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WEBデザイナーの離職率は高い?厚生労働省のデータから解説

WEBデザイナーの離職率は高い?厚生労働省のデータから解説

最近、人気が高まっているWEBデザイナー。

興味がある反面「離職率が高い」という噂を聞くことも多いと思います。

「きつくて大変な仕事なのだろうか」「せっかく勉強しても長く仕事にすることはできないのか」と、不安が募り、WEBデザイナーを目指すことを諦めてしまいそうになりますよね。

そこでこの記事では、そういった疑問や不安にお答えすべき、次の内容についてお話します。

この記事でお伝えすること
  • 統計データからみるWEBデザイナーの離職率
  • きつい・辞めとけと言われる理由
  • やりがいを感じWEBデザイナーとして活躍するためのポイント

また、最後にはWEBデザイナーを目指す人からよくある質問にもお答えします。

最後まで読み進んでいただくことで、WEBデザイナーへの理解が今以上に進むので、ぜひ参考にしてください。

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その中で気づいたのが、WEBデザイナーへの誤解がある方が多いということ。中には一度勉強に失敗してからセミナーに来て「先に知りたかった」という方もいらっしゃいます。

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目次

【結論】WEBデザイナーの離職率は高くない

結論から申し上げると、WEBデザイナーの離職率は高くありません。

令和3年(2021年)に厚生労働省が実施した離職調査では、各業種の離職率が発表されています。

各業種離職率

業種令和3年(2021年)離職率
複合サービス事業8.1%
電気・ガス・熱供給・水道業8.7%
情報通信業9.1%
金融業,保険業9.3%
建設業9.3%
製造業9.7%
鉱業,採石業,砂利採取業10.0%
不動産業,物品賃貸業11.4%
運輸業,郵便業11.5%
学術研究,専門・技術サービス業11.9%
卸売業,小売業12.3%
医療,福祉13.5%
教育,学習支援業15.4%
サービス業(他に分類されないもの)18.7%
生活関連サービス業,娯楽業22.3%
宿泊業,飲食サービス業25.6%

WEBデザイナーが含まれる「情報通信業」の離職率は9.2%と、他の業種と比べても平均的、むしろ10%に満たずふり幅も少ないので離職率は低い業種だと言えます。

そのため、「WEBデザイナーは離職率が高い」というのは単なる噂にすぎないことがわかります。

参考:厚生労働省「令和3年雇用動向調査結果の概況」

WEBデザイナーがきつい・過酷と言われる理由と真相

離職率が高いと噂されているのは、WEBデザイナーがきつくて過酷な仕事だと思われているからです。

具体的に以下のようなことが理由で、WEBデザイナーがきつい・過酷だと言われています。

一般的にWEBデザイナーがきつい・過酷と言われる理由
  • 常に納期を意識しながら働くから
  • 収入が低いことも多いから
  • 人材不足により労働時間が長いのことも多いから
  • キャリアの選択肢が限られてしまうから
  • 常に勉強をし続けなければいけないから
  • クライアントに振り回されることがあるから

