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添削講師のポジティブな言葉がスキル面でもメンタル面でも支えに!仲間に恵まれたことも実感

添削講師のポジティブな言葉がスキル面でもメンタル面でも支えに!仲間に恵まれたことも実感

1年後の3月、韓国へ語学留学に挑戦するマイさんこと大西舞さんのその決断と同時に浮かんだのが「収入ゼロで行くのは怖い」という不安でした。

場所を選ばずに稼げる力を探す中で出会ったのが、WEBデザインとデザスク。仕事は昼夜2交代、課題も添削もキャリ活も重なる45日は想像以上にハード。それでも、チームの支えと講師の前向きな言葉が、最後まで走り切る原動力になりました。

今回は、デザスク入門編96期生の大西舞さんにインタビューしました。

1分で分かる!この記事のダイジェスト
  • 1年後3月に韓国へ語学留学予定。収入ゼロで渡航する不安から「いつどこにいても稼げるスキル」を探し、WEBデザインに興味を持った
  • 24歳を前に「結婚・仕事・将来」を考え、「挑戦してこなかった」と感じて留学とデザスクの“W挑戦”を決意
  • YouTubeで「WEBデザイン」と検索し、久保さんの動画がきっかけでデザスクを知る
  • 他スクールも比較したが、セミナーで親身に話を聞いてもらえたことが好印象だった
  • 入門編は仕事(昼夜2交代)と両立しながらで超ハード。課題・添削会・ブラッシュアップ・キャリ活で毎日追われる感覚だった
  • 一方でチーム交流が大きな支えに。Iチームでほぼ毎日Zoomをつなぎ、雑談しつつ一緒に制作を進めた
  • 添削講師モーリーさんの前向きな言葉で、スキルだけでなくメンタル面も支えられた
  • キャリ活は録画が残る点が特に助かった。忙しくても学びを取りこぼしにくかった
目次

デザインを学ぼうと思ったきっかけ

ー今日は、入門編96期のマイさんに来ていただきました。よろしくお願いします。まずは、45日間本当にお疲れ様でした!

ありがとうございました。

ーはじめに、デザインを学ぼうと思ったきっかけについてお伺いしてもいいですか?

1年後の3月に留学する予定なんですけど、その決断をしたときに、今の仕事をやめて収入が0の状態で行くのが怖いなって思って、「いつどこにいても稼げるスキルってあるかな」と思って探していたときに見つけたのがきっかけです。

ーすごい!どこに留学に行くんですか

今のところ、韓国です。

ー語学ですか?

はい、語学留学です。

ーいいですね!社会人の挑戦というか。

ありがとうございます、行っちゃおうと思って(笑)。

ー3月ってことはもう4ヶ月後…?

1年後なんです。

ーさらに1年後か。

はい。そうです。

ーそれは何ゆえに、行こうってなったんですか?

今年もうすぐ24歳になるんですけど、結婚するか、仕事をこのまま頑張っていくか、お母さんになったときに子どもにいろいろ教えてあげることがあるのか考えたときに、「何もないな。今まで自分何もしてないな。挑戦していない」と思ったんですね。それで、留学とデザスクで挑戦してみようと思って。

ーすごい!じゃあ、Wで挑戦というか。

そうですね。

ー素敵!

ありがとうございます。

ー留学中でもできるお仕事って、いろいろあったと思うんですよ。その中でも、デザインが良かったのは何ですか?

そうですね。クリエイティブなことは昔からちょっと興味はあったんです。軽いですけど、部活の引退動画を作ったりとか、友達の誕生日に動画を送ったりとか、そういうのは好きではあったので、「自分にもできるかな」って思っての選択です。

ー素敵!以前からいろいろ作っていたんですね。

ちょこちょこと。

ーありがとうございます。

デザスクとの出会い

そこからデザスクにどう出会ったんですか?

YouTubeです。YouTubeで『WEBデザイン』と検索かけたときに、久保さんの動画が見つかりました。

ーなるほど。ありがとうございます。そこから他のスクールさんとかは見ましたか?

一応、見ました。

ー比較してみてデザスクはどうでしたか?

金額と内容を比べて、安い方に目が行ってしまったんですけど、セミナーですごく親身に話を聞いてくださったので、「なんかいいスクールなんだろうな」と思いました。

ーそれは嬉しいです。担当は誰でしたか?

