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プログラミング初心者だからこそアプリ開発に挑戦!知っておきたい全容と始め方

プログラミングを始めたい方必見!最初に必要なものをご紹介

今や小学生でもアプリ開発する時代。

「アプリを使わない日は一日もない…」。

それくらい私達の生活に不可欠なアプリ。

誰にとっても身近な存在だからこそ、新しいアプリを自分で開発できたら!なんて、漠然と夢見ている人も多いのではないでしょうか。

2020年にプログラミングが小学校で必修化され、今や小学生でもアプリ開発を楽しんでいる時代です。

大人も負けていられませんよね!

でも、

「初心者にできるのかな」
「右も左も分からない。始め方すら分からない」
「なんだか複雑で難しそう」

と、アプリ開発をとてもハードルの高いものだと考えていませんか。

実は、アプリ開発はプログラミング初心者にこそオススメなんです。

この記事では、アプリ開発の今後の需要や、押さえておきたいアプリの基礎知識、初心者でもできるアプリ開発の始め方を解説していきます。

アプリ開発をしている自分の姿を思い描いてみてください。

そんなに遠い未来ではありませんよ。

この記事の内容

これからのアプリ開発の需要

アプリは私達の生活にすでに浸透しています。

連絡手段、写真撮影、SNS、ゲーム、買い物…。

キリがありません。

にもかかわらず、日々新しいアプリがリリースされ続けています。

モバイル向けアプリの市場規模は、今後どうなっていくのでしょうか。

総務省が発表している「情報通信白書」によると、アプリ市場の拡大は今後も続き、ゲームに替わり「生着密着型アプリ」の成長が見込まれています。

翻訳や学習、健康管理など、日々の暮らしに取り入れたくなるアプリが需要を伸ばしていきそうです。

この流れを受け「アプリを作りたい」という企業が増えているものの、実は開発者がまだまだ不足している状態です。

アプリの需要は今後も増加の一途を辿り、開発者のニーズも高まっていく見込みですので、極めて将来性の高い職種といえます。

初心者でもアプリ開発できる?

プログラミング初心者でもアプリ開発は可能です。

どんなアプリを開発したいかによって難易度が異なりますが、メモアプリや簡単なゲームアプリなどは、初めてでもチャレンジしやすいでしょう。

初心者こそ、アプリ開発に乗り出す意味があります。

初心者がアプリ開発するメリット

✔プログラミングの知識とスキルが身に付く
✔自作のアプリが実績になる

ただ闇雲にプログラミング言語を学ぶより、「こんなアプリを作りたい」という目的を持って、それに必要な言語や周辺知識を身に付け、まずはひとつ形にしてみるということが大事です。

こういった実践からの学びは、モチベーションアップにつながり、完成すれば達成感も得られます。

アプリをいくつか完成させ、開発の感覚を掴みましょう。

自然と開発に必要な総合的なスキルが身につき、次のステップへの足掛かりにもなります。

何より、自作のアプリが複数あれば、それは立派な実績です。

転職するときに提示することもできますし、意欲のアピールにもなります。

せっかくプログラミングを学んでいるなら、アプリ開発に踏み出してみましょう。

アプリの基礎知識

アプリ開発を始める前に、アプリに関する基礎知識を確認しておきましょう。

世の中に数多あるアプリは、種類別に分類することができます。

1. アプリは4種類に分けられる

アプリを大まかに3つに分類すると、

✔WEBアプリ
✔ネイティブアプリ
✔ハイブリッドアプリ

に分けることができます。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

WEBアプリ

WEBアプリはブラウザ上で使用できるため、インストールの必要がありません。

フリーメールやGoogle マップなどをイメージされると分かりやすいでしょう。

アカウントを作成すれば、複数のデバイスから使用できるという点や、常に最新情報が表示されるという特徴があります。

ネイティブアプリ

「スマホアプリ」というとイメージしやすいかもしれません。

ネイティブアプリはインストール型のアプリです。

iPhone向けのアプリと、Android向けのアプリがあり、LINE、音楽アプリ、写真アプリ、地図アプリのように、プッシュ通知やカメラ、GPSといった端末の機能を活かせるという特徴があります。

ハイブリッドアプリ

ハイブリッドアプリは、ブラウザ上でも端末上でも使用でき、WEBアプリとネイティブアプリの両方の特性を持っています。

YouTubeやTwitterなどのSNSもハイブリッドアプリです。

Amazonや楽天などのショッピングアプリ、食べログやクックパッドなどの情報アプリもこれにあたりますので、ハイブリッドアプリは現在の主流と言えます。

ただ、開発するのに複数のプログラミング言語の知識やフレームワークが必要となるため、初心者が開発するにはややハードルが高く、少し経験を積んでからチャレンジするといいでしょう。