きつい・過酷だと聞くと、WEBデザイナーを志すことを躊躇してしまう人もいると思います。

ただ、これらの理由の中には一部間違って伝わってしまったものもあるのです。

そのため、ここではきつくて過酷だと言われる7つの理由について詳しくお伝えしたあとに、実際どうなのかについてお伝えしていきます。

常に納期を意識しながら働くから

きつい・過酷だと言われる理由として、真っ先に上がるのが「常に納期を意識しながら働かないといけないこと」です。

納期に遅れると信用を失い仕事をもらえなくなる危険性があるので、WEBデザイナーは常に意識を納期に向けておかないといけなく、それが大変だと言われているのです。

真相

納期を意識しながら働かないといけず大変だというのは、あながち間違いではありません。

特にクライアントワークは「遅れていけない」という意識が働き、それがプレッシャーになることもあるでしょう。

ただ、絶対不可能なスケジュールになることはほとんどないので、その点は安心してください。

納期に間に合えば自分のペースで仕事を進められるといった利点もありますしね。

収入が低いことも多いから

収入が低いと言われるのも、WEBデザイナーはきつい・過酷と言われる理由です。

特に言われるのが、労働時間と収入が見合っていないということ。安く使われるからWEBデザイナーはやめとけと言われることも少なくありません。

真相

確かに平均年収だけを見れば、WEBデザイナーの収入は高くないように見えます。

駆け出しの頃は時間がかかるうえに、見習いとしての収入なので、安く使われていると思うこともあるでしょう。

ただ、スキルが身につき1人のWEBデザイナーとして働けるようなってくれば、収入は着実に上がっていきます。

プレイヤーだけでも年収400〜500万円くらいはもらえるようになりますし、ディレクターやマネージャーの立場になれば年収が600万円を超えることもあるでしょう。

また、ある程度経験を積んでからフリーランスとして独立すれば、年収1000万円達成することも十分可能です。

人材不足により労働時間が長いことも多いから

WEBデザイナーの労働時間が長いのできつい・過酷だというイメージを持っている人も多くいます。

深夜まで働いて、帰るのはが終電直前、終電後というイメージを持っている人もいつと思います。

真相

たしかにかつては深夜まで働かせるという企業もあり、WEBデザイナーの労働時間は長い傾向がありました。

しかし、近年は労働環境の改善に取り組んでいる企業も多く、ほかの業種と比べてWEBデザイナーの労働時間が極端に長いということはありません。

株式会社ユウクリの調査でも、クリエイター(WEBデザイナーやグラフィックデザイナー)の半数以上は残業20時間未満(20日出勤するとして1日1時間未満)だと分かっています。

日本人の平均残業時間は1日およそ40分なので、WEBデザイナーだから残業が多いということはないのです。

キャリアの選択肢が限られてしまうから

WEBデザイナーはキャリアの選択肢は無いというイメージを持つ人も多くいます。

一般的にWEBデザイナーのキャリアとしては

  • WEBデザイナーのスペシャリストとして活躍する
  • WEBディレクターになる統括する側になる

この2つしかないと思われているので、「WEBデザイナーのキャリアは選択肢が無い」と言われてしまうのです。

真相

実際には、上記2つ以外にもWEBデザイナーのキャリアは多くあります。

WEBデザイナーのキャリア選択肢例

キャリア概要
UIデザイナーUIに特化したWEBデザイナー
UXデザイナーUXを設計することに特化したWEBデザイナー
WebディレクターWebサイト制作や運営の責任者
アートディレクターデザイン・ビジュアルの責任者
Webプロデューサー統括責任者
コンサルタントクライアントに改善点などをアドバイス・実施する

上記はWEB制作に関する仕事の中でのキャリアプランですが、WEB制作の現場以外でもデザインスキルは役に立ちます。

デザインスキルは一度身につけてしまえば、WEBデザイナーの職を離れたとしても無駄になることはありません。

無駄になるどころか、どんな職についても「デザインができる」ということが他の人との差別化になります。

常に勉強をし続けなければいけないから

一般的にWEB業界は非常に変化の多いところと言われています。

そのため、WEBデザイナーとして仕事を続けていくには、常に勉強をし続けなければいけず、大変だというイメージを持たれています。

真相

確かに、WEB業界の変化は、他の業界に比べて大きいです。

しかし、WEBデザインで大きく変化するのは制作物の「カタチ」。

制作物の中心がバナーやホームページから、YouTubeのサムネイルやSNSの投稿などに変化したということです。

デザインの根本的なところは変化していません。そのため、時代についていけなくなるのは元々デザインのレベルが低い人です。

基本的なデザインスキルを身につけていれば、多少制作物のカタチが変わったとしても対応することは十分できます。

クライアントに振り回されることがあるから

WEBデザイナーはクライアントから依頼を受けて制作することがほとんど。

そのため、クライアントに振り回されることがあるためきつい・過酷と感じる人もいます。

真相

確かにWEBデザイナーはクライアントありきの仕事のため、クライアントの意見を無視して自分の自由に行うことはできません。

ですが、それはどんな職業でも同じことです。

クライアントに振り回されて辛いと感じないためには、ヒアリングの際に、

  • どんなWEBデザインを求めているのか
  • 何を目的としているのか

など、クライアントの要望をいかにくみ取れるかが大切。

経験を積むことで、クライアントとのやり取りもスムーズに行えるようになるので安心してください。

ここまでお伝えしてきたように、スキルや経験がないうちはWEBデザイナーにもきつかったり、過酷な側面があるようです。

逆にスキルや経験が身につけばWEBデザイナーは非常に魅力的な仕事です。

以下の記事では現役のWEBデザイナーが15年仕事を続けて感じた魅力や楽しさを紹介しているので、興味がある方はぜひ読んでみてくださいね。

WEBデザイナーとして離職せずにやりがいを感じて働く方法

「WEBデザイナーはきつい・過酷だから辞めておけ」
「WEBデザイナーの離職率が高い」

という噂もあるものの、WEBデザイナーとして楽しくやりがいを感じ働いている人も多くいます。

そこで続いては、離職せずWEBデザイナーとしてやりがいを感じながら働くためにはどうしたらいいのか、いくつかのポイントをご紹介していきます。

WEBデザイナーとして働き続けるコツ
  • キャリア設計をしてから転職する
  • スキルを身につけてから就職する
  • 会社選びを入念にする
  • デザインスキルを活かして副業する
  • 生産性を上げる工夫をする

