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ブラックな医療現場から脱出!費用への不安を抱えた未経験が、本物のスキルと仲間を得た45日間

ブラックな医療現場から脱出!費用への不安を抱えた未経験が、本物のスキルと仲間を得た45日間

過酷な医療現場でハードワークに追われ、身体も心も疲弊していた101期の堀泰宗さん(しゅうさん)。

一度は独学に挫折し、「受講費に見合うスキルが本当に身につくのか」と強い疑念を抱えたままデザスクへ飛び込みました。

しかし、待っていたのは志を同じくする最高の仲間との出会い。大人になってからの青春を感じながら、短期間で劇的な成長を遂げ、見事「本物のスキル」を掴み取るまでの物語を伺いました。

1分で分かる!この記事のダイジェスト
  • 過酷な医療現場やパワハラで疲弊し働き方を見直す中でWEBデザインに挑戦を決意
  • 一度は独学を試みるも挫折し同じHSPの卒業生が活躍する姿に憧れてデザスクを受講
  • 「大人になってからの青春」と感じるほど仲間と熱く切磋琢磨した充実の45日間
  • 高い志を持つ最高のチームメンバーに恵まれたことで未経験から短期間で飛躍的に成長
  • 「受講料に見合う成果が得られるか」という事前の不安や疑念は実践を通じて解消
  • 費用対効果を気にして受講を迷う人へも自信を持って「ここは本物」と太鼓判を押せる環境
目次

45日間の受講を終えた感想

ー45日間の受講を終えて、しゅうさんにとってどんな思いがありますか?

45日間通して思ったのが、チーム制だったことが文化祭の準備期間みたいな印象でした。

入る前からもチーム制で受講していくことをYouTubeで知っていたのですけど、改めて思ったのが「大人になってからの青春は、本当だな!」っていう風に感じて、おかげで45日間やり切れたと思ってます。

最後の後半に行くにつれてレッスンも難しくなっていったんですけど、それも文化祭の本番に向けてみたいな、どんどん自分自身のできることも増えて、あと仲間のチームメイトもすごい上達していくのを間近で見れて、凄さを感じました。

文化祭やある種の部活だったりとかそういう青春を味わえたなーっていう風に思いました。

ーありがとうございます。いいですよね!大人になっての青春ってなかなか味わえないですよね。楽しんで参加できたっていうことでよかったです。

デザインを学ぼうと思ったきっかけ

ーWEBデザインを始めようと思ったきっかけは?

元々、医療従事者だったので、結構大きめの総合病院に務めていたんですけど、医療現場は結構、ハードワークで病院自体も3次救急とか2次救急っていう、心肺停止の方とかが結構、頻繁に運ばれてくる病院に務めていました。

診療放射線技師っていうレントゲンとかCTとかMRIとか撮る職種だったので、ハードワークの中働いていてパワハラとかも結構、ありました。

僕自身の体験として、出勤途中に信号待ちしてたら後ろから車で追突されて、むち打ちになっちゃったんです。そのまま、病院に行って医者から1週間安静って言われたんですけど、結局3日後に出勤させられていました。そんな状態の中でも患者さんのためにと思って頑張って務めてたんです。

病院は、メンタル的に前向きな状態で来る人はほぼいなくて大体、機嫌が悪い方が多いんですけど、矛先が我々医療従事者に結構、行きがちなんですよね。一時期、人自体がもう嫌いになりかけてた事もあって、職種変えたいなと思っていたんです。

でも改めて大学行って学び直すことは、考えられなかったので、国家資格とかじゃなくて楽しくできるお仕事はないかなと思っていました。

お給料も忙しさの割に合わなかったっていう部分もあったので、副業とかも兼ねて後々、本業でできるものないかなと思っていました。

そんな中、調べて出てきたのがWEBデザインっていう職業だったんですよね。調べてたら、楽しそうだなと思って、そこから興味をどんどん持ってったっていうのがきっかけです。

ーなるほど。すごい、医療従事者ということですごい大変なハードワークをされてたかと思いますけど、きっと誰かのためにお役に立ちたいと思って、頑張ってらっしゃったと思うのに自分が疲弊していくっていう。

はい、そうですね。

ー1週間、休まないといけないってお医者さんが言ってる中で3日後にお仕事しないといけない状況だったんですね。

はい、来いって言われましたね。

ー矛盾を感じますよね。それが本当の患者さんだったら「安静にしてくださいね」って絶対、言われるはずなんですけどね。

いや、本当にそうなんですよね。僕も「あれ?」みたいに思ってたんですけど。

ーそれでは、今はもうお仕事は、お辞めになっているんですね。

そうですね。受講するちょっと前に3月末で退職して、4月からデザスクに集中しようと思って思い切ってやめました。

デザスクを選んだ理由

ーすごい!デザスクを決めようと思ったきっかけって何ですか?YouTubeやインスタで久保さんや大坪さんを見たとか色々あるかと思うんですけど。

最初によくある「独学でできないかな」みたいな時期があって、職種のことについてもYouTubeで調べてたんですよね。そしたら、デザスクが1番最初に出てきて、独学でできないかな?と思ってやってはいたんですけど、当然独学ではできずにいました。

