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独学からチーム制と実績に惹かれデザスクへ!苦手意識を超え、再現性あるデザインと仲間との繋がりを得た

独学からチーム制と実績に惹かれデザスクへ!苦手意識を超え、再現性あるデザインと仲間との繋がりを得た

早川慶太(はやちゃん)さんは、約1年前からデザインに興味を持ち、本を購入してCanvaで制作するなど独学に挑戦していました。

しかし、なかなか学習を続けられず、「スクールに通った方がいい」と考えるようになり、デザインスクールを検討。チーム制や卒業生の実績に惹かれてデザスクへの受講を決めました。

デザインスキルだけでなく、再現性のある制作方法や、同じようにデザインを学ぶ仲間とのつながりも得ることができました。

1分で分かる!この記事のダイジェスト
  • 約1年前からデザインに興味を持ち、本やCanvaを使って独学するも継続できなかった
  • スクールを調べるなかで、デザスクのチーム制や卒業生の実績に惹かれて受講を決意
  • 見た目を扱うことへの苦手意識から「本当にできるのかな」という不安があった
  • カリキュラムに沿って学び、自分でも驚くほどデザインスキルが上達した
  • 再現性のある制作方法を学び、同じようにデザインを学ぶ仲間ともつながれた
  • 自分や同期の成長を実感し、スクールで学ぶことの効果を感じた
目次

WEBデザインに興味を持ったきっかけ

約1年前からデザインに興味を持っていて、最初は独学で本を購入しました。Canvaを使って実際に作ってみることもありましたが、なかなか学習を続けることができず、そのまま1年ほど経っていました。

それでもデザインへの興味は残っていたので、「独学ではなく、スクールに通った方がいいかもしれない」と思い、スクールを調べ始めました。

デザスクを受講しようと思った理由

スクールを調べるなかで魅力を感じたのが、デザスクのチーム制と実績でした。卒業生の作品や実績などを見て、「ここがきっといいんだろうな」と思い、デザスクを選びました。

デザスクを知ってからはYouTubeをたくさん見たというより、Googleで調べて情報を集めていました。デザイナーの働き方についての説明会にも申し込んでいましたが、説明会に参加する前に「もうここだ」と思い、受講を決めました。

実際にデザスクを受講してみた感想

一番最初に感じたのは、「思っていたよりも上達できてうれしかった」ということです。

もともと見た目を扱うことに苦手意識があり、中学生の頃は美術の成績もあまりよくなかったので、「本当にできるのかな」と思っていました。

それでも、カリキュラムに沿って一つずつ取り組んでいくことで、自分でも驚くくらい変われたと感じています。 受講前には想像していなかったデザインスキルを45日間で身につけられたことが、大きな収穫でした。

デザスクに入って変化したこと

スキルだけでなく、再現性のあるデザインのやり方を知ることができたことも大きかったです。

独学では続かなかったからこそ、デザスクで学ぶことで、どのようにデザインを作っていけばいいのかを学ぶことができました。

また、同じようにデザインを勉強している人たちと関われたことも、受講して得られた大きなものだと感じています。デザインスキルだけではなく、一緒に学ぶ人とのつながりを持てたことも、デザスクで学んだからこその経験でした。

受講を迷っている方へメッセージ

自分自身や周りの受講生を見ていて、みんな本当にデザインが上手くなったと感じています。 実際に45日間学んだからこそ、スクールで学ぶことの効果を実感しました。

これからデザインスキルを活かしていくことを考えても、デザスクで学んだ経験は十分プラスになると思います。デザインを学びたいけれど受講を迷っている方には、実際に学んだ自分たちの変化も参考にしてもらえたらと思います。

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この記事を書いた人

株式会社日本デザインが運営するメディア、ZEROICHI TIMESは、副業・兼業の解禁や普及、AIの台頭によるスキル需要の変化など、大きく変わりつつある働き方をめぐる環境をふまえ、在宅ワーク・副業といった新しい働き方から、WEBデザインやWEBライティングなどのリスキリングまで、これからの時代に必要な情報をわかりやすく、かつ専門的に発信しています。記事は、自社の現役クリエイターの知見をもとに制作。未経験から転職・フリーランスへの転身を果たした4,500名超の卒業生の実体験や、実際のインタビューも交えながら、スキル習得からキャリア形成まで、学びのあらゆる段階で役立つ、正確で信頼性の高い情報をお届けしています。

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