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Canva止まりだった元公務員ママが激変!家族一丸で乗り越え、大人の青春と成長を実感

Canva止まりだった元公務員ママが激変!家族一丸で乗り越え、大人の青春と成長を実感

元公務員で子育て中の川崎悠さん(はるちゃん)。Canvaを使ったデザイン経験はあるものの、低単価な案件が多く「もっと本格的なデザインを学びたい」とPhotoshopの習得を決意しました。

パソコン操作への不安を抱えながらも、早起きや家族の協力を得て課題に挑戦。手厚い講師陣のサポートと切磋琢磨できる仲間に支えられ、「人生で一番夢中になれた」と語る充実の45日間の軌跡と成長ストーリーをお届けします。

1分で分かる!この記事のダイジェスト
  • 公務員時代のデザイン体験から高単価案件を目指すためCanvaからPhotoshopへの移行を決意
  • 一度挫折しかけるも卒業生のインタビュー動画に刺激を受けて上位のスキル習得を目指し挑戦
  • 早起きや夫の協力で家族一丸となって時間を確保し人生で最も夢中になれた45日間を完走
  • 未経験の操作やレイヤーの理解に苦戦するも手厚いカリキュラムと講師陣のサポートで克服
  • 刺激し合えるチームメイトの存在と家族の応援を背に「大人の青春」とも言える環境で激変
  • サクサク作れるCanvaと深く作り込めるPhotoshopそれぞれの強みを理解してスキルアップ
  • 受講費用以上の価値と本物のスキルが得られる環境であることを確信し迷う人の背中を後押し
目次

45日の受講を終えた感想

ー受講期間の45日は、はるちゃんにとってどうでしたか?

本当に大人の青春っていう感じで、人生で初めてかって思うぐらい、もう夢中になれた45日やったなって今振り返って思っています。子育てもしながらの45日だったので、時間がうまく取れるかなとか不安はあったんですけど。

早起きして時間を取ってみたりとか、主人も応援してくれてたので、寝かし付けをお願いしてみたり、あとは、休日も作業する時間を取ってもらったりだとか、工夫しながら家族一丸となって乗り越えた45日やったなっていうのは思います。

チームメイトも今日学んだことをチャット送ってくれたり、励ましの言葉とかも飛び交ってたので、すごいモチベーション保つのに助かりました。みんな頑張ってるから自分も頑張らないと!みたいな、自分でお尻を叩けたかなって思います。

ーありがとうございます。すごいですね!チームは、もちろんのこと、ご家族も一丸となって心強い応援団でしたね。

本当に助けられました!

受講中のご家族の様子

ー旦那さんのご理解はどうでしたか。結構、応援されにくい方もいらっしゃったりもするので。すごい協力的なのかなと聞いていて思ったんですけど、応援されていたって感じだったんですか?

はい。そうですね!やるからには、上を目指して欲しいっていう感じで。「もう、やりやり!」みたいな。「時間を取ってやり!」みたいな、すごい協力してくれて、1番味方になってくれたなっていう感じはあります。

ーええ、すごい素敵ですね!受講後には、労いの言葉とかありました?

はい、めっちゃありました。最終課題を提出した日にちょうど出張から帰ってきたんですけど、帰ってきて第一声目がお疲れ!みたいな感じで、「もうほんまおめでとう!」みたいな感じですごいねぎらって、頑張りを横で見てくれてたなっていうのは感じます。

ーすごい!はるちゃんの頑張っている様子が伝わったんでしょうね。

そうですね。もうこれでもか!っていうぐらい集中してやってたので、その熱は伝わってたんかなって思います。

ー素晴らしい!ありがとうございます。

ありがとうございます。

デザスクを選んだ理由

ーデザスクを受講しようと思ったきっかけを教えていただければと思います。

去年の3月まで市役所の職員をやっていました。そこで子でもに関する部署で働いてたんですけど、そこで企業さんと子供向けのイベントや催し物をするので、簡単なチラシとかバナーとかはCanvaで作ってたんです。

