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現役デザイナーの添削があるのが魅力!デザインスキル以外にメンタルや生き方も学べるスクール

現役デザイナーの添削があるのが魅力!デザインスキル以外にメンタルや生き方も学べるスクール

飲食店の仕事を8年間続け、今の仕事にやりがいを感じながらも、「このまま同じ人生を歩み続けていいのだろうか」と感じていたゆきちゃんこと阿保由季さん。

夫婦で抱いていた「日本中を歩き回りたい」という夢を叶えるため、場所に縛られない働き方を探す中で出会ったのが、WEBデザインとデザスクでした。

今回は、デザスク入門編100期生の阿保由季さんにインタビューしました。

1分で分かる!この記事のダイジェスト
  • 夫婦で「日本中を回りたい」という夢を叶えるため、場所に縛られない働き方を探し始めた
  • YouTubeをきっかけにデザスクと出会い、「この人の近くで学びたい」と感じて受講を決意する
  • デザスクを選んだ決め手は、卒業生の作品が見られることと、現役デザイナーから添削を受けられること
  • パソコン操作に苦労しながらも最後までやりきり、復習時に成長を実感できた
  • デザインスキルだけでなく、メンタルや人生・生き方についても学べた
目次

デザインを学ぼうと思ったきっかけ

ー今日は、入門編100期のゆきちゃんに来ていただきました。よろしくお願いします。まずは、45日間本当にお疲れ様でした!

ありがとうございました。

ーはじめに、デザインを学ぼうと思ったきっかけについてお伺いしてもいいですか?

私は自分で飲食店を8年やっていて、今の仕事もすごくやりがいを感じているんですけれど、このまま同じ人生をずっと歩んでいくのはいやだなと思い始めたんです。

日本中を歩き回りたいという夫と私の夢があるんですけど、年を取ってからだと出かけるのもだんだん大変になるじゃないですか。それで、自由に動けるうちに、とりあえず一歩目をスタートしようと2人で決めたんですね。

それを叶えるためにはどうしたらいいのかを考えたときに、朝から晩までお店にいる働き方ではなく、働き方を変えたいと目標を立てたんです。いろいろ検索していたら、「WEBデザイナー」というのが出てきたんですね。それで、久保さんのYouTubeに出会い、年末年始は1日中見ていました。

ここに絶対入りたいと思ったんですけど、夫に反対されたんです。いろいろなスクールがある中で、なぜそこでないとダメなのかを聞かれたときに、うまく答えられなくて…。「全部のスクールのメリットを書き出してみて」と言われたので、各スクールの値段やメリットを全部書いてみたんです。

でも、自分の中ではデザスクと決めていたので、旦那を説得することもなく、旦那が出張でいない間に申し込んじゃいました(笑)。キラキラしたオーラの久保さんのように、自分もこうなりたいという思いで飛び込んでしまいました。

ーありがとうございます。ゆきちゃんは、飛び込んでくださったんですね。

デザスクとの出会い

ーゆきちゃん、デザスクに出会ったきっかけを教えてください。

YouTubeですね。YouTubeで久保さんを見つけて、この人の近くに行きたいと思いました。

ーデザスクを受講したいと思った理由は何でしたか?

場所を選ばずに、どこにいても働けることです。稼げるWEBデザイナーになりたいと思ったので、受講しました。

ーありがとうございます。

デザスクを選んだ決め手

他のWEBデザインスクールも全部書き出したとのことでしたが、他のスクールとデザスクを比べてみて、デザスクを選んだ決め手はありますか?

卒業生の方々の作品が見られるスクールは、ほぼデザスクしかないというのと、現役デザイナーさんの添削が受けられるというのが決め手でした。

ーありがとうございます。Pinterestも更新されていましたけど、最新の卒業生の作品が並んでいたので、ぜひ見ていろいろ勉強していただければと思います。

45日間を終えた率直な感想

ーゆきちゃん、45日間を終えた率直な感想をお願いします。

途中で投げ出さないで、最後までやりきれた自分がすごく誇らしいです。3~4時間しか寝られなくて、寝不足でも充実している日々を送ることができ、やりがいがありました。

最終課題を出した後、「あれ、次は何をしたらいいんだろう」と思ってしまったほど、デザインに没頭した45日間が当たり前になっていました。本当にあっという間の45日間でした。

ーありがとうございます。睡眠時間もたくさん削って、ぎゅうぎゅうに詰まった充実した45日間を過ごしたから、終わった今が少し寂しいくらいの感じなんですね。

受講中一番印象に残っていること

ーそんな充実した45日間を過ごした中で、受講中に一番印象に残っていることはありますか?

私はパソコンの操作ですごく苦労して、チャットでたくさん質問を投げかけていたんです。多分、こんなことで悩んでいるのは私だけなんじゃないかなと何回も思いました。

みんながデザインのことで悩んでいるときに、私はパソコンの使い方で悩んでいたので、みんなと少し違うことで苦労しているなと、最初の頃は思っていましたね。

ーみんなと違うところで悩んでいるのが歯がゆいような感じだったんですね。ゆきちゃんが学ぶ中で、成長を実感する瞬間はありましたか?

やっている最中は、全然成長はあまり感じられなかったんですけれども、終わってからレッスンを見直してみたんですね。

もう一回復習したときはサクサクと作れてて、「あれ、楽しい!サクサクできる!」と思いました。ちゃんと身についているじゃんと思って、嬉しかったです。

ーありがとうございます。では、受講中の歯がゆい感じは少し払拭できましたかね。

はい、多分できたと思います。

ーよかったです、ありがとうございます。

受講を迷っている方へのメッセージ

ー最後に、受講しようか迷っている方に向けて、一言メッセージをお願いします。

受講を迷っているんだったら、絶対おすすめします。

デザインの力はもちろん、メンタルのこと、人生や生き方など、いろいろなことを学べて、デザスクの良さを身を持って感じられました。デザスクをぜひおすすめしたいです。

ーありがとうございます。インタビューは、これで終了となります。今回は、入門編100期の阿保由季さんに来ていただきました。ありがとうございました。

ありがとうございました。

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この記事を書いた人

株式会社日本デザインが運営するメディア、ZEROICHI TIMESは、副業・兼業の解禁や普及、AIの台頭によるスキル需要の変化など、大きく変わりつつある働き方をめぐる環境をふまえ、在宅ワーク・副業といった新しい働き方から、WEBデザインやWEBライティングなどのリスキリングまで、これからの時代に必要な情報をわかりやすく、かつ専門的に発信しています。記事は、自社の現役クリエイターの知見をもとに制作。未経験から転職・フリーランスへの転身を果たした4,500名超の卒業生の実体験や、実際のインタビューも交えながら、スキル習得からキャリア形成まで、学びのあらゆる段階で役立つ、正確で信頼性の高い情報をお届けしています。

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