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自己肯定感の高い人の特徴って何?高めるメリットと高め方5選

自己肯定感の高い人と私の違いって??すぐできる自信を高める秘訣5選

「〇〇さん、いつも自信があって羨ましい」
「〇〇さんみたいに仕事ができたらいいのに」

あなたの周りにも、いつもイキイキしていて自己肯定感が高い人っていますよね。

「あの人みたいにもっと自分に自信を持ちたい」と思いながらも、「自分とは違う」と諦めてしまう、自分を変えたいと思っても何をしたらいいのかわからない方もいると思います。

実は、自己肯定感の高さは生まれつきではなく、意識や行動を変えれば誰でも自己肯定感を高められるのです。

そこで、今回は次の3点をご紹介します。

  • 自己肯定感の高い人の特徴
  • すぐにできる自己肯定感を高める方法
  • 自己肯定感を下げるNG行動

私も元々は自己肯定感が低い方だったのですが、この内容を知って取り入れてみたら自己肯定感を高めることができました。

私の経験も踏まえてお伝えするので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

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目次

自己肯定感とはありのままの自分を肯定する感覚のこと

まず自己肯定感の意味を押さえておきましょう。

自己肯定感とは「ありのままの自分を肯定する感覚」のこと。

つまり、自分の長所はもちろん、短所も含めてありのままの自分を肯定することを指します。

自己肯定感で誤解されがちなのが、自己評価。

仕事でミスをしたときに、「ミスをした自分なんてダメだ」というのは、ミスをしたのは事実であっても、「仕事ができない=自分はダメ」という自己評価なのです。

自己肯定感が高い人は、「仕事でミスをしてしまったけど、それが今の自分なんだ。次はこうしよう」と今の自分を受け入れてすぐに切り替えられます。

このように、自己肯定感は自分の良い面はもちろん、悪い面も「これが自分なんだ」と自分を認める感覚なので、仕事で大事なのはもちろんですが人間関係においても重要なものなのです。

上記を踏まえると、自己肯定感が高い状態は、上手くいかないことや周りに比べてできないことがあったとしても「これが今の自分なんだ」と受け入れられる状態だと言えます。

自己肯定感が高い人と低い人の4つの違い

それでは、自己肯定感が高い人と低い人の違いをご紹介します。

この違いを知ることで、このあとご紹介する対策のうちどれに重点を置けば良いのか理解しやすくなりますよ。

自分のことだと思うと、少し耳が痛い話かもしれませんが、自己肯定感を上げるための必要なステップだと思って読んでみてくださいね。

①高い人は主体的に考え、低い人は他人と比較する

1つ目は周囲の人の捉え方です。

自己肯定感の高い人は、自分には価値があるという感覚を持っているため、周りと比べて自分ができないことがあったとしてもブレません。

自己肯定感が低いと、自分を認められません。周りからの評価を気にしたり他人と比較することで自分の価値を見つけようとします。

周りと比較して劣っている部分があると「やっぱり自分なんて」と劣等感を感じたり、「私はもっとできるはずなのに」と変に過大評価をしたり、周りに左右されやすいのです。

つまり自己肯定感が高いと、周りから否定的な意見や忠告があっても、「そういう考え方もあるのか」と割り切り、「私はこう思う」という自分の軸や考えに基づいて行動できるようになるのです。