それぞれ何をしておくと良いのか、詳しく見ていきましょう。

キャリア設計をしてから転職する

WEBデザイナーとして離職せず働き続けるためには、キャリア設計をきちんと立ててから転職することが大切です。

キャリア設計をしWEBデザイナーとして働く意味や目標を明確にすることで、モチベーションを維持することができます。

曖昧なままだと、WEBデザイナーに転職してからキャリアプランに悩み後悔したり、モチベーションが低下してしまうかもしれません。

そのため、WEBデザイナーに転職して自分はどのようなキャリアを積みたいのかを明確にしておきましょう。

スキルを身につけてから就職する

WEBデザイナーを志すときは、スキルを身につけてから就職やフリーランスデビューをしましょう。

未経験可能なWEBデザイナー求人もありますが、企業が想定している未経験とは「スキルはあるが実務をしたことはない」ということがほとんどです。

フリーランスとして働くにしても、スキルが無ければ案件を受注することも、クライアントに求めらる成果物を納品することもできません。

「WEBデザイナーに転職したけれど何もできないし分からない」と辛い思いをしないためにも、ある程度のスキルは身につけてから就職活動をしましょう。

会社選びを入念にする

WEBデザイナーとして就職・転職したいと考えている場合、会社選びは入念に行ってください。

「人材不足により労働時間が長いことも多いから」でも解説しましたが、WEBデザイナーの需要は増えているものの人材不足のため労働時間が長くなることも多くあります。

ですが、労働環境の改善に力を入れている企業もあるのです。

労働時間が長いときつい・辛いと感じてしまいやすくなってしまうので、できるだけ自分に合った働きやすい会社を見つけることがベスト。

また、WEBデザイナーの会社には制作会社と事業会社と2つの種類があります。

制作会社と事業会社の違い

メリットデメリット
制作会社・WEB制作の専門スキルが身につく
・デザインに専念することもできる
・クライアント納期により労務が左右されやすい
事業会社・制作だけでなくディレクションスキルを身につけられる
・マーケティング知識を身につけられる
・クリエイティブな環境が整っていないこともある

制作会社と事業会社では行う仕事も、特徴も変わってきます。

自分がどんなはたきかたをしたいのかはもちろん、メリット・デメリットも細かくチェックして会社を決めていきましょう。

デザインスキルを活かして副業する

WEBデザイナーの仕事は副業としても行うことができるため、本業に+αで収入を得ることもできます。

WEBデザイナーになりたいけれど本業にするのは不安があるという人も、副業としてならチャレンジしやすいですよね。

また、WEBデザインを勉強中の過程においても副業として収入を得ることもできます。

高クオリティな成果物の納品が必要となる案件は、スキルを習得してからではないと難しいです。

ですが、バナー制作など簡単なものであれば学びながら実践し、収入を得ていくこともできます。

生産性を上げる工夫をする

作業スピードを上げ、生産性を上げる工夫も忘れてはいけません。

作業スピードが速くなればその分仕事量を増やすことも、収入をキープしながら自由時間を増やすこともできます。

もちろん丁寧で高品質な成果物を制作できることが大前提なので、質を落とさずスピードを上げる工夫をしましょう。

スピード上げるコツ
  • ツールの効率的な使い方を学ぶ
  • 便利機能を使いこなす
  • パソコン操作を速くする

など、経験を積むことでおのずとスピードはあがります。

ですが、ただただ作業に向かうのではなく、どうしたらより効率よく高品質な成果物を制作できるか考えながら作業に取り組むようにしてくださいね。

WEBデザイナーを目指す人からよくある質問

最後は、WEBデザイナーを目指す人からよくある質問にお答えしていきます。

案件や就職先に関する不安や疑問は、契約前に必ず質問して不安を解消しておきましょう。

WEBデザイナーに向いておらず後悔する人はどんな人?

WEBデザイナーに向いていない人は、下記のような人です。

WEBデザイナーに向いていない人
  • 丁寧で地道な作業が苦手な人
  • 自分の思い通りに進めたい人
  • 流行やデザインに興味が無い人
  • スケジュール管理やタスク管理が苦手な人

WEBデザイナーはクリエイティブで華やかなイメージがありますが、作業自体はコツコツと丁寧に進めていかなければいけない部分も多くあります。

そのため、地道な作業が苦手な人は苦痛に感じてしまうこともあるでしょう。

また、WEBデザイナーは常に最新のトレンドを追い勉強を続け、クライアントの要望をいかにくみ取り表現できるかが重要です。

トレンドに疎い、興味が無い人や、こだわりの強い人はWEBデザイナーになってもきつい・過酷だと後悔するかもしれません。

しかし、上記に当てはまるからと言ってWEBデザイナーになることができないわけではありません。

弱みを自覚し、対策をしていくことで誰でもWEBデザイナーになることはできます。

WEBデザイナーは将来性がない?

