フリーランスのマッチングサービスならコレ!おすすめ12選を紹介!

フリーランスのマッチングサービスならコレ!おすすめ12選を紹介!

フリーランスとして活動していくうえで、心配なのは「しっかり稼いでいけるか」ということですよね。

なにかと不安定なフリーランスだからこそ、できるだけ安定して案件を獲得していきたいと考えている方も多いはず。

そこで、今回はフリーランスにおすすめのお仕事マッチングサービスをご紹介していきます。

また、マッチングサービスを選ぶときや使うときのポイントも合わせて解説していくので、ぜひ参考にしてくださいね。

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この記事の内容

フリーランスが使うマッチングサービスの種類

おすすめのマッチングサービスをご紹介する前に、その種類を簡単に解説しますね。

マッチングサービスには2種類あるのですが、スキルのレベルや実現したい働き方によって選ぶべきものが異なってくるので、どちらが自分に合うかぜひ確認してくださいね。

クラウドソーシング型

クラウドソーシング型とはクライアントとワーカーが直接つながる形式のものです。

「単価が低い」「単発の案件が多い」というデメリットがある反面、誰でも登録して仕事を受注できます。

フリーランスになったばかりで「スキルに自信がない…」という方でも気軽に使えますし、まずは実績を積んでいきたいと考えている人にもってこいのものです。

エージェント型

エージェント型はワーカーとクライアントの間にエージェントが入り、代わりに営業代行をしてくれるという形式のものです。

案件単価が高いうえに、フリーランスに本来ないはずの福利厚生まで用意されます。

ただ、その分求められるスキルのレベルは高いですし、なかにはクライアント先への常駐(クライアントの会社に出勤すること)が条件になっている場合もあるのでハードルは少し高いです。

特定の職種において数年間の実務経験やマネジメント経験がある人におすすめのものです。

フリーランス必見!おすすめのマッチングサービス12選

では、ここからフリーランスとして働いていく方におすすめのマッチングサービスをご紹介していきます。

クラウドソーシング型6選

まずクラウドソーシング型からお伝えしていきますね。

【Lancers(ランサーズ)】

Lancersは日本初のクラウドソーシングサービスです。

登録者は100万人を超えており、導入している企業も40万社以上あります。

案件を獲得する方法は案件に「応募する」か「スカウトされる」かのどちらかです。

時給制も単価制もたくさん数があるので、自分にあった案件を簡単に見つけられます。

仕事の種類もWEBデザイン、WEB開発、WEBライティング、営業代行、WEBマーケティング、翻訳、オンライン秘書と幅広く、さまざまな職業の方が利用できます。

サービスの特徴
・企業数が圧倒的に多い・タスク(単発)案件が多い・独自のランクがあり信用を積み重ねられる
募集している仕事
・システム開発、運用・WEB制作、WEBデザイン・ライティング、ネーミング・タスク、作業・写真、動画、ナレーション・翻訳、通訳サービス・事務、コンサル・営業、マーケティング、企画、広報
おすすめの人
・手数料よりも案件の多さを重視する人・とりあえず失敗しないサービスを使いたい人

Lancers(ランサーズ)

【CrowdWorks(クラウドワークス)】

CrowdWorksはLancersと並ぶ大手クラウドソーシングサービスです。

登録者はLancersよりはるかに多い300万人で、仕事のカテゴリも200種類以上あります。

また、クライアントからCrowdWorksに報酬が仮払いされるため、報酬が未払いになることもありません

クライアントと連絡が取れなくなったときも、代わりに連絡してもらえるといったサポートがあるため、安心して使えるマッチングサービスだといえます。

サービスの特徴
・サービス登録者1位・業界トップの案件数・タスク(単発)案件が多い
募集している仕事
・システム開発・デザイン・ライティング、記事作成・動画、映像、アニメーション・翻訳、通訳サービス・事務、コンサル・音楽、音響、ナレーション・ビジネス、マーケティング、企画
おすすめの人
・多くの案件から仕事を選びたい方・安全性の高さを優先したい方

CrowdWorks

【coconala(ココナラ)】

coconalaもフリーランスにおすすめのマッチングサービスです。

coconalaの特徴は案件の獲得方法です。

多くのクラウドソーシングサイトはクライアントが出している案件にワーカーが応募するという方法でマッチングしますが、coconalaは逆です。

ワーカーが自分の得意なことや作れるものを提示して、それにクライアントが依頼することで契約が成立します。

商品・サービスを提示できる形式のため、WEB制作やWEB開発はもちろんのこと、漫画、イラスト、占いなど幅広いジャンルの仕事ができます。

サービスの特徴
・ワーカーが仕事の条件を決められる・幅広い仕事ができる
募集している仕事
・システム開発・デザイン・ライティング・コンサルタント・漫画、イラスト・写真撮影・事務作業・占い
おすすめの人
・他のサービスでは募集がない仕事をしている人・営業があまり得意ではない人

coconala(ココナラ)

