デザインが好きで、大学時代に学んだPhotoshopを仕事に活かしたいと考えていたゆいちゃんこと武山佑衣さん。
WEBデザインを知り、最初は別のスクールへの入学を決めたものの、デザスクのYouTubeをきっかけに卒業生作品を比較し、学ぶ環境を見直します。
今回は、デザスク入門編103期生の武山佑衣さんにインタビューしました。
- デザインが好きで、大学時代に学んだPhotoshopを活かせる仕事としてWEBデザインに興味を持った
- Google検索で見つけたデザスクのYouTubeをきっかけに、デザスクの存在を知った
- デザスクのYouTubeを見て、スクールごとに卒業生作品のクオリティが異なることに気づいた
- スクールを選ぶ際は、料金だけでなく、卒業生の活躍や卒業時に制作できる作品まで確認することが大切
デザインを学ぼうと思った理由
ー今日は、入門編103期のゆいちゃんに来ていただきました。よろしくお願いします。まずは、45日間本当にお疲れ様でした!
ありがとうございました。
ーはじめに、デザインを学ぼうと思った理由についてお伺いしてもいいですか?
私がデザインを学ぼうとした理由は、もともとデザインが好きだったからです。自分が好きなことを仕事にして、長く続けられたらいいなと思っていました。
大学のときにPhotoshopを学んでいたので、Photoshopを使った仕事がしたいと思っていたところ、WEBデザインという仕事があることを知ったんです。それで、やってみようかなと思って挑戦しました。
ーありがとうございます。
デザスクとの出会い
ー次に、ゆいちゃんがデザスクに出会ったきっかけを教えてください。
デザスクに出会ったきっかけは、YouTubeです。たぶん「WEBデザイン」とGoogleなどで検索して、出てきたのがYouTubeだったんですけど、その動画を見て、「こういうデザインスクールがあるんだな」と知り、興味を持ちました。
私は「どのスクールも一緒だろう」と思って、最初は別のスクールに応募していたんですね。一番早く説明を聞いたところだったんですけど、自分が考えていたスケジュールと異なっていました。
そのスクールのカリキュラムは、希望していた月の翌月から始まる予定で、「1ヶ月間空いちゃうな」と思っていたんです。
その間にデザスクのYouTubeを見ていて、「やっぱり、確かな実績があって、きちんといいものを作れているところのほうがいいんじゃないかな」と思いながら、迷っていました。
そのときに久保さんが、「卒業生の作品を見てください。全然違いますから」とおっしゃっていたんです。
ーありがとうございます。
受講の決め手
ー受講の決め手は、何でしたか?
それで、「私は卒業生の作品をそんなに比べていないな」と思って、応募していたスクールとデザスクの卒業生の作品を見比べてみたら、クオリティが全然違うと思ったんです。
やっぱりこちらで学びたいと思って、前のスクールはキャンセルして、デザスクに応募しました。
ーありがとうございます。ゆいちゃんとしては、できるだけ早くスクールで学びたいということと、実績的なスキルが身につくスクールであることを重視して選ばれた感じだったんですね。
受講を迷っている方へのメッセージ
ー最後に、受講を迷っている方に向けて、一言メッセージをお願いします。
これは、私がデザスクを選んだ理由にもつながるのですが、私のように「どこでも一緒だろう」と思って、料金を重視して、比較的安いスクールを選ぶこともあると思います。
ただ、値段だけを見るのではなく、どのようなことができるのか、卒業生がどのように活躍しているのか、卒業時点でどれだけの作品を作れているのか、というところを比べて決めてもらえると、すごくいいんじゃないかなと思いました。
ーありがとうございます。インタビューは、これで終了となります。今回は、入門編103期の武山佑衣さんに来ていただきました。ありがとうございました。
ありがとうございました。

















