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60歳間近、夢の開業へスタッフの人柄で受講!「難しい」より「楽しい」を実感、デザインの挑戦が楽しみに

60歳間近、夢の開業へスタッフの人柄で受講!「難しい」より「楽しい」を実感、デザインの挑戦が楽しみに

畝岡優(うねさん)さんは、病気をきっかけに60歳間近で長年勤めた会社を退職し、夢だったコーヒーショップの開業を目指しています。

「パッケージもデザインも全部自分でやりたい」という思いでデザスクへ。

無料セミナーで出会ったスタッフの人柄に惹かれて即決し、楽しみながら「自分でもできる」を実感した45日間を振り返っていただきました。

1分で分かる!この記事のダイジェスト

・コーヒーショップ開業を目指し、パッケージやデザインを自分でやりたいとWEBデザインへ
・病気をきっかけに「やりたいことをやろう」と決意。60歳間近での新たな挑戦
・無料セミナーと懇親会でスタッフの人柄に惹かれ、比較検討なしでデザスクに決めた
・気がついたら45日が経っていた。難しいよりも楽しいが勝った45日間
・WEBの広告はできると実感。印刷物・グラフィック系へのチャレンジはワクワクしながら
・まずは無料セミナーへ。人と出会い、人柄を見て判断してほしい

目次

WEBデザインに興味を持ったきっかけ

コーヒーショップの開業を目指しています。お店のパッケージやデザインを自分でできたらいいなと思ったのが、WEBデザインを学ぼうと思ったきっかけです。前職はコンピューター関係の仕事をしていましたが、デザインとは無縁でした。

数年前に病気になり、60歳間近で「やりたいことをやろう」と決意して長年勤めた会社を退職しました。コーヒーショップ開業に向けて焙煎も先生に習い、あとは開業するだけという段階まで準備を進めています。

お店の内装もDIYで自分でやってみたいくらい、全部自分で手がけたいという気持ちがあります。デザインを学ぼうと思ったのも、そんな挑戦心の一つでした。

デザスクに決めた理由

「1日でデザイナーになれる」というタイトルの無料セミナーに参加しました。その後の懇親会でスタッフの方と仲良くなり、いろいろと話を聞いてもらう中で、その方の人柄がとても良くてその場でデザスクに決めました。

私の場合はスタッフとの出会い・ご縁がそのまま決め手になりました。他のスクールとの比較は全くしませんでした。

受講45日間を終えた感想と成長

気がついたら45日が経っていた、という感覚です。今まで全くやったことのない分野でしたが、「自分でもできるんだ」と思えました。難しいというよりも楽しい、という印象の方が強かったです。

久保先生の授業動画が面白おかしく作られていて、肩の力が抜けるような場面も多く、最後まで楽しく学び続けることができました。

コーヒーショップへの応用という意味では、WEBの広告などは問題なくできると感じています。ただ商品パッケージや看板など印刷物・グラフィック系への応用にはまだ少し不安もあります。それでもワクワクしながらいろいろとチャレンジしていきたいと思っています。

受講を迷っている方へメッセージ

無料セミナーが頻繁に開催されているので、ぜひ参加してみてください。参加することできっと感じるものがあると思います。人と出会い、人柄を見て判断されるのも一つの方法だと思います。

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この記事を書いた人

株式会社日本デザインが運営するメディア、ZEROICHI TIMESは、副業・兼業の解禁や普及、AIの台頭によるスキル需要の変化など、大きく変わりつつある働き方をめぐる環境をふまえ、在宅ワーク・副業といった新しい働き方から、WEBデザインやWEBライティングなどのリスキリングまで、これからの時代に必要な情報をわかりやすく、かつ専門的に発信しています。記事は、自社の現役クリエイターの知見をもとに制作。未経験から転職・フリーランスへの転身を果たした4,500名超の卒業生の実体験や、実際のインタビューも交えながら、スキル習得からキャリア形成まで、学びのあらゆる段階で役立つ、正確で信頼性の高い情報をお届けしています。

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