日本一2冠・卒業生4,000名のスクール監修 ▶︎ WEBデザイナーになる方法を無料公開中

デザインに熱中できた日々はまさに第二の青春!才能に頼らないカリキュラムの価値を実感できた

デザインに熱中できた日々はまさに第二の青春!才能に頼らないカリキュラムの価値を実感できた

昔からデザインが大好きで、独学でIllustratorやPhotoshopに触れながら、自分なりに制作を続けてきたのんたんこと菅谷紀之さん。

しかし、思うような成長を感じられず、20年以上経った今「本格的に学びたい」とデザスク受講を決意しました。仕事中も移動中もデザインに向き合った日々は、第二の青春だったそう。

今回は、デザスク入門編100期生の菅谷紀之さんにインタビューしました。

1分で分かる!この記事のダイジェスト
  • 自己流でデザインを続けるなかで伸び悩みを感じ、20年以上経った今「本格的にデザインを学びたい」と思い、デザスク受講を決意
  • デザスクとの出会いは、久保校長のYouTube。デザイン関連の動画を見ていくなかで久保校長にたどり着き、その語り口や考え方に惹かれた
  • 受講の決め手は、久保校長と大坪社長の対談動画。厳しくも現実的な内容に信頼感を持ち、他スクールとは比較せずデザスクを選ぶ
  • チーム制では自然とリーダーになり、優しい仲間に支えられながら、苦しくも楽しい「第二の青春」のような時間を過ごした
  • 受講費用の高さに迷う人もいるものの、「デザスクには確かな極意があり、価値があった」と実感
目次

デザインを学ぼうと思ったきっかけ

ー今日は、入門編100期ののんたんに来ていただきました。よろしくお願いします。まずは、45日間本当にお疲れ様でした!

ありがとうございました。

ーはじめに、デザインを学ぼうと思ったきっかけについてお伺いしてもいいですか?

僕は、デザインが昔から大好きで、社会人になった頃からIllustratorやPhotoshopをいじり始めて、学生時代の仲間を取材して冊子を作ったりしていたんですね。マイワールド全開でやっていたんですが、伸びがあまりなくて…。20数年経った今、ようやく本格的な勉強をしたいと思ってデザスクに入りました。

ー素晴らしい!実力もつきましたね。

デザスクとの出会い

ーのんたんがデザスクに出会ったきっかけや受講の決め手を教えてください。

久保校長がやっているYouTubeですね。デザイン関係のYouTubeをあちこち巡っていると、やっぱり久保さんに行き着くんですよね。ファンがとても多い方だし、言ってる内容もキャラクターも良いし。デザスクのアイコンとして機能している久保校長の語り口調など、そういうところに惚れてしまいました。

決め手は、大坪社長との対談動画です。非常にリアルに、厳しくも現実的なところを言っているなと感じました。

ーなるほど!のんたんは、デザスクに決める前に他のデザインスクールと比較しましたか?

20年以上前に他のスクールに行ったことはあって、もう一度そこに入り直そうかとも考えたんですけれど、やっぱり今現在、YouTubeの盛り上がりを見たことで、比較せずに一発でデザスク受講を決めました。今回に関しては、比較していないです。

ー久保さんだ!という想いだったんですね。ありがとうございます。

45日間受講した率直な感想

ーのんたん、45日間学んでみて率直な感想をお願いします。

やり切った!そして、楽しかったです!寝る暇がないし、大好きだった酒もあまり飲まずに急いで食べてすぐに机に向かう。仕事中もデザインのことしか頭になく、行き帰りの電車も久保チャンネルをずっと見たり、レッスンを聞いたりという感じでした。

仲間たちと非常に苦しくも忙しくも楽しい日々を45日間過ごしましたね。まさに第二の青春を実感した45日間でした。

ー素晴らしい!

チーム制について

ーデザスクはチーム制ですが、のんたんはリーダーに立候補されたんですか?

最初にいろいろ話し始めてしまったので、自然にリーダーになりました(笑)。もともと押し付けられるタイプなんです。最初にあまりやったことのない役職をやった方がいいよと言われていたんですけれど、やり慣れた役職についてしまいました。

ーやってみていかがでしたか?

目立つのも好きなので、やれてよかったです。あとチームの仲間が比較的優しい人ばかりだったので、やりやすかったのと、良い人ばかりでとてもよかったです。

受講を迷っている方へのメッセージ

ー最後に、受講しようか迷っている方に向けて、一言メッセージをお願いします。

まだ見ぬ後輩の皆さん、ちょっと現実的なことを言います。非常に高い金額で、二の足を踏むと思います。ただ、多くの習い事の教室がちゃんと教えることが少ないのに対して、僕の経験則から言えば、デザスクには確かな極意が存在しています。

やり終わった後、価値があったなと僕は実感しました。個人の才能に頼らないカリキュラムをぜひ実感してほしいです。やってみて損はないと思います。

ーありがとうございます。インタビューは、これで終了となります。今回は、入門編100期の菅谷紀之さんに来ていただきました。ありがとうございました。

ありがとうございました。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

株式会社日本デザインが運営するメディア、ZEROICHI TIMESは、副業・兼業の解禁や普及、AIの台頭によるスキル需要の変化など、大きく変わりつつある働き方をめぐる環境をふまえ、在宅ワーク・副業といった新しい働き方から、WEBデザインやWEBライティングなどのリスキリングまで、これからの時代に必要な情報をわかりやすく、かつ専門的に発信しています。記事は、自社の現役クリエイターの知見をもとに制作。未経験から転職・フリーランスへの転身を果たした4,500名超の卒業生の実体験や、実際のインタビューも交えながら、スキル習得からキャリア形成まで、学びのあらゆる段階で役立つ、正確で信頼性の高い情報をお届けしています。

目次