【Craudia(クラウディア)】

Craudiaは利用者数が100万人以上いるマッチングサービスです。

WEBデザイン、WEB開発といった高単価の案件から、アンケートモニター、文字起こしといった手軽に始められる案件まで幅広く取り扱っています。

Craudiaの特徴はその手数料の低さ

一般的なマッチングサービスの手数料が10%〜20%であるのに対してCraudiaの手数料は3%〜15%とかなり低く設定されています。

また、Craudiaには優秀なライターが集まることが多く、それを知った企業が案件を多く出しているので、ライティングをしたい方にもおすすめです。

サービスの特徴
・手数料が比較的低い・仮払い制度を導入しており安全・ライティングの案件に強い
募集している仕事
・タスク、軽作業、事務・ライティング(記事作成)、翻訳・デザイン制作・システム開発、運用・HP制作、運用管理
おすすめの人
・ライティングの仕事がしたい人・案件の多さよりも手数料の安さを重視したい人

Craudia(クラウディア)

【BizOn!(ビズオン)】

BizOn!は1年半の間に15万組以上をマッチングさせているサービスです。

その特徴は登録しているのが経営者層や役員層だということ。

決裁権を持っている経営者層と直接話せるため、契約までいくのがとてもはやいです。

また、登録するには審査をクリアする必要があるので、怪しいクライアントがいないのもこのサービスのよいところです。

サービスの特徴
・経営者、役員層とつながれる・完全審査制だから安心
募集している仕事
・経営者とつながるアプリであるため不明
おすすめの人
・経営者、役員層とつながりたい人

BizOn!(ビズオン)

【JOB HUB(ジョブハブ)】

大手人材会社であるパソナがおこなっているマッチングサービスアプリがJOB HUBです。

JOB HUBの魅力はワーカーに手数料が発生しないところ。

クライアントが手数料の10%を払っているので、ワーカーが払う必要はないのです。

また、JOB HUBが報酬を一度受け取るため、報酬が支払われないということもありません。

サービスの特徴
・大手企業が運営している・手数料をクライアントが払う・独自のランク制度がある
募集している仕事
・システム開発・デザイン作成・ライティング、翻訳・マーケティング・営業、営業企画・人事、経理、法務・秘書アシスタント
おすすめの人
・案件の多さより手数料がかからないことを優先したい人

JOB HUB(ジョブハブ)

エージェント型6選

続いてエージェント型のマッチングサービスをご紹介していきますね。

【Workship(ワークシップ)】

Workshipでは週1回から働ける企業を見つけられます。

即日働ける案件があるので、予定していた仕事がなくなったときにも使えます。

案件のサポートも充実しており、「相談窓口」や「賠償責任保険」も無料です。

エージェント型サービスにはシステム開発専門のところが多いのですが、WorkshipはWEBデザイン、WEBライティング、WEBマーケティングと幅広く案件を扱っています。

該当する職業の方はどんな案件があるか確認してみてくださいね。

サービスの特徴
・即日からでも仕事ができる・独自のランクがありアピールできる
募集している仕事
・システム開発・デザイン作成・ライティング、翻訳・マーケティング
おすすめの人
・週1〜3回の仕事をしたい人・即日仕事をしたい人

Workship(ワークシップ)

【geechsjob(ギークスジョブ)】

IT系のフリーランスに特化しているのがgeechsjobというマッチングサービスです。

1ヶ月で70万円〜90万円稼げる案件もあり、高収入を狙うエンジニアにおすすめです。

また、医療費や所得の補償といった福利厚生も付いているので、不安定なフリーランスも安心して仕事ができます。

ただ、条件が厳しく「少なくとも3年の実務経験がないと案件が取れない」と言っている人もいます。

サービスの特徴
・エンジニアに特化している・福利厚生が手厚い・業務の内容にさまざまな種類がある
募集している仕事
・システム開発
おすすめの人
・実務経験が3年以上ある人・単価の高い案件に挑戦したい人

geechsjob

【レバテックフリーランス】

レバテックもIT系フリーランスに特化したエージェントサービスです。

取引している企業数は5000を超えており、なかには高単価な常駐型案件も数多くあります。

案件をこなしているときもエージェントに相談でき、場合によっては次の案件も用意してくれます。

福利厚生もかなり豊富。

健康診断やスポーツジムなど、運動不足になりがちなIT系フリーランスにはありがたいサービスが揃っています。

サービスの特徴
・取引企業が5000社とかなり多い・WEB系の案件が多い
募集している仕事
・システム開発・プロジェクトのマネジメント
おすすめの人
・実務経験がある人・WEB系の開発をしている人