②高い人は楽観的に考え、低い人は完璧主義に陥る

2つ目の違いは、ものごとの捉え方。

自己肯定感が高い人は「完璧でなくても大丈夫」と、楽観的に物事を捉えるので、仮に失敗したとしても立ち直りが早いです。

それにより、仕事での結果も出しやすくなりますし、自分の気持ちも楽になるのです。

一方で、自己肯定感が低い人は「完璧でなければいけない」と失敗を過度に恐れる。

私も自己肯定感が低かったときは完璧主義に陥って0か100かで考えてしまっていました。

少しでもミスや上手くいかないことがあるとそれに引きづられて自己否定を繰り返していたので、仕事でもプライベートでもうまくいかないことが多かったです。

③高い人は他人を尊重し、低い人は人間関係で衝突する

3つ目はコミュニケーションの違い。

自己肯定感が高い人は自然と周りの人を尊敬できるので、自分と考えや価値観が異なる意見でも「そういう考え方もあるんだ」と耳を傾けたり受け入れられたりします

また、自分の意見を伝えるときも「自分の考えはこうだけど、あなたの意見も素晴らしいね」と気持ちの良いコミュニケーションが取れます。

一方で、自己肯定感が低いと自分の意見を押し通してしまい、相手の意見を聞くことができないため、意見のぶつかり合いや衝突が起きやすいです。

あるいは、褒められても「自分はまだまだですよ」と無意識に相手の意見を否定していて、衝突はしなくても不快な気分を与えている可能性があるのです。

④高い人は前向きに捉え、低い人はネガティブに捉える

4つ目は、マインドの違い。

何か上手くいかないことや初めて体験するものがあった時、自己肯定感が高い人は「どうすれば前に進めるか」と解決のために、前向きに捉えます。

一方で、自己肯定感が低いと「自分なんかが頑張ったってどうせ何も変わらない」と後ろ向きの捉え方をする傾向があります。

自己肯定感が低いと、自分の能力や結果をそのまま自分の価値と捉えるため、できないからやらない、やったとしても完璧にできないから自分には価値がないという悪循環に陥るのです。

自己肯定感を高めるメリット

自分に当てはまっているものはありましたか。

「やっぱり自己肯定感の高い人と私は違う」と感じている人も、無理に自己肯定感を高めなくても生きていくことはできます。

それでも、書籍などで自己肯定感を高める必要性が言われているのは、仕事やプライベートが充実しやすくなるからです。

ここでは、自己肯定感を高めるメリットについて、改めて整理してお伝えします。

成長が速い

自己肯定感が高いと自分に自信が持てるため、仕事でもプライベートでも積極的に行動できます

逆に自己肯定感が低いと、「周りに比べてできなかったらどうしよう」「失敗したら恥ずかしい」などの理由から消極的になることが多いです。

また、仮にうまくいかなくても、自己肯定感が高い人は原因を考えて改善点を見つけて前に進めます。

たとえば、お客さんに上手く話せたと思っても購入してもらえなかったとします。

このケースで自己肯定感が高い人は、「商品のメリットを一方的に話しすぎたから次はもう少しお客さんの悩みを聞くことを意識しよう」のように、上手くいかなかった原因を考えて次のアクションを考える傾向があります。

特に仕事では上手くいかないことの方が多いですが、その度に落ち込んでいたら続けられませんよね。

自己肯定感が高ければ、最初はうまくいかなくてもどんどん積極的に行動でき、結果として成長が速くなるのです。

メンタルが強くなる

自己肯定感が高い人は1つ上手くいかなくても、もともと自分を肯定しているため適度な落ち込みで抑えられ、立ち直りが早いです。

たとえば、ものを落として壊してしまったとき、自己肯定感が高い人は「落としてしまったことは反省して、次に同じミスをしないように気をつけよう」とすぐに立ち直れます。

ですが、自己肯定感が低い人は、「自分はダメなんだ」と必要以上に落ち込んで、立ち直るまでに時間がかかるのです。

もちろん、ミスや失敗をしたときに反省することは必要ですが、必要以上に自分を追い込んだり引きずったりすると、仕事でもプライベートでも何も手につかなくなってしまいます。

自己肯定感を高めることで、すぐに気持ちを切り替えられて自分の気持ちがスッと楽になります。、すぐに切り替えることができ、自分を楽にするだけではなく、周りにも良い影響を与えられるのです。

周囲に好かれやすい

自己肯定感が高いと円滑なコミュニケーションが取れます。

先ほどお伝えしたように、自己肯定感が高い人は自分を肯定するだけではなく、周囲の人への尊敬も欠かさず、チームのメンバーが意見を言ったら「ありがとう」「参考になるよ」と言うなどお互いに気持ちの良い関わりが生まれるのです。

仕事では特に、意見がぶつかるのはよくあることなので、自己肯定感が高ければ自分も大切にしながら周りの意見も尊重して、より良い結論を導きやすくなります。

このように、自己肯定感が高い人は自分の芯を持ちながら、周りも尊重できるので周囲から好かれやすいのです。

先ほどもお伝えしましたが、同じチームで働いていて上手くいかないとき、自己肯定感が高い人はポジティブに捉えて次のアクションを考えるため、周りも引っ張られて前を向けます。