その時間がすごい楽しかったんですね。子育てを専念するために去年の3月で辞めたんですけど、そのデザイン楽しかったっていう思い出はずっと残ってて。仕事を辞めてからも細々とCanvaでクラウドワークスとかココナラで案件取ってやってたんです。

案件見ていくとCanvaの案件って結構単価が低くって。いいなと思った案件を見てもその応募条件とかでPhotoshop必須ですとかそういうのが多いなっていう印象をすごく感じていました。YouTubeで広告バナーについて調べてた時に、たまたま久保さんのYouTubeに出会いました。

もう、芋づる式に動画がどんどん出てきたんですけど、そこで卒業生の大阪のまみさんや齋藤さんのインタビューだったり、そういう卒業生インタビューをどんどん見ていくうちに「私もこういう人になりたいな」っていう思いを持ったっていうことがきっかけですね。

デザインでやっていくからには上を目指したいなと思って、レベルが高いデザスクで受講しよう!って思いました。

ーありがとうございます。

CanvaとPhotoshopの違い

ーCanvaからPhotoshopに変えて苦労したとかあります?

ありました。もうCanvaのショートカットが染みついてるので、Photoshopのショートカットになれるのにちょっと苦労したり、あとレイヤーっていう考え方がCanvaにはあんまりなかったのでそこを理解するのにちょっと苦労した時はありましたね。

でも、すぐにデザスクさんのカリキュラムの中ですごく分かりやすく解説されてたので、悩む時間は少なく進んでいけたかなっていうのは感じてます。

ーなるほど。すごい!じゃあ、もう今はCanvaよりもPhotoshopの方が使いこなしていますか。

まだまだ、これからですけど。

ー実際、CanvaとPhotoshopではデザインのレベルの差って感じますか?

全然、違いますね!やっぱり写真の補正とかも細かくできますし、文字の加工とかもやっぱりPhotoshopの方が目立って、キラキラの装飾とかもいっぱい付けれますし、その点では全然違うなっていうのは思ってますね。

ーどっちらが楽しいとかあります?

どっちも楽しいですね。Canvaは、簡単な分サクサク作れる楽しさもありますし、Photoshopは本当に作り込めて熱中できる、デザインに熱中できるってところがすごいいいところだなって思います。

ーなるほど。うまく使いこなしているんですね。

はい、そうですね。

ーありがとうございます。

受講を迷っている方へのメッセージ

ー受講を迷っている方に向けて一言お願いします。

私も1ヶ月半前までは受講迷ってた1人で、本当にこんなホームページ作れるのかなってすごい不安だったんです。Photoshopもまだ触ったこともないし、パソコンもそんなに詳しい方じゃなかったので、本当に行けるかなって不安だったんです。

チームのみんなやサポーターの方とか講師の方がすごい手厚くて、45日間本当に安心して受講することができたので、その点はすごい安心してもらえたらいいかなと思います。

費用面でも決して安くはないですけど、その分価値があってスキルは十分についたと思うので、安心して入ってきてほしいなと思います。

ーありがとうございます!今回は、101期の川崎悠さん(はるちゃん)に来ていただきました。

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この記事を書いた人

株式会社日本デザインが運営するメディア、ZEROICHI TIMESは、副業・兼業の解禁や普及、AIの台頭によるスキル需要の変化など、大きく変わりつつある働き方をめぐる環境をふまえ、在宅ワーク・副業といった新しい働き方から、WEBデザインやWEBライティングなどのリスキリングまで、これからの時代に必要な情報をわかりやすく、かつ専門的に発信しています。記事は、自社の現役クリエイターの知見をもとに制作。未経験から転職・フリーランスへの転身を果たした4,500名超の卒業生の実体験や、実際のインタビューも交えながら、スキル習得からキャリア形成まで、学びのあらゆる段階で役立つ、正確で信頼性の高い情報をお届けしています。

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