プログレッシブウェブアプリ(PWA)

プログレッシブウェブアプリとはネイティブアプリと似た機能が搭載できるが、ネイティブアプリとは違いOSごとの開発が不要なアプリです。

また、インストールの手間がかからないので、ユーザー側からもメリットがあるので、最近注目されています。

様々な企業がPWAの開発を行っていますが、単純な機能面では、特定のOSに特化したネイティブアプリに追いついていない部分も多くあります。

TPOをしっかりと見極めて使い分ける必要はありますが、すでにPWAを導入しユーザー増加など成功を収めている企業も多く出てきているので、これからも注目のアプリです。

2. OS別にiPhone用とAndroid用に分けられる

次に、アプリの開発元で分類してみると、

✔iPhoneアプリ
✔Androidアプリ

の2つに大きく分けられます。

iPhoneアプリはApple社が、AndroidアプリはGoogle社が開発しています。

アプリをインストールする際も、iPhoneアプリならApp Storeを介して、AndroidアプリならGoogle Playを介することになります。

皆さんも日頃、このどちらかを利用しているはずです。

では、iPhoneアプリとAndroidアプリ、どちらを開発したらいいのでしょうか。

アプリ開発を始めるときに、多くの人が迷うところです。

たとえば、

✔すでに習得しているスキルがあれば、それがAndroid or iPhone向きか
✔普段使っているパソコンがWindows or Macか
✔持っている端末がAndroid or iPhoneか

ということを目安に選んでもいいでしょう。

また、今後の需要をシェア率から考慮してみる、という手もあります。

世界規模で見てみると、Androidのシェアが7割強で、iOSのシェアが3割弱という調査結果が出ています。

一方、日本の場合はiOSユーザーが7割弱、Androidユーザーが3割強と、世界と逆をいく興味深い結果となっています。

参照:Statcounter Global Stats

開発のための学習難易度はiPhoneアプリ開発の方が初心者向きと言われているので、「日本のユーザー向けのアプリをこれから開発してみたい」という人は、iPhoneアプリを選ぶのが近道かもしれません。

ただ、iPhoneアプリもAndroidアプリもどちらも需要はあるので、好みで選んでも問題はありません。

自分にとって馴染みのある方がアプリ開発の環境を整えやすいでしょう。

次の項目で、それぞれに必要なプログラミング言語と開発環境を解説していきますので、そちらも参考にしてみてください。

必要なプログラミング言語と開発環境の整え方

iPhoneアプリとAndroidアプリでは、開発に必要なものが異なります。

どちらのアプリを開発したいか、どちらの学習を進めていきたいか、次を参考に比較検討してみましょう。

iPhoneアプリを開発するには

iPhoneアプリの開発の場合、以下のものが必要です。
◇パソコン: Mac
◇端末: iOS端末
◇プログラミング言語: Swift / Object-C
◇開発ツール: Xcode
◇リリースのための登録: Apple Developer Program

パソコンはMacのみ使用可能

iPhoneアプリを開発するなら、パソコンはMacでなければなりません。

アプリ開発に使用するツールがMac専用のため、WindowsではiPhoneアプリを開発できません。

iOS端末があれば便利

iOS端末を持っていることは必須ではありませんが、開発したアプリをインストールして、動作確認をすることができるので便利です。

プログラミング言語はSwiftとObject-C

「Swift」はApple社が開発し、2014年に発表した「公式プログラミング言語」で、Apple製品のアプリ開発に用いられます。

コードをシンプルに読み書きでき、不具合も起こりにくいという安定性が特徴で、初心者が学びやすい言語でもあります。

「Object-C」もMacやiOSアプリ開発専用の言語で、C言語がベースになっています。

Swift登場前はAppleの標準開発言語でしたが、表記が独特でコーディング量も多いため、近年ではSwiftの方が多く用いられています。

開発ツールはXcodeを使う

iPhoneアプリ開発のための環境構築には、Apple社が提供しているXcodeという開発ソフトが必須です。

無料でダウンロードすることができ、このツール上でアプリの構築、検証、デバッグなど、開発に必要な一連の作業をおこないます。

Apple Developer Programに登録する

開発したアプリをApple StoreでリリースするにはApple Developer Programの登録が必要です。
登録は有料で、年間メンバーシップにかかる費用は、

◆12,980円(税込) ・・・Apple Online Storeで支払う場合
◆12,800円(税込) ・・・Apple Developer Appで購読した場合

です。

アプリ開発者向けの豊富なツールやサポートを利用できるというメリットもあります。

Androidアプリを開発するには

Androidアプリの開発の場合、以下のものが必要です。

◇パソコン: WindowsでもMacでもOK
◇端末: Android端末
◇プログラミング言語:Java / Kotlin
◇開発ツール: Android Studio
◇リリースのための登録: Googleアカウント