そのような人がチームにいると、一緒に働いていて気持ちよくなりますよね。

そのため、自己肯定感が高い人は周囲に好かれやすいのです。

自主性の高いチームになる

自己肯定感が高い人が集まると、自主性が高くコミュニケーションが活発な組織になります

お互いを尊重するため、「自分の意見を言っても大丈夫だ」という心理的安全性が生まれることで、課題解決に向けて積極的な議論ができるのです。

積極的な議論ができれば、より良い結論が出せますし、そこから大きな成果を生み出す事もできます。

成果を出したり結果に繋がったりするのは、「こんな意見でも良いのかな?」という意外な意見なケースも少なくありません。

仮にあなたの意見が採用されないとしても、1人発言することで他のメンバーも発言しやすくなります。

効果的な意見を言うだけが貢献ではなく、チームへの貢献の仕方はさまざまです。

このように、積極的に発言や行動をすれば、自分が貢献できている感覚を得られるので、さらに自己肯定感を高められるという好循環に入れますよ。

また、自己肯定感が高いリーダーがいれば、それぞれのメンバーが個性を活かした組織になりやすいです。

自己肯定感が低い状態でいるリスク

ここまで、自己肯定感を高めるメリットをお伝えしました。

無理して高める必要はありませんが、自己肯定感が低いままだとリスクも潜んでいます。

そのリスクについて解説しますね。

諦め癖がつく

自分には価値がないと感じていると、諦めムードで行動していたり、無意識のうちに本気を出さないようにしていたりします。

自己肯定感が低い人は、自分の実力が自分の価値と考えているため、もし本気を出して失敗したときに自分の実力が明らかになるのを恐れて諦めてしまうのです。

諦めムードは周囲にも伝わってしまうので、自分が成果を出しづらくなるだけではなく、周りへ悪影響を与えかねません。

人間関係が悪化する

自己肯定感が低い状態は、自分を認められず心に余裕がない状態

その状態では、他人への尊敬や思いやりを持てず、自分とは異なる考えや価値観を否定してしまうなど人間関係が悪化してしまう人が多くいます。

自己肯定感がさらに低くなると「こんな自分なんて誰も受け入れてくれない」とネガティブ感情の沼にハマってしまい、他人への批判が多くなり攻撃的な態度をとってしまうことも多いです。

チャンスがあっても行動できない

自己肯定感が低いと目の前にチャンスがありながら、「いやいや自分なんて」と過度に謙遜してしまいます。

日本では謙遜するのが美徳とされていますが、自己肯定感が低いと謙遜を通り越して自分を卑下してしまうのです。

私も経験があるのですが、褒めてもらったときに「いやいや全然ですよ」と謙遜する人は多いと思います。ですがこの謙遜は、(そのつもりはなくても)相手の意見を否定する行為の1つ。

そうすると、「せっかく褒めているのに」とその人との関係が悪くなることもあるので注意が必要です。

チーム内の連携が少なくなる

自己肯定感が低い人が集まると、意見が否定されるのを恐れて発言をためらい、コミュニケーション量が減るリスクがあります。

「より良い結果を」というより、「これ以上自分が傷つかないように」と自分を守ることに視点がいってしまうことで、チームのためになるはずだった意見も言えず、自分と異なる意見に否定的になり、結果としてチーム内の連携が悪くなります。

また自己肯定感が低いリーダーの組織は、「目標を達成しなければダメ」「失敗は許されない」という雰囲気になるため、重い空気にもなりやすいです。

すぐにできる!自己肯定感を高める方法5選

ここまでで、自己肯定感が高い状態を維持する重要性が伝わったのではないでしょうか。

そうは言ってもどのようにすれば自己肯定感を高められるのかわからない方も多いはずです。

そこで、今日からできる自己肯定感を高める方法を5つご紹介します。

私でもできそう!というものから試してみてくださいね。

自分自身を受け入れる

自己肯定感を高めるうえで、まずは自分自身のありのままに向き合い、受け入れることが重要です。

うまくいかないことがあったり、ネガティブな感情に陥ったりしても、自己肯定感が高ければ「これが自分なんだ」と肯定でき、切り替えが速くなり人間関係が良好になります。

まずは、「今の自分はこうなんだ」と受け入れるところから始めてみてください。

小さな成功体験を積み重ねる

小さな成功体験を積むのも効果的です。

自己肯定感が低い人ほど、「部署で売上1位になる」などハードルが高い目標を立てがちなのですが、最初は「こんなことでもいいの?」という小さな目標から始めてみてください。

普段より30分早く起きる、忘れ物をしない、納期を守るであれば、なんとなくできそうな気がしませんか。

まずはハードルの低い目標を立てて「自分でもできるんだ!」という成功体験を積み重ねてみてくださいね。

ちょっとしたワガママを言ってみる

ワガママを言ってみるのも効果的。

自己肯定感が低いと、「嫌われるかもしれない」「周りに迷惑をかけないように」と発言を遠慮してしまいがちです。

ですが、自己肯定感を高めるうえで、自分の言いたいことややりたいことを発言することも重要です。

大きな迷惑をかけるのは避けるべきですが、「仕事を手伝って欲しい」「ここに行ってみたい」などであれば、迷惑になりませんし、周りもむしろ関わりやすいのです。

まずは、小さなことでもわがままを言ってみる、自分の意見を言ってみることで「私も発言していいんだ」と少しずつ自己肯定感を高められますよ。

私の場合は、友人と食事をするときに「今日は〇〇が食べたい気分だな」と伝えることから始めました。食べたいものを伝えるのは意外とハードルが低いので、ぜひトライしてみてください。

