日本一2冠・卒業生4,000名のスクール監修 ▶︎ WEBデザイナーになる方法を無料公開中

WEBデザイナーに挑戦できるスキルを習得できた!人とのつながりができるのも魅力

WEBデザイナーに挑戦できるスキルを習得できた!人とのつながりができるのも魅力

50歳で会社を離れたことをきっかけに、若い頃から興味を持っていたWEBデザインへの挑戦を決めたシンサンジさんこと石丸信一さん。

職業訓練には不合格だったものの、デザスクのカリキュラムへの自信やスタッフの親身な対応に惹かれ、受講を決意しました。45日間の学習ではすべてのレベル判定でAを獲得。

今回は、デザスク入門編104期生の石丸信一さんにインタビューしました。

1分で分かる!この記事のダイジェスト
  • 会社を離れたことをきっかけに、50歳で若い頃から興味のあったWEBデザインへの挑戦を決意
  • 3日間の体験入学でスタッフの親身なサポートを受け、「ここで習いたい」と受講を決めた
  • 45日間の受講ではデザインを楽しみながら学び、何度も「自分にもできる」という感覚を得た
  • レッスン5・7・10のレベル判定ですべてAを獲得し、WEBデザイナーに挑戦できる自信とスキルを身につけた
  • 受講を迷っている人には、講師や受講生とのつながりも生まれる「3日間の体験入学」をおすすめ
目次

デザインを学ぼうと思ったきっかけ

ー今日は、入門編104期のシンサンジさんに来ていただきました。よろしくお願いします。まずは、45日間本当にお疲れ様でした!

ありがとうございました。

ーはじめに、デザインを学ぼうと思ったきっかけについてお伺いしてもいいですか?

僕は、会社をクビになったんですね。

ーいきなり衝撃的なお話が!

ちょっと揉めたことがあってクビになったんですけど、派遣だったので、クビを切られやすいっていうのはあったんですよね。僕、若い頃からゲームが好きで、20代の頃は電子関係の仕事に就きたいと思っていたんです。

今、50歳なんですけど、20代の頃はハローワークに行って、「WEBデザイナーみたいな仕事をやりたいんです」って言っても、「あなたは資格や経験がないので」ってすぐに切られてしまったんですよ。

でも今だと、ハローワークに行って「どんな仕事がいいですかね」って聞くと、「WEBデザイナーなどの職業訓練を受けられますよ」と勧められるんですよね。

ーなるほど、時代が変わってきたんですね。

そういう仕事のスキルを身につけないと、生きていけない時代になってきているんだなと思ったんです。

若い頃も絵を描くことが好きだったし、クリエイティブなことをやってみたいと思っていたので職業訓練を受けたんですけど、不合格でした。それが、WEBデザイナーをやってみたいと思ったきっかけです。

ー職業訓練はダメだったけれど、諦めきれずに、じゃあもう自分で通おうって思ったということですか?

そうですね。職業訓練の合否が出る前に、久保さんの動画を見ていたんですね。受かっても、本当に自分のスキルになるのかなと思って。

ーなるほど、ありがとうございます。

デザスク受講の決め手

ーそこから、シンサンジさんがデザスクを受講しようと思ったのは、何か決め手があったんですか?他のスクールと比較検討もされましたか?

僕、初めて見た動画が、地主さんという方が久保さんにレベル判定されている動画だったんですね。

ー意外と良かったっていう動画ですよね。

久保さんが、「スクール以外で作った人も、添削しますよ」みたいなことを言ってたんですね。それで、「そこのスクールじゃなくても添削してくれるんだ」と思っていたんです。

でも、一番の決め手は、大坪さんなんですよね。久保さんもなんですけど、カリキュラムに絶対の自信を持ってるじゃないですか。

ー確かに、そうですね。

それで、「ここならいいな」と思ったんですよね。だから、他のスクールは見ようと思わなかったです。3時間のセミナーに参加して、小口さんにアフターフォローをしてもらいました。でも、受講費が高額だったので、ずっと迷っていたんです。

