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接客業から未経験の挑戦!独学の限界を破りプロの添削で確かなスキルへ

接客業から未経験の挑戦!独学の限界を破りプロの添削で確かなスキルへ

体調を崩したことを機に「稼ぎながら世界中を旅したい」と一念発起し、リモートワークを目指して受講を決めた103期の須田翔希さん(すだっぺ)。

最初は独学を模索していたものの、卒業生対談や代表との運命的な共通点に背中を押され挑戦を決意。

少人数チームでの励まし合いや、夜毎4〜5時間の集中学習によって課題をやり抜き、プロからの添削で確かなスキルと仲間を手に入れた成長ストーリーをお届けします。

1分で分かる!この記事のダイジェスト
  • 場所を選ばずに稼ぎながら海外に行く夢を叶えるため在宅でできるWEBデザイナーへの道を選択
  • 信頼できる卒業生対談動画や久保さんとの思いがけない共通点が決め手となり受講を決意
  • 少人数のチーム制や朝早くから励む仲間の存在がモチベーションとなり濃密な45日間を完走
  • チームで日常の小さな幸せを共有し合い卒業後も良好な関係が続く一生まちがいない仲間を獲得
  • モヤモヤを解消し肯定的に導いてくれる講師の添削と現役プロからの褒め言葉で着実に成長
  • 独学の挫折から一転し毎晩4〜5時間の集中学習を習慣化させてデザインスキルを習得
  • 迷うなら行動すること自体が自信になると語り「まずは無料セミナーへの一歩を」と背中を押す
目次

デザインを学ぼうと思ったきっかけ

ーデザインに興味を持ったきっかけを教えてください。

僕は、飲み屋で働いてて、ちょっと体調を崩したタイミングがあり仕事してない期間がありました。その期間にちょっといろんなことやってみたいなと思っていて、幼い頃から世界中海外に行きたいっていう夢がありましたが海外に行くにしても莫大な貯金があるわけでもなかったです。

海外を飛び回るんだったら場所を選ばずに仕事をしたいなと思って。在宅ワークとかいろいろ検索で調べていく時にWEBデザイナーを知りました。

始めはYouTubeからデザスクを見ていて、最初は独学でやろう!と思って結構、見漁ってやっていましたがそこからデザスクの3時間セミナーがあることを知って、セミナー受けてから受講したいと決心がついたって感じですね。

ーYouTubeからハマってくださって。

そうですね。はい、ハマりましたね!笑。

ー印象に残ってる動画は、ありますか?

印象に残ってる動画は、卒業生対談ですね。表だって動画にするってことは自信があるっていうことの表れだと思うし、ここなら信頼できるな!と思って受講しました。

ー卒業生インタビュー見ていただいて、ありがとうございます。

デザスクを選んだ理由

ー受講を迷ったタイミングは、ありませんでしたか?

正直、こういうスクールとか初めてだったので詐欺とかいろいろあるじゃないですか。もしかしたら、あるかもなとか思っていましたね。話はそれるのですが実は、意外な理由なんですけど、5月28日が誕生日なんです。

ーえ、久保さんと一緒ですか。

そう、そうなんですよ!デザスク登録してる時にYouTubeで誕生日ライブみたいなのが僕の誕生日のタイミングに通知が来ていて。

誰だ?と思って見たら久保さんと同じ誕生日でした!(笑)

ーえぇ!!すごい。

通じ合うものがあったので「あ、もうこれ大丈夫だ!」と思って決心がついたって感じですね。

ーそれは運命を感じますね。

そうですね。そこで結構、迷いや不安が消えたきがします。

ー久保のお誕生日ライブを見てくださってたんですか。

そうです!ライブを見ていました。

ーえぇ!ちょっと久保に伝えときます。

はい、まさかの偶然で!

素敵!ありがとうございます。

45日の率直な感想

ー45日の率直な感想を教えてください。

最初は、淡々と課題をこなして、自分の成長を実感できるかできないかなと思ってたんです。

でも、チーム制は、大人数のグループ1つじゃなくて、小人数のグループで何個も分けられることで、より気軽にメッセージとか自分から交流に行けましたね。

横の人脈が作れた45日間だったし、あと全体の場とかでのもくもく会とかで「あ、今やってる人いるんだ。うわ、こんな朝早くからやってる人いるんだ!」って朝6時からやってる人とかもいて、そういうメッセージを見て朝、眠い中で刺激をもらって「やるか!」って気持ちになりましたね。

他のスクールさんとかにはないチーム制だと思うんで、全体の雰囲気でやれてすごくモチベーションも維持しやすかったし、課題とか動画配信とかもいい意味で過密なので、やること多くてすごい濃厚な45日間でしたね。

ー学ぶ以外でも交流出来る場がたくさんありますよね!ありがとうございます。

チーム制について

ーチーム仲は良かったですか?

チーム仲良かったですね。最初、チームメイトの提案で「毎日小さな幸せを1つ、みんなで言っていこう」みたいな。「卵が2つ出てきた!」とかそういう報告したりして、どんどん普段からデザイン以外のことも話しながら。

「今日、休みどこ行ったよ!とかそういう報告してチーム仲を深めていって、もくもく会とかもみんないい雰囲気で仲良かったですね。

ー今でも結構、交流はしてますか?

最近もちょくちょくは、していますね。

ーじゃあ、卒業して終わりって感じでもなく。

はい!そうですね。

ーお話聞いてる感じ、チーム以外の談話室とかもしっかり見てた感じですか?

結構、僕見てましたね。返信はできなかったりしたんですけど、やっぱそういう談話室のみんな「こういうやり方あるよ」とか流してくれてたりするんで、そういうの見ながら「あ、みんなこれ同じとこで悩んでんだな」とかそういうの見ながら。

ー素敵!チームだけじゃなくて結構、全体の交流というかいろんな刺激を受け合ってたっていう感じですかね。

ーそうですね。はい!

ー自ら交流されていてすごいですね!今後もぜひみんなと仲良くしてください。ありがとうございます。

受講中一番印象に残っていること

ー受講中で1番印象に残ってることとかあったりしますか?

添削会とかめっちゃ良かったですね。本当にデザイン初心者なんで、自分で作ってみて分からないモヤモヤしてるところを講師のふーちゃんがうまく否定的な意見はなしに「こうこうこう工夫した方がいいんじゃない」っていう方向性を