パソコンはWindowsでもMacでもOK

MacやWindows以外のパソコンでも、問題なく開発できます。

いずれにしても、メモリは8GB以上が推奨されています。

Android端末があれば便利

Android端末を持っていることは必須ではありませんが、開発したアプリをインストールして、動作確認をすることができるので便利です。

プログラミング言語はJavaとKotlin

Androidアプリに適した言語は主にJavaとKotlinです。

「Java」はGoogleが開発に用いる三大言語(Java、C++、Python) のうちのひとつです。

利用者の多い代表的なプログラミング言語なので、アプリに限らず、あらゆる製品に使われています。

そのため凡例性が高く、習得すれば将来必ず役立つスキルとなるでしょう。

難易度は高めですが、利用者が多いので情報が豊富にあり、学習者にとっては学びやすい環境が整っていると言えます。

「Kotlin」はJavaを改良して開発されているため、Javaと相互利用できるという特徴があります。

そのためJavaのコードを呼び出してKotlinに変換することができ、その逆も可能です。

Javaよりも少ないコードで実装できるなどのメリットもあり、2017年にGoogleによって公式に「Android公式開発言語」に認定されました。

開発ツールはAndroid Studioを使う

Androidアプリ開発のための環境構築には、Google社が提供しているAndroid Studioという開発ソフトが必須です。

無料でダウンロードでき、優れたコード編集機能や、テスト・管理といった工程がシンプルで使いやすいという特徴があります。

デベロッパーとしてGoogleアカウントに登録する

AndroidアプリをGoogle Playでリリースするには、Google Playデベロッパーアカウントを作成する必要があります。

アカウントが作成できるのは18歳以上です。

初回のみ登録料としてUS$25が必要で、登録すると充実した機能が揃うGoogle Play Developer Consoleが利用できるようになります。

アプリ開発5つのステップ

ここでは、アプリの企画からリリース・運用まで、一連の流れを5つのステップに分けて見ていきます。

1. iPhoneかAndroid どちらかに決める

最初にiPhoneアプリかAndroidアプリ、どちらを開発するのか決める必要があります。

前述のとおり、馴染みのある方や好みで選んで構いません。

シェア率を意識して選ぶのもいいでしょう。

また、開発に必要なプログラミング言語や開発環境を考慮して、習得したい言語や、開発環境を整えやすい方を選ぶ、というのも現実的です。

2.環境構築

開発するアプリの種類が決まったら、それに見合った環境構築が必要です。

iPhoneアプリなら、App StoreからXcodeをMacにインストールします。

Androidアプリなら、Javaの開発キットである「JDK」とAndroid Studioをパソコンにインストールしましょう。

3.企画

どんなアプリを開発するか企画します。

リリース後に多くの人にダウンロードしてもらうためには、ユーザー目線でアイディアを練らなければなりません。

どんな場面で、どんな人が、どんな機能を使いたいのか具体化し、アプリを設計していきます。

初めての挑戦ならヒットを狙うのではなく、まずはアプリを完成させリリースすることを目的として、開発が簡単なアプリから試してみるのもいいでしょう。

4.開発・テスト

構築した開発環境を使って、設計をもとにコーディングをしていきます。

開発が終わったら、アプリの動作確認をしましょう。

実際に自分の端末にインストールして確認できれば便利ですが、iPhoneアプリならXcodeで簡単にテストをすることもできます。

Androidアプリなら、パソコン上の疑似Android端末「エミュレーター」を使用して動作確認することが可能です。

5.リリース・運用

いよいよアプリをリリースする段階です。

iPhoneアプリはApp Storeを介してリリースします。

前述のApple Developer Program のアカウントを作成し、アプリをアップロードして審査に通ればリリース完了です。

AndroidアプリはGoogle Playを介してリリースします。

前述のGoogleデベロッパーアカウントを作成し、Google Playにアプリを登録できたらリリース完了です。

リリース後は不具合の改修をおこない、ユーザーのレビューに返信するなどしながら運用していきます。

始めやすい学習方法

まず開発に必要なプログラミング言語の知識をつけましょう。

さらに、開発環境を使いこなすスキルも必要です。

実践しながら学ぶのがいちばんですが、どのように学ぶのが効果的なのでしょうか。

初心者でも始めやすい学習方法をご紹介します。

学習サイトで学ぶ

なんといっても思い立ったらすぐに始められるという手軽さは魅力です。

学習サイトによって、さまざまなプログラミング言語を網羅しているので、自分の学びたい言語があるか確認しましょう。

基礎レベルを一部無料で公開しているサイトが多く、手始めに「プログラミングの基礎に触れてみる」ことができます。

学習スタイルも、動画形式、スライド形式、ゲーム形式など、学習サイトごとに特徴があるので、「日常のスキマ時間を利用したい」など、自分のライフスタイルに合わせて選ぶといいでしょう。

