日本一2冠・卒業生4,000名のスクール監修 ▶︎ WEBデザイナーになる方法を無料公開中

海外へ気軽に行ける働き方を目指し受講!パソコン未経験からHP制作に挑んだ45日間

海外へ気軽に行ける働き方を目指し受講!パソコン未経験からHP制作に挑んだ45日間

岩男爽太(がんちゃん)さんは、工場で夜勤を含む交代勤務をするなか、体力の衰えを感じ、趣味のサーフィンで海外旅行に気軽に行ける、場所に囚われない仕事を求めてデザインを学ぶことを決意しました。

他のスクールも比較したうえでデザスクを選び、パソコン操作も全く未経験の状態から45日間の受講をスタート。

効率の悪さに苦戦しながらも、「これだ」と思える瞬間を掴みながら課題に向き合いました。

1分で分かる!この記事のダイジェスト
  • 工場勤務で夜勤を含む交代制勤務をしており、体力の衰えを感じていた
  • 趣味のサーフィンで海外旅行に気軽に行けるよう、場所に囚われない仕事を求めてデザインを学ぶことを決意
  • 他のスクールも比較したうえで、安心だと感じてデザスクを選んだ
  • パソコン操作も全く未経験の状態から45日間の受講をスタートした
  • カリキュラムの中で探すことに時間がかかるなど、効率の悪さに苦戦した
  • そのなかでも「これだ」と思える瞬間があり、作りやすいと感じられた課題もあった
目次

デザインを学ぼうと思ったきっかけ

工場で働いていて、夜勤があり、昼勤と夕方から夜中までの交代勤務で、土日を挟んで勤務時間が変わるような感じでした。

高卒で入りたての頃と比べて体力がなくなってきたというか、寝ても疲れが取れなくなってきて、「体に合わないな」と思ったんです。

あとは趣味でサーフィンをやっていて、色々な海外旅行に行きたいと思った時に気軽に行けないので、場所にとらわれない仕事がいいなと思って受講しました。

行きたいところはバリですね。

デザスクを受講しようと思った理由

いくつかのスクールを比較した結果、デザスクなら安心して受講できそうだと感じたことが決め手です。

実際にデザスクを受講してみた感想

45日間は、自分が思っていたより短く感じました。

課題には向かっている時間は、意外と時間が進むのが早いというか、効率よく進むのが難しく時間だけが進んでいくみたいな感じでした。

デザスクに入ってからの変化や成長

いえ、パソコンなども全く触ったことがなく、そこからスタートしました。

始めや中盤は楽しくできましたが、ホームページ制作は辛かったです。これを作ろうと思った時、「これだ」と思った瞬間があって、それが1番作りやすくて楽しかったです。

カリキュラムの中で探すものを見つけるのに、すごく時間がかかりました。あとは自分の性格の面でも人一倍時間がかかるところがあって、それで余計に時間がかかりました。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

株式会社日本デザインが運営するメディア、ZEROICHI TIMESは、副業・兼業の解禁や普及、AIの台頭によるスキル需要の変化など、大きく変わりつつある働き方をめぐる環境をふまえ、在宅ワーク・副業といった新しい働き方から、WEBデザインやWEBライティングなどのリスキリングまで、これからの時代に必要な情報をわかりやすく、かつ専門的に発信しています。記事は、自社の現役クリエイターの知見をもとに制作。未経験から転職・フリーランスへの転身を果たした4,500名超の卒業生の実体験や、実際のインタビューも交えながら、スキル習得からキャリア形成まで、学びのあらゆる段階で役立つ、正確で信頼性の高い情報をお届けしています。

目次