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デザイン力が一番高いと感じてデザスクを受講!オンラインなのに学校に通っているような温かさ

デザイン力が一番高いと感じてデザスクを受講!オンラインなのに学校に通っているような温かさ

看護師として20年以上働いてきたなかで、ご家族の介護や子育てとの両立をきっかけに、在宅でできる働き方を探し始めたちーママさんこと毛利千鶴さん。

WEBデザインとの出会いから、デザスク受講を決めた理由、45日間で得た学びや仲間との支え合いについて語ります。

今回は、デザスク入門編101期生の毛利千鶴さんにインタビューしました。

1分で分かる!この記事のダイジェスト
  • 看護師として20年以上働いていたものの、父の介護や子育ての事情から在宅で働ける仕事を探すようになった
  • 在宅ワークを探す中でWEBデザインに出会い、久保の公開添削やビフォーアフター動画を見てデザスクに興味を持つ
  • デザスクのデザイン力の高さを直感的に感じ、受講を決めた
  • 45日間の受講では不安や壁もあったが、久保さんや講師、チームメンバーの支えにより最後まで作品を作り上げることができた
  • オンラインながら学校に通っているような温かさがあり、家族や娘の友達とも制作の喜びを共有できた
目次

デザインを学ぼうと思ったきっかけ

ー今日は、入門編101期のちーママさんに来ていただきました。よろしくお願いします。まずは、45日間本当にお疲れ様でした!

ありがとうございました。

ーはじめに、ちーママさんがデザインを学ぼうと思ったきっかけについてお伺いしてもいいですか?

私は、父が脳出血で倒れたことがきっかけで、専門学校を卒業してから現場で20年以上、看護師として仕事をしてきました。

でも、年が明けてから父の体調が悪くなって介護が必要になってきたり、娘を児童館にお願いしてお仕事していたんですけど、児童館でちょっといやなことがあったりと、家庭の事情がいろいろありまして。

最初は、看護師で在宅の仕事を探したんですけど、あるはずもなく…。それで在宅ワークで何かいいのないかなと探していたときに、たまたまWEBデザインという文字が目に入ってきたんです。

調べてみたら、久保さんの公開添削やビフォーアフターなどの動画がたくさんあるのが印象的でした。

とても楽しそうに作業をされていて、自分も在宅でこういうふうにお仕事をできるんだったらやってみたいなと思い、デザスクに興味を持ちました。それで、無料セミナーを申し込んだという感じです。

ーありがとうございます。最初は、ご家族の事情がいろいろあったところから、デザインをやりたいというよりかは、在宅で仕事ができる、家族の近くで仕事ができる状況を作りたいというところから、デザインに興味を持たれたんですね。

デザスクを受講した決め手

ーそこからYouTubeで久保に出会って、セミナーまで来てくださったと思うんですけど、最終的にデザスクを受講した決め手はどんなところでしたか?それこそ、受講するときに迷うことはなかったですか?

やっぱり迷いは、多少はありました。でも、今までは、自分のためというより、家族のために仕事をしてきたところも若干ありまして。なので、転職するんだったら、自分のためにお金を使いたいという想いがありました。そういうところで妥協はしたくないなっていう思いが決め手です。

一応家族にも相談したんですけど「あなたのことだから、もう決めてるんでしょ。やってみたら」ということで(笑)。それで、他のスクールには行かず、デザスクに決めました。

ーなるほど、ありがとうございます。しっかり自分で考えられた上で、決断まで進んでいただいたんですね。じゃあ、スクールはデザスクしかほぼ見ずに来たっていう感じですか?

はい、そうですね。他のスクールの無料セミナーを受けてみたことはあったんですけれど、やっぱりデザスクのデザイン力が一番高いと直感的に感じたので、デザスク一本にすることにしました。

ーありがとうございます。

45日間受講した率直な感想

ー次に、ちーママさんが45日間受講してみた率直な感想を伺えたらと思いますが、いかがですか?

以前は、本当に身につくのかなと不安に結構駆られることが多く、精神的にも少し不安定だったんです。でも、いざ受講が始まってみたらすごく楽しくて。

長いバナーから始まって、遊び感覚でやっているところから、本格的に大きいバナーとなったときにちょっとひと山やっぱり来たんですけど、「ここ、こうなんだけどどう思う?」など、みんなに意見をもらいながら、そこの山もなんとか乗り越えられました。

受講期間中に、別件のことで精神的に少し不安定になってしまって、苦しかったんですけれど、そういうときにも久保さんが直接寄り添ってくださったし、チームのメンバーやなおきゅんさんなど、みんなが支えてくれたから、最後のホームページも作り上げることができたと思います。

オンラインだけど、学校に通ったみたいな感じでした。いろいろあった45日だったけど、みんなと一緒に作り上げられた作品だったなと思います。

実際に、娘や娘の友達に「今こういうのを作ってるんだよ」と作った作品を見せたら、「すごい!」とか、「ここをもうちょっとこういう感じにしてみたら?もっと楽しくなるよ」とか子どもの意見も聞けて、「そうだね、じゃあやってみるよ」とやりとりも楽しみました。

バナーで初めてSランクをいただけたときは、その子にも報告したんです。家族や娘の友達とも喜びを共有できて、すごく充実した45日だったなと思います。

ーなんかストーリー性があって、お子さんともお話ができて、素敵ですね!ありがとうございます。

受講を迷っている方へメッセージ

ー最後に、受講しようか迷っている方に向けて、一言メッセージをお願いします。

WEBデザインに興味はあるけど大丈夫なのか迷っていらっしゃる方は、デザスクかデザスクじゃないかという、それだけだと思います。デザスクのクオリティの高さは間違いないので、絶対に無駄にならないはずです。

不安に思っていることがあれば、講師の先生や久保さん自らがちゃんとサポートしてくださいます。不安に思うからこそ、デザスクを選んでいただきたいなと強く思います。

私も、不安がある中で進んできたからこそ、皆さんにはぜひデザスクを信じて、勇気を持って飛び込んでほしいです。全く違う世界が45日後見えていると思うので、ぜひ一緒にデザインをやっていけたらと思います。

ーありがとうございます。インタビューは、これで終了となります。今回は、入門編101期の毛利千鶴さんに来ていただきました。ありがとうございました。

ありがとうございました。

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この記事を書いた人

株式会社日本デザインが運営するメディア、ZEROICHI TIMESは、副業・兼業の解禁や普及、AIの台頭によるスキル需要の変化など、大きく変わりつつある働き方をめぐる環境をふまえ、在宅ワーク・副業といった新しい働き方から、WEBデザインやWEBライティングなどのリスキリングまで、これからの時代に必要な情報をわかりやすく、かつ専門的に発信しています。記事は、自社の現役クリエイターの知見をもとに制作。未経験から転職・フリーランスへの転身を果たした4,500名超の卒業生の実体験や、実際のインタビューも交えながら、スキル習得からキャリア形成まで、学びのあらゆる段階で役立つ、正確で信頼性の高い情報をお届けしています。

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