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時短でレベルアップできた!独学の悩みを乗り越えられたのは添削でデザインスキルを習得したから

時短でレベルアップできた!独学の悩みを乗り越えられたのは添削でデザインスキルを習得したから

ホームページやバナーを自分で作ってみたものの、どこか垢抜けず「これでいいのかな」と悩んでいたしょうこさんこと稲葉貞子さん。

YouTubeで学んでも答えが見つからない中、効率よく本格的に学べる場所を探し、出会ったのがデザスクでした。受講の決め手は、短期集中で学べる環境と、仲間と励まし合いながら成長できるチーム制。今回は、しょうこさんが実際に受講して感じたリアルな魅力を伺いました。

今回は、デザスク入門編98期生の稲葉貞子さんにインタビューしました。

1分で分かる!この記事のダイジェスト
  • ホームページやバナー制作に行き詰まり、独学では限界を感じたことが、デザインを本格的に学ぼうと思ったきっかけ
  • 短期集中で学べること、卒業生が多いこと、チームで学べることがデザスクの決め手
  • 一人では挫折しそうな学習も、仲間がいる環境だからこそ励まし合いながら継続できた
  • 実際に入ってみると、期を超えた交流や上下関係のない温かな雰囲気があり、「ここなら間違いない」と確信できた
  • 添削では先生がしっかり導いてくれ、デザスクならではのノウハウを吸収できたことも大きな価値だった
目次

デザインを学ぼうと思ったきっかけ

ー今日は、入門編98期のしょうこさんに来ていただきました。よろしくお願いします。まずは、45日間本当にお疲れ様でした!

ありがとうございました。

ーはじめに、デザインを学ぼうと思ったきっかけについてお伺いしてもいいですか?

実は今、仕事でホームページを作っていじっているんですね。今デザスクは言えばバナーで、ヘッダーとかこの辺の写真を置いただけで、なんか変な感じ。どうもうまくいかなくて…。

YouTubeでデザインをいろいろ学習しても、なんか「これ!」っていうものが見えなかったので、デザインを教えてくれるところがないかを調べていたんです。

自分の仕事というか収入源を増やすためには、やっぱりホームページをしっかり作らなきゃいけないので、「じゃあこれをどうしよう」とか「デザインをもっと綺麗にした方がいいんじゃないか」とか。それで、どこから学ぶかを考えたんです。

受講期間は長いところもあれば、短いところもありますが、短いところは、学費がどんなに高くてもきっと何か理由があると思っていたんです、12月から調べていたんですが、受講費がそれなりの値段がするところは、必ずある程度のスキルがあるからこそ堂々と教えられると思っていました。

あと、卒業生がかなり多かった点にも、心惹かれていました。チームで勉強できることも、嬉しかったです。45日間であの受講費で内容を教えるなら、絶対にきついだろうと思っていたから、自分の中では心構えがあったんです。1人でやるとしたら、これは絶対途中で挫折するな、と。

デザスクはチームで勉強するから、お互いに励みになるし、自分が煮詰まったときにチームの誰かの姿を見ると、励みになるんですよね。それが一番惹かれたところかなと思います。

ーありがとうございます。デザスクの特徴全部に惹かれて、ここに来てくださったという感じですね。

そうですね、それが大きかったです。入ったときびっくりしたのが、上下関係がないことです。

中級の人と97期かな、2期前の方たちと、3つのグループが集まってお茶会をやっているのがすごい、と思いました。

こんな風に人をつなぎ合わせるのか、こうやって教えるところはないんじゃないかなと思いました。それでもう、これは絶対に、間違いないという気持ちで受講しました。

ーデザスクに入ってから確信を持っていただいたみたいな感じで.

そうですね、お茶会で後押しされた感じで、ここがいいなと思いました。

ーなるほど、いろいろと教えてくださり、ありがとうございます。

45日受講した率直な感想

ー次に、しょうこさんが実際に受講してみて、率直な感想をお願いします。

想像以上の成果を得たという感じです。私は来日したのが20年ぶりで、女の子たちってこういう風に喋るんだって初めて分かったんですよね。ちょっと出来上がっている社会だったけど、こういう雰囲気のチームの仲間と砕けた話をするのがとても楽しかったです。

私は発言数が少なめだけど、毎回チェックしていました。あたたかみがある女の子の会話がほっとする感じで、癒されていましたね。そのおかげで勉強も進むし、とっても良かった。チーム制での勉強は、とっても良かったです。

添削についてですが、先生はアメとムチで、自分の世界に入っている私を何回も引っ張り出してくれて、デザスクのノウハウをしっかり押し込んでくれる。そういうところが、とても良かったです。

ー面白いですね。女性陣の間でこうやって話すんだ、みたいな。確かに、女性陣しかいないから、毎回女子会ですね。でもそういうコミュニケーションが密に取れるっていうのも、デザスクの特徴ですね一緒に学んでいるメンバーがこれだけコミュニケーションを取れるって、なかなかないと思うので。

受講を迷っている方へのメッセージ

ー最後に、受講を迷っている方に向けて、一言メッセージをお願いします。

デザインをどこで勉強するか迷ったときは、デザスクをおすすめします。時短でレベルアップできるし、価値にふさわしい効率的な学びができると思います。

ーありがとうございます、インタビューはこれで終了となります。今回は、入門編98期の稲葉貞子さんに来ていただきました。ありがとうございました。

ありがとうございました。

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この記事を書いた人

株式会社日本デザインが運営するメディア、ZEROICHI TIMESは、副業・兼業の解禁や普及、AIの台頭によるスキル需要の変化など、大きく変わりつつある働き方をめぐる環境をふまえ、在宅ワーク・副業といった新しい働き方から、WEBデザインやWEBライティングなどのリスキリングまで、これからの時代に必要な情報をわかりやすく、かつ専門的に発信しています。記事は、自社の現役クリエイターの知見をもとに制作。未経験から転職・フリーランスへの転身を果たした4,500名超の卒業生の実体験や、実際のインタビューも交えながら、スキル習得からキャリア形成まで、学びのあらゆる段階で役立つ、正確で信頼性の高い情報をお届けしています。

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