WEBデザイナーの将来性は、あります。

インターネットが生活に当たり前に浸透していることから、WEBデザイナーをはじめとしたIT・WEB関連業種の将来性はないどころかむしろ明るいのです。

AI参入やSNSの普及などにより「WEBデザイナーは将来性が無い」という噂もありますが、必要以上に心配しなくても大丈夫です。

2020年に経済産業省が実施した「電子商取引に関する市場調査」による物販・サービス・デジタル系分野の市場規模を見てみると、近年世界を騒がせた感染症によって市場規模が大きく変動していることがわかります。

BtoC-ECの市場規模

2019年2020年2021年
物販系10兆515億円12兆2,333億円13兆2,865円億円
サービス系7兆1,672億円4兆5,832億円4兆6,424億円
デジタル系2兆1,422億円2兆4,614億円2兆7,661億円

旅行などサービス系は2019年から2021年で約3兆円市場規模が減少している一方で、一方WEBデザインも含まれるデジタル系は影響をほとんど受けていません。

物販系が右肩上がりになっていることも、実は物販のEC化、つまりオンラインショッピングの普及が大きく関係しています。

物販系EC化率

2019年2020年2019年
物販系EC化率6.76%8.08%8.78%
  • WEB関連は感染症等の影響を受けにくい
  • 様々な場面でWEBサイトやECサイトの構築が欠かせなくなっている

これらのことから、WEBデザイナーの将来性がないというのは嘘だということが断言できます。

参考:経済産業省「令和3年度デジタル取引環境整備事業(電子商取引に関する市場調査)」

WEBデザイナーはいじめが多い?

WEBデザイナーが特別いじめが多いということはありません。

職場や環境によっていじめの有無は変わるので、絶対にないとは言い切れません。

ですが、WEBデザイナーはフリーランスとして自宅で働くことができる分、同僚や上司がいない環境なのでいじめが発生するリスクは低いといえます。

WEBデザイナーとして働く中でいじめに遭遇した場合は、一人で抱え込まずすぐに相談し、転職やフリーランスへの転身などできる対策をしていきましょう。

WEBデザイナーデザインスキルだけではダメ?

WEBデザイナーは、デザインスキルだけ徹底的に磨いていくだけで充分活躍することができます。

「WEBデザイナーはコーディングができなければいけない」という噂もありますが、そんなことはありません。

WEBデザイナーがデザインスキルだけで良い理由
  • デザインだけの案件が多いから
  • コーディングとデザインが分業であることが多いから
  • デザインスキルが高いほうが稼ぐことができるから
  • コーディングは外注したりツールでカバー可能だから

「WEBデザイナーはコーディングができなければだめだ」と言われる理由の一つは、コーディングの知識が全くないのでサイト制作できないデザインを作ってしまう人がいるからです。

デザインをWEBサイトに構築するには、コーディングが必要になります。そのため、コーディングの知識が全くないと、デザインは綺麗だけれどサイトに起こすことができないデザインになってしまうのです。

コーディングを深く身につける必要はありませんが、最低限の基礎知識は頭に入れておくといいでしょう。

とはいえ、なにより優先して身につけるべきはデザインスキルです。デザインだけの案件も増えていますし、なによりWEBデザインに特化しているほうが高収入も目指せます。

WEBデザイナーにコーディングが必要かどうか、デザインスキルだけで良いのかという事に対してはこちらで詳しく解説しているので是非チェックしてください。

まとめ

今回の記事では、WEBデザイナーの離職率や、きつい・離職率も高いし辞めておけという噂の真相、そして離職せずWEBデザイナーとして活躍する方法までまとめて詳しく解説しました。

WEBデザイナーの離職率は決して高くありません。

むしろ、他業種と比べて離職率は低くなっています。

きつい・辞めておけといわれることにも理由はありますが、中には根拠のない嘘も混じっているので正しい情報を精査するようにしてください。

「WEBデザイナーを目指したいけれど離職率が高いと聞いて不安」と感じている人も、まず一歩踏み出してみませんか。

今回の記事を参考に真相やきついと感じるポイント、そして活躍する方法を頭に入れておけば、リスクや不安も軽減されるはずです。

離職率の他にもまだ不安が残る人は、日本デザインのセミナーに参加してみてください。

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そのような方が増えないために、特に多かった15の誤解を1つの資料にまとめました。勉強を始めてから後悔しないよう、ぜひ受け取ってください。

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