ここに初心者が基礎を学ぶのにオススメの人気学習サイト2つをご紹介しますので、さっそく学習をスタートしてみてください。

Progate
スライド形式で、プログラミングを実践しながら身につけられます。

ドットインストール
全て3分以内の動画レッスンで、隙間時間を使って無理なく学べます。

書籍で学ぶ

書籍も初心者にとっては学習にとりかかりやすいツールです。

書籍は1冊でその分野の体系的な知識が得られます。

学びたい言語や興味のある分野の全体像を掴みやすいでしょう。

ただ、書籍を読んだだけでは実力はつきません。

本から得た知識は、「実際に手を動かしながら身につけていく」ことを心がけましょう。

書籍は数が多く、「どれを選ぶべきか分からない」というのも学習者に多い悩みです。

いくつか初心者にオススメの書籍を挙げておきますので、参考にしてみてください。

◇『絶対に挫折しない iPhoneアプリ開発「超」入門 第8版 【Xcode 11 & iOS 13】 完全対応 (Informatics & IDEA)』

出版社:SBクリエイティブ

◇『たった2日でマスターするiPhoneアプリ開発集中講座 Xcode 12/iOS 14対応』


出版社 ‏ : ‎ ソシム

◇『基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないための実践ハンズオン』 (CodeZine BOOKS)

 出版社:翔泳社

◇『作ればわかる!Androidプログラミング Kotlin対応 10の実践サンプルで学ぶAndroidアプリ開発入門』

 出版社 ‏ : ‎ 翔泳社

お手軽なアプリ開発ツールを使用する

「プログラミングをせずに、今すぐ簡単にアプリを作りたい」

そんなことが叶う、お手軽なアプリ開発ツールがあります。

「プログラミングの知識はないけどアプリを気軽に作ってみたい」という人にオススメです。

ただ、限られた機能しか使うことができないので、思い描いたものが作れないという不自由さは感じるかもしれません。

プログラミングスキルが身につくツールではありませんので、将来アプリ開発を仕事にしたい人には向かないでしょう。

スキルアップを目的とせず、手軽にアプリを完成させ、開発の感触を掴むにはちょうど良いツールです。

人気のあるツールをご紹介しますので、いくつかアプリを作ってみてはいかがでしょうか。

プログラミングスクールで学ぶ

独学だとモチベーションを維持するのはなかなか難しいものです。

プログラミングやアプリ開発に初めて触れるという段階では、前述の学習サイトや書籍、開発ツールを活用するといいでしょう。

そこから先、将来仕事にするスキルを身につけるには、独学よりも専門家から直接学ぶ方が効率よく必要なスキルが得られます。

スクールならゴールに向かってしっかりカリキュラムが組まれているので、学習成果を感じながらステップアップしていけるはずです。

アプリ開発がカリキュラムに組み込まれていることも多いので、開発者を目指すならスクールで学ぶのがオススメです。

最近では、通学の他にオンライン形式のスクールも人気が高いので、自身のライフスタイルに合わせてぜひ検討してみてください。

プラスαのスキルでキャリアアップを目指せる

アプリ開発を仕事にするなら、スマホアプリだけにとどまらず、プラスαのスキルを習得しながらステップアップしていくといいでしょう。

たとえば、HTMLとCSSのスキルがあれば、WEBページ上の装飾やデザインといった「フロントエンド」の機能を扱えるようになり、WEBアプリ開発への可能性も広がります。

HTMLとCSSは初心者でも比較的学びやすいプログラミング言語のひとつで、WEB業界で仕事をしていくには必須の知識でもあります。

スマホアプリが開発できるようになったら、次に習得しておきたいスキルとしておすすめです。

さらに「次はバックエンドのスキルも!」といった具合に、ひとつずつ階段をのぼりながら、本格的にアプリケーションエンジニアを目指すなど、キャリアアップの夢も広がります。

「できたらいいな」を実現させる!

興味があっても、全貌が掴めないと新しいことには踏み出せないものです。

今注目されているアプリ開発について、初めの一歩をこの記事ではご紹介してきました。

初心者でも始めやすいのは「ネイティブアプリ」であるスマホアプリ。

iPhone用とAndroid用のアプリ開発では、使用するプログラミング言語も開発ツールも異なるということがお分かりいただけたと思います。

習得したいスキルを活かせる方を選んだら、あとは実際に手を動かしながら知識を深めていくことが一番です。

簡単なアプリ開発をきっかけに、スキルを磨いていけばキャリアアップも十分に望めます。

ハイスペックなアプリ開発エンジニアだって手の届かない夢ではありません。

「できたらいいな」を実現させるために、さっそく始動しませんか?

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