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他スクールで躓いた1歳の子を持つ看護師がリベンジ!45日で納品レベルのデザインスキルに成長

他スクールで躓いた1歳の子を持つ看護師がリベンジ!45日で納品レベルのデザインスキルに成長

1歳のお子さんを育てながら看護師として働く104期・清水利恵さん(くりえちゃん)。

別のスクールを卒業したものの、仕事を受けられるレベルになれず悔しい思いをした彼女が選んだのは、卒業生の質の高さが際立つデザスクでした。仕事と育児の合間を縫い、睡眠時間を削って課題に挑んだ45日間。

あきらめずに本気で走り抜き、プロの納品レベルまで成長を遂げた感動のリアルストーリーをお届けします。

1分で分かる!この記事のダイジェスト
  • 子どもとの時間を増やすため在宅で働けるWEBデザイナーを目指し看護師を続けながら受講
  • 他スクール卒業後も仕事を受けられるレベルになれず悩み卒業生の作品品質が高いデザスクへ再挑戦
  • 45日間の実践的なカリキュラムを通してバナーやHPを納品できるプロレベルまで上達
  • 自分の手でホームページを制作できた瞬間に大きな感動と確かな成長を実感
  • 育児と看護師勤務を両立しながら睡眠3時間を削って課題に向き合い無事に完走
  • 時間の確保と覚悟は必要なものの本気で挑戦すれば45日でWEBデザイナーになれると後押し
目次

デザインを学ぼうと思ったきっかけ

ーWEBデザインに興味を持ったきっかけを教えてください。

私は看護師をしておりまして、今現在も働いております。

今、子どもと過ごす時間がとても少ないので、子どもともっと長く一緒にいたいと思って、自宅でできる仕事を探した時にWEBデザイナーを知りました。

今年の3月まで別のスクールに通っていたんですけど、卒業した時に納品レベルの作品とはとても言えなくて、仕事を受けることもできませんでした。また、新たにいろんなスクールを探していた時にデザスクに出会いました。

デザスクを選んだ理由

ーなるほど。ありがとうございます。デザスクはどこで出会ったんですか?

ホームページとか探してっていう形ですね。

ーそれこそ、2校目を探してる時に出会った感じですか?

そうですね。本当は、ちょっと迷ったんですけど、このままだと到底レベルが上がらないと思った時にYouTubeを見たりホームページとか見たりしてデザスクを知りました。

ーいろんなスクールさんと比較してデザスクを選んでくださったと思うんですけど、デザスクは何が違ったんですか?

卒業生のレベルですね。全員が全員だとは思ってはいなかったんですけど、でもここまで多くの卒業生のレベルが上がったっていうことは、もう1度信じてみてもいいのかなって思ってチャレンジしてみました。

ーなるほど!ありがとうございます。

45日の率直な感想

ー45日の率直な感想を教えてください。

45日終えて、自分のレベルが上がるのかっていうのは心配だったんですけど、これで納品できなくはないのかなっていうレベルまでは、上達したかなっていうのが率直な印象ですね。まだこれから磨いていかなきゃいけなかったりとか、あとは自分の力で仕事取っていかなきゃいけないですが。

ここからがスタートかなとは思ってるんですけれども。でも45日でカリキュラムを達成できたのは、そこは自分へご褒美を用意しようかなとは思ってます。

ー是非、ご褒美を用意してください。素晴らしい!ありがとうございます。特に納品レベルってご自身で言えそうなのは、ホームページですかね?バナーもですか?

バナーですね。ホームページももちろん合格の判定をもらっていますが。一般的なバナーとかホームページ色々と見させていただいて、客観的に評価もできるようになったかなと思っています。

それを踏まえて、納品レベルまで45日でたどり着いたのは、やっぱりカリキュラムのおかげかなと思います。

ーすごい成長されていますね!ありがとうございます。

受講中一番印象に残っていること

ー45日で1番印象に残ってることはなんですか?

ホームページを作るのに、画像を差し替えるとホームページが作れる!自分でもホームページ作れた!みたいな感動はありました。

ー実際に開いてみたりして感動しますよね!ありがとうございます。

受講中に大変だったこと

ー受講中に大変だったとかありますか?

いろんな方の作品を見て、自分に勉強できるものあるかを探すことがちょっと大変でした。

ーそこ確かにありますよね。ありがとうございます。

受講を迷っている方へのメッセージ

ーデザスク迷ってる方に向けて是非、先輩から応援のメッセージを一言いただきたいです。

45日でWEBデザイナーになれるっていうのは本当だと思います。

ただ、かなり自分の時間を削ってカリキュラムに割く時間を作らないといけないので、時間を確保できる方で、本気の方にはおすすめだと思います。

ー看護師さんをやられながらですよね。

はい。あと1歳の子どもがいるので。

ーわあ。それは大変でしたね。

はい、仕事夜帰ってきて子どものこと色々やって寝かしつけた後が作業の時間でした。

ー平日とかお仕事の日は、もう本当に振り絞って数時間みたいな感じでしたか。

そうですね。睡眠時間は、平均大体3時間でしたね。

ーお疲れ様でした。すごい!

できない日もありましたけど。

ー大変でしたね、ありがとうございます。今回は、104期の清水利恵さん(くりえちゃん)に来ていただきました。

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この記事を書いた人

株式会社日本デザインが運営するメディア、ZEROICHI TIMESは、副業・兼業の解禁や普及、AIの台頭によるスキル需要の変化など、大きく変わりつつある働き方をめぐる環境をふまえ、在宅ワーク・副業といった新しい働き方から、WEBデザインやWEBライティングなどのリスキリングまで、これからの時代に必要な情報をわかりやすく、かつ専門的に発信しています。記事は、自社の現役クリエイターの知見をもとに制作。未経験から転職・フリーランスへの転身を果たした4,500名超の卒業生の実体験や、実際のインタビューも交えながら、スキル習得からキャリア形成まで、学びのあらゆる段階で役立つ、正確で信頼性の高い情報をお届けしています。

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