小口さんに「1回体験入学をしてみませんか」って言われたので、3日間体験入学をしたところ、みしゃさんと出会いました。みしゃさんが「小口さんよりも私の方がパソコンに詳しいですよ」って言っていたんです。

僕は、父親のPCで体験入学をしたんですけど、PCのスペックが悪すぎて、Photoshopすらインストールできなかったんですね。それで、PCのこともみしゃさんに教えてもらったりと、かなりお世話になりました。今でも一番感謝しているのは、みしゃさんなんです。

困ったことがあって、みしゃさんに電話したこともあるんですね。みしゃさん専用のデザスクの携帯を持っているらしくて、それで、よくお世話になりました。ここで習いたいって気持ちも芽生えていたので、受講を決めたという感じです。

ーめちゃくちゃ親切ですね。スタッフの皆さんが親切なのは分かっていたつもりだけれど、想像以上に親身に対応してくださっているんですね。なるほど、もう「人」に惚れた、ということですね。みしゃさんの力が大きいかもしれないですね。ありがとうございます。

45日間受講した率直な感想

―次に、45日間受講した率直な感想をお願いします。

45日間、あっという間でしたね。デザインを作成しているときは楽しんで取り組んでいました。体験入学をしているときにパソコンを購入して、みしゃさんが作っていたデザインを作ってみたんですけど、そのときすでにアハ体験をしたんですよね。

「僕でもできるじゃん」みたいな感じでした。久保さんは、ネガティブとかポジティブとか話すじゃないですか。自分は、絶対ポジティブだなと思います。アハ体験も3、4回ありました。

ーそれはすごいですね!

受講を開始したばかりの頃は、「案件とか絶対できないんだろうな」と思っていたんですけど、今なら「やってみたい」って思えるようになりました。

ー素敵ですね。

自信もついたし、レッスン5もレッスン7もレッスン10もすべて、レベル判定はAだったんですね。最終的にWEBデザイナーっていう道に挑戦できるスキルを身につけられたので、講師の方々にはもう感謝しかないです。

ー先生方も、喜びますね。シンサンジさんから、ひたすら感謝の気持ちがあふれているので。

はい。あと、なおきゅんさんのキャリ活もよかったです。僕より若いのに、いろんなことを知っていて。いろんな情報をくれて、本当に感謝しかないですね。

ーやっぱり感謝にあふれている人って素敵ですね。人柄の良さも画面越しに伝わってきました。ありがとうございます。

受講を迷っている方へのメッセージ

ー最後に、受講を迷っている方に向けて、一言メッセージをお願いします。

僕は、3日間の体験入学を勧めたいです。佳作をとったまきまきさんって、いるじゃないですか。

ーEチームのまきまきさんですね。

まきさんとか、2日目に大阪の寺内まみさんが来ていたので、質問もさせていただきました。3日目は久保さんが来てくれたんです。

ーそれは豪華ですね!

すでに、そこから出会いが始まっているんですよね。僕は、パソコンも全然分からなかったので、体験入学のときに、まきまきさんとかにコンタクト申請していたんです。まきさんとは直接話してはいないんですけど、そういうつながりもすでにできたので、ぜひ体験入学をおすすめしたいですね。

ーありがとうございます。カリキュラムが始まる前から、交流を持つこともできるっていうところですね。インタビューは、これで終了となります。今回は、入門編104期の石丸信一さんに来ていただきました。ありがとうございました。

ありがとうございました。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

株式会社日本デザインが運営するメディア、ZEROICHI TIMESは、副業・兼業の解禁や普及、AIの台頭によるスキル需要の変化など、大きく変わりつつある働き方をめぐる環境をふまえ、在宅ワーク・副業といった新しい働き方から、WEBデザインやWEBライティングなどのリスキリングまで、これからの時代に必要な情報をわかりやすく、かつ専門的に発信しています。記事は、自社の現役クリエイターの知見をもとに制作。未経験から転職・フリーランスへの転身を果たした4,500名超の卒業生の実体験や、実際のインタビューも交えながら、スキル習得からキャリア形成まで、学びのあらゆる段階で役立つ、正確で信頼性の高い情報をお届けしています。

目次