レバテックフリーランス

【FLEXY(フレキシー)】

FLEXYはハイクラス人材のためのマッチングサービスです。

かなりのスキルと実績を求められる分、もらえる報酬はかなり多く、週2〜3回出勤する案件のうち6割は月に40万円〜70万円を得られるものです。

「サイバーエージェント」や「Free」といった大きなベンチャー企業とも提携を結んでおり、レベルの高い環境で働くこともできます。

サービスの特徴
・高単価の案件が多い・週2〜3日の案件が多い・フリーランス向けのコミュニティがある
募集している仕事
・システム開発・デザイン制作・プロジェクトのマネジメント・マーケティング
おすすめの人
・マネジメントの経験がある人・フリーランスが集まるコミュニティに入りたい人

FLEXY(フレキシー)

【PE-BANK(ピーイーバンク)】

PE-BANKは1989年にできた最も歴史のあるフリーランスエージェントです。

1番の特徴はその透明性

エージェント型のサービスをしている企業のほとんどは取引企業との契約を公開していないのですが、PE-BANKは取引内容を全て公開しています。

そのため、自分の目でしっかり内容を確かめてから案件に挑戦できます。

また、地方の案件を扱っているのも魅力の1つ。

地方に住んでいるフリーランスにも常駐型の案件を紹介してくれますよ。

サービスの特徴
・30年以上の歴史がある・取引内容を公開しており透明性が高い・地方の案件も取り揃えている
募集している仕事
・アプリ開発・デザイン制作・アプリの運用
おすすめの人
・案件の内容をしっかり確認したい人・地方で働きたいと考えている人

PE-BANK(ピーイーバンク)

【Midworks(ミッドワークス)】

上場企業である株式会社Branding Engineerが運営するマッチングサービスが「Midworks」です。

Midworksの特徴は福利厚生が充実していること。

賠償責任保険や健康診断優待はもちろんのこと、レジャー割引や税理士への無料相談まで付いています。

案件数も3000件以上あり、高単価なものも多いです。

システム開発、デザイン制作、マーケティングといったさまざまな案件があるので、ぜひ自分に合う案件を探してみてくださいね。

サービスの特徴
・福利厚生が充実している・案件数が3000件もある
募集している仕事
・システム開発・デザイン制作
おすすめの人
・福利厚生を重視している人

Midworks(ミッドワークス)

