登る。それを選んだからだと思ったときに、腑に落ちたんですね。最初は『45日でできる』ということが頭にあって、楽に登れる道なのかなと思っていたんですけど、実は崖だった、ということが。

ゴール達成するのって100万通りあると思うんですけれど、内容が濃くって、短時間でここまでできるというのは相当素晴らしいなと思いましたね。

ー貴重な意見、ありがとうございます。

受講を迷っている方へのメッセージ

ー最後に、受講を迷っている方に向けて、一言メッセージをお願いします。

この45日のチャレンジはものすごく濃くて、本当に崖を登るような命がけでやれるプログラムだと思いますが、一生のうち1回こういう濃い時間を過ごしてみるのもいいんじゃないかなって。

しかも、1人ぼっちじゃないです。チームのみんなと崖を登っていくと、ときどき楽しくてときどきしんどくて、いろんな気持ちを味わえます。

45日後には、自分の想像以上のすごい景色が絶対見られるので、やってみてほしいと思います。ただ、体調管理にはくれぐれも気をつけてください。

ーありがとうございます。インタビューは、これで終了となります。今回は、入門編96期の江幡恵子さんに来ていただきました。ありがとうございました。

ありがとうございました。

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