動画をまず全部見ようと思ってたんですけど、その時に卒業生インタビューで齋藤圭さんが出てるのを拝見して、僕自身もHSPの部分あるので、齋藤圭さんはHSPの自分を受け入れた上でそれを一種の武器にして活躍されてるインタビュー動画を拝見して、まず齋藤圭さんにすごい憧れを持ったんですよね。

デザスクを選んだきっかけが齋藤圭さんが卒業されてるスクールだったら、楽しくかつ成功への近道じゃないですけど学べるんじゃないかなって思いました。その後、YouTube見てったらどうやら本物っぽいなみたいな。

ちょっと疑いの目はそんな段階であったんですけど、その他のデザインスクールで発信されてる内容よりもクオリティが高くて素人目で見ても思えました。

過去の卒業生とかの作品を見てくと、やっぱりズバ抜けてうまいな!みたいな、どうやら本物なようだぞ!ここで受講しようかなって思って最終的にデザスクに入りました。

ーなるほど。みんなが良いことを言うからちょっと疑ってしまう。

確かにそうですよね。

ーサクラにしたら多すぎだなみたいな。卒業インタビュー何人出ているの?みたいな感じですよね。

はい、確かに(笑)。

ーその中でやっぱり自分にとってのロールモデルというか「この人のようになれるんじゃないかな」っていうのを見つけたっていうことで、齋藤さんさんがしゅうさんにとって、すごい憧れというか目指すイメージができたきっかけとして入られたと。

そうですね!

ーじゃあ、そのまま行けば齋藤さんになれると。

上手くたどれば、1番近道なんじゃないかなと思いました。

ーそうですね。本当に成功してる方のそのままのルート、ロードマップをたどれば本当になれるっていう風にいつも久保さんがおっしゃってるのでね!本当にいろんな良い方がいらっしゃるので、しゅうさんもそれに向けて頑張っていただければいいですね。

はい、頑張ります!

チーム制について

ー受講されてからお気持ちも全然変わったんじゃないですか?

そうですね。実際にカリキュラムこなしていく中で、やっぱ疑いの目がだんだん晴れてきたみたいな部分もあって、あとはやっぱ入る前も思ってたんですけどチーム制が1番本当に良かったなって思います。

チームメンバーに恵まれて、チームメンバーがいてくれたからここまで素人からこの短期間でレベルアップできたかなって思ってますね。

ー確かに!しゅうさんのチーム、みんな意識高い系の皆さんでしたね。

確かに高いですね!

ー人柄もいいですしね。やっぱりいい人のところにいい人が集まるっていう、チームも雰囲気がそれぞれ同じような雰囲気の方が集まってきて楽しく過ごされたということですね。ありがとうございます!

ありがとうございます。

受講を迷っている方へのメッセージ

ーデザスクを受講しようか迷ってる方へ一言お願いします。

受講する上で、僕は個人的に現実的に考えてた時に、やっぱ受講費というか費用対効果みたいなところをすごいネックに考えてたので、本当に受講費を払って身につかないんじゃないかみたいな、疑いの目ってどうしても持っちゃうタイプでした。

そういう人に対しては、間違いないというか本物だよっていう風に思いましたね。そこの部分には安心して入っていただいて大丈夫なんじゃないかなって個人的に思います。

ーありがとうございます。自身が感じた本当の思いを実感したからこそですね。今回は、101期の堀泰宗さん(しゅう)に来ていただきました。

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この記事を書いた人

株式会社日本デザインが運営するメディア、ZEROICHI TIMESは、副業・兼業の解禁や普及、AIの台頭によるスキル需要の変化など、大きく変わりつつある働き方をめぐる環境をふまえ、在宅ワーク・副業といった新しい働き方から、WEBデザインやWEBライティングなどのリスキリングまで、これからの時代に必要な情報をわかりやすく、かつ専門的に発信しています。記事は、自社の現役クリエイターの知見をもとに制作。未経験から転職・フリーランスへの転身を果たした4,500名超の卒業生の実体験や、実際のインタビューも交えながら、スキル習得からキャリア形成まで、学びのあらゆる段階で役立つ、正確で信頼性の高い情報をお届けしています。

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