失敗しない!マッチングサービスを選ぶときの3つのポイント

マッチングサービスはとても多いので、どれを選んでよいかわからないという方も多いと思います。

1つ1つ試してみるのもよいですが、それだとあまりにも時間がかかりますよね。

そこで、ここからはマッチングサービスを選ぶポイントをご紹介していきます。

ぜひ、これからお伝えすることを参考にして、自分に合ったものを見つけてくださいね。

取引している企業数・案件数を確認する

まずは、取引している企業数と案件数を確認しましょう。

どれくらいの企業と取引しているか、どれくらいの案件があるかはサービスによって大きく異なります。

取引している企業数や案件数が少ないサービスを選んでしまうと、自分の条件に合う案件がなかなか見つかりません。

それでは案件探しに大きく時間を割いてしまい、時間がもったいないので、できる限り案件の多いマッチングサービスを使ってくださいね。

自分のスキルを活かせるサービスを選ぶ

サービスによって案件が多い領域は違います。

ライティング系の案件が多いところもあれば、システム開発系の案件が多いところもあります。

そこで大事になってくるのが自分の持っているスキルによってサービスを選ぶこと

自分のスキルが活かせる案件がたくさんあるサービスを利用すれば、選べる案件も多いですし、単価が高い案件も見つけられる可能性が上がりますよ。

手数料を確認する

マッチングサービスは手数料を払う必要があります。

クライアント探しを代わりにしてもらっているので仕方がないとはいえ、手数料が低いのに越したことはないですよね。

手数料の相場は10%〜20%です

この数値を目安に手数料が高いか低いかを判断してください。

お仕事マッチングサービスを上手く活用する5つのコツ

次にマッチングサービスを上手く活用するコツをご紹介していきます。

マッチングサービスは便利なものですが、上手く活用しないとなかなか案件が取れなかったり、案件を取ったあとにトラブルが発生したりします。

そのようなことが起こらないように、今のうちに使うときのコツを押さえておきましょう。

ポートフォリオを用意する

マッチングサービスを使うときにはポートフォリオを用意しましょう。

ポートフォリオとは自分がこれまで作ってきた制作物や実績をまとめたもの。

プロフィールに載せておくことで、クライアントに自分の実力をアピールできます。

ワーカーを選ぶときにポートフォリオを重要視しているクライアントは多いので、必ず用意するようにしましょう。

積極的にアプローチをかける

マッチングサービスのなかにはクライアント側から案件を依頼される「スカウト機能」と呼ばれるものがあります。

とても魅力的な機能ですが、待っているだけでは仕事が増えないので、自分から積極的に案件を取りにいきましょう

最初は単価の低いものを取りにいくのがおすすめ。

単価の低い案件でもしっかり仕事をこなせばクライアントからよいレビューをもらうことができ、それがより単価の高い案件につながるからです

案件相場を確認する

仕事を取る前には案件の相場を確認しておきましょう。

マッチングサービスのなかには、単価がとても低い案件があります。

本当はもっと報酬をもらえるのに、単価の低い案件を選んで損をしたという事例も少なくありません。

そのようなことが起きてしまうと、ただただもったいないので必ず案件の相場を知っておきましょう。

クライアントの信頼性を確かめる

マッチングサービスのなかには報酬を払わなかったり、テスト案件(ワーカーのスキルを確かめるための軽いテスト)でたくさん仕事をさせたりする悪質なクライアントもいます。

このようなクライアントに騙されないように、本当に信用できる発注者なのかを必ず確かめるようにしましょう。

発注者がどこの誰なのか、他のワーカーからどんな評価をもらっているかをしっかり確認すれば、そのクライアントが信用できるかあらかたわかりますよ。

また、SNSで「この人は詐欺師です!」と注意喚起の投稿がされている場合もあるので、そちらも随時チェックしておきましょう。

クライアントと合うか確認する

仕事とはいえ、あくまでマッチングサービス。

恋愛と同じで相性のよくないクライアントとは仕事をしないようにしましょう。

理不尽な要求をしてくる、コミュニケーションが取りにくいなど、合わないクライアントと仕事をしてもお互いにストレスが溜まるだけです。

それではどちらも得をしないので、合わないと感じるクライアントとは長期的な契約を結ばないようにするのをおすすめします。

フリーランスの収入を増やす・安定させる方法

フリーランスがマッチングサービスを使うことで実現したいのは収入を増やしたり、安定させたりすることだと思います。

そこで、ここからはどうすればそれを実現できるかお伝えしていきますね。

複数のクライアントから案件を受注する

フリーランスの収入を上げたり、安定させたりする方法としてよく言われるのが、複数のクライアントを持っておくということです。

いつ契約が切られるかわからないのに、クライアントが1つ2つしかないのは危険ですよね。

そのため、たとえ1つのクライアントから発注が止まったとしても、問題ないようにクライアントは常に複数持っておきましょう。

クライアントの数を増やすためにマッチングサービスを複数使うのもおすすめです。

スキルアップをして仕事の幅を広げる

収入を増加・安定させるうえではもちろんスキルアップも重要

スキルアップをすると取れる案件の幅が広がるのはもちろん、単価も高くなるので収入が上がります。

ひと月に稼げる収入の基準が上がれば「少しくらい収入が下がっても大丈夫」と心に余裕が生まれますよ。

スキルアップには今あるスキルを磨いていく方法と他のスキルを身につける方法がありますが、おすすめは今あるスキルを高くしてから2つ目のスキルに手を出すことです。

今あるスキルを磨くことでクライアントの信用を積んでおけば、2つ目のスキルを習得したときにも仕事を獲得しやすくなるからです。

さまざまな交流会に参加する

同業種や異業種の人が集まる交流会に参加するのも収入を安定させる方法です。

マッチングサービスは便利な反面、手数料がかかってしまううえに、信頼関係が結びにくいという側面があります。

一方、交流会で直接知り合った人から仕事をもらえば手数料がかかりませんし、クライアントと直接会っているので深い関係にもなりやすいです。

実際、フリーランスのなかには交流会やセミナーで出会ったクライアントからずっと仕事をもらっている方もいます。

マッチングサービスに限界を感じた方はぜひ一度交流会に参加してみてください。

まとめ

今回はフリーランスにおすすめのマッチングサービスをご紹介してきました。

お伝えしたサービスは次の12種類です。

<クラウドソーシング型>

  • Lancers(ランサーズ)
  • CrowdWorks(クラウドワークス)
  • coconala(ココナラ)
  • Craudia(クラウディア)
  • BizOn!(ビズオン)
  • JOB HUB(ジョブハブ)

<エージェント型>

  • Workship(ワークシップ)
  • geechsjob(ギークスジョブ)
  • レバテックフリーランス
  • FLEXY(フレキシー)
  • PE-BANK(ピーイーバンク)
  • Midworks(ミッドワークス)

最終的にどれが自分に合うかは試してみなければわからないので、ぜひ実際に仕事をとってみてください。

また、そのときにはこの記事でお伝えした「マッチングサービスを使うときのポイント」を参考にしていただければと思います。

ご紹介したことに気をつけてもらえれば、騙されることなく、自分に合った仕事に出会えますよ。

あなたが上手くマッチングサービスを使って活躍できるよう、応援しています。

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