自分への評価をポジティブに書き換えてみる

自分への評価を紙に書き出して、それをポジティブに言い換えてみるのもオススメです。

自己肯定感が低いと「私はこれができない」とネガティブな評価を書いてしまうと思います。

それを、「〇〇しても良い」と許可する言葉に書き換えてみてください。

たとえば「私は数字の分析ができない」が今の評価なら、「少しずつ分析ができるようになる」「いつか分析ができるようになる」と書き換えてみるのです。

最初は「こんなことでいいの?」と疑心暗鬼になるかもしれませんが、これを繰り返すことで自分で自分を押し込めているものを解きほぐして、自分に許可を与えていきましょう。

1つの物事に対して複数の視点から考えてみる

1つのことに対して別な面から見てみましょう。

特に自己肯定感が低いと、ネガティブな側面を見てしまいがちですよね。

ですが、どんなに悪い状況でもどこかに良い面や次につながる側面があるもの。

たとえばミスをしたとき。

その事実だけをみるとネガティブな感情になりますが、一歩成長できたと捉えれば気持ちを切り替えられます

そして、普段からポジティブな側面を見つける練習をしておくと、いざと言うときにポジティブに考えられるようになるのです。

これやってない?自己肯定感を下げる3つのNG

最後に自己肯定感を下げる3つのNG行動をご紹介します。

ついやってしまいがちなものを取り上げたので、改めてチェックしてみてくださいね。

過度に自分を責める

ミスをしたり、叱られたりしても「次は改善しよう」「次は〇〇しよう」と切り替えることが大事です。

自己肯定感を低くする原因の一つが「やっぱり自分はダメだ」と過度に自分を責めることだとお伝えしました。

良く言えば完璧主義ですが、これを繰り返していると100点以外の時は常に自分を責めることになってしまいます。

完璧な人間なんていませんし、そう見える人もどこかで抜けているところもあるでしょう。

大事なのは、うまくいかないときに次にうまくいくように改善し、次に繋げることです。

失敗やミスを過度に恐れる

生まれてから一度も失敗やミスをしたことがない人はいません。

世の中の成功者と言われる人でも多くの失敗をしています。

大谷翔平でも10回打席に立ったら、そのうち6〜7回はアウトになる、ミスをするのです。

しかし、仕事に熱中しているとつい失敗やミスを恐れて、結果として自己肯定感が下がる危険性があります。

「こんなこともできないなんて」「こんなミスをする自分はダメ」と頭をよぎったら危険信号です。

「誰でも失敗はする」「次同じミスをしないように何をすべきか」を考えることで、新しい挑戦をしやすくなったり積極的に考えたりできるはずです。

「いやいや自分なんて」と謙遜しすぎる

褒められると「いやいや自分なんて」と謙遜するのが日本人ですが、度が過ぎると自己肯定感を下げるのにつながります。

途中でもお伝えしましたが、謙遜しすぎると褒めた側としては「せっかく褒めているのに」とあまり気分の良いものではありません。

私も褒められたときに素直に受け取れないことが多いの気持ちはわかります。(私も無意識によくやってしまいます。)

まずは褒めてくれた相手にありがとうという気持ちを伝えられるようになれば、結果として自分のことを認められて自己肯定感を高めることにもつながりますよ。

まとめ

今回は自己肯定感について次の3点をお伝えしました。

  • 自己肯定感はありのままの自分を受け入れること
  • 自己肯定感を高めると積極的に行動できて人間関係が良くなる
  • 自分を受け入れたり成功体験を積み重ねたり自分を受け入れるアクションが必要

私も自己肯定感は低い方かなと思っていたのですが、改めて整理してみるとやはり「これやっているな」と思い当たる節が何個もありました。

周りと比べて「もっとできるはず」「私なんてまだまだです」など、ついつい言ってしまいがちですよね。

ですが、途中でもお伝えしたように「今はここまでしかできないけど、ここを変えたらもっとできるかも」「ありがとうございます。次はもっと〇〇してみます」と少し捉え方や発言を変えるだけで、前向きに行動できたり、人間関係が良くなるのです。

すぐに自己肯定感を高めるのは難しいかもしれませんが、お伝えした自己肯定感を高める方法からできそうなものを少しずつ試してみてくださいね。

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