みしゃ先生です。

ーみしゃ先生!伝えておきます。嬉しい、ありがとうございます。そこから受講までに、悩んだ期間はありましたか?

ありました。3ヶ月ぐらいは悩みました。

ーしっかり悩みましたね。

デザスク受講の決め手

最後の決め手というか、一歩が踏み出せたきっかけは何だったんですか

占いなんですけど、今年の自分のテーマみたいなのが「学ぶ、勉強する1年だよ」みたいなことを言われたんですよね。その1年の間でちょくちょくそれを言われたことがあり、何回か占いに行ったときに、「やっぱりデザスクを受けるしかないな」と思ったんです。

ーなるほど、何回か言われたんですね。

そうです、何回か。

ーしかも年内に学び終わって、めっちゃいいスケジュールですね。

ありがとうございます。

45日受講した率直な感想

ー次に、マイさんの45日入門編の率直な感想を教えてください。

正直に言うと、すごく大変でした。毎日課題に追われるし、仕事との両立もあって、仕事が昼夜2交代の勤務で昼の週もあれば夜働く週もあるみたいな。

その生活をしながらの課題、添削会、ブラッシュアップ、キャリ活もあり。毎日スケジュールに追われて「早く帰らなきゃ」みたいな生活を送っていたなというイメージです。

ーお疲れ様でした!そうですよね。働きながらだとめちゃくちゃ大変だと思うんですけど、楽しかったなって思う部分はありましたか?

チームとの交流がすごく楽しくて、本当にチームのメンバーに恵まれたなと心の中で思っていました。

チーム制について

ーチーム制ですね。どうでしたか、仲良かったですか?いいエピソードとかありますか?

個性豊かなメンバーなんですけど、デザインに向き合う姿勢はみんな一緒で、最後のホームページ作成のときとかはほとんど毎日Zoomを繋げて、誰かしらリンク貼って誰かしら入ってみたいな。

もくもく会よりは、ずっと雑談しながらも眠気を飛ばしながら頑張ろう、みたいな感じでした。

ー素敵!

そんな感じで、作業を進めたりしてましたね。

ーありがとうございます。めっちゃ素敵じゃないですか!添削講師は誰でしたか?

モーリーさんでした。

ーいいですね。私大好きなんですよ、モーリーさん。

大好きです、モーリーさん。

添削会について

ーモーリーさんの添削会はどうでしたか?

何でもポジティブな言葉に変えるというか、「大丈夫かな、自分」みたいな感じで添削会を受けても、終わった頃には「モーリーさんが言ってたし、なんとかなるか」みたいな感じのメンタルになっていて。

デザインのスキル面でも学ばせてもらい、メンタル面でもフォローしてもらったというか、本当に至れり尽くせりみたいな感じでした。

ー素敵!ありがとうございます。講師は皆さん素晴らしいですが、モーリーさんはあの明るさが素晴らしいですよね。

キャリ活について

ーキャリ活はマイさんから見てどうでしたか?

キャリ活は、録画が残ることに1番感謝しています。夜勤とかやっていると時間的に厳しくて参加したいけどできないことがあったので、そこが1番ありがたかったですね。

あと、そのときそのときに必要な知識というか、普通に暮らしていたら学べないようなことを教えてくださったので、自分のレベルが上がった感じがします。本当に上がっているかわかんないですけど(笑)。

ーデザスクの特徴の1つが『デザインを学ぶだけじゃない』という部分もあって、そこも受け取っていただけたなら嬉しいです!実は、昔は録画を送ってなかったんですよ。

そうなんですね。

ーリアルタイムで参加していたけど、皆さん忙しいねとなって。ありがとうございます。

受講を迷っている方へのメッセージ

ー最後に、受講を迷っている方に向けて、一言メッセージをお願いします。

時間とかお金とかそれぞれ事情があると思うんですけど、1歩踏み出しちゃえば、もうあとはやるだけです。

きついこともありますけど、やりきったあと…最終課題の提出後は床で気絶しちゃうぐらい、やりきった感でいっぱいな気持ちになります。

「やってよかった」と思うので、迷われている方は絶対にやるべきだと思います。

ーありがとうございます。インタビューは、これで終了となります。今回は、入門編96期の大西舞さんに来ていただきました。ありがとうございました。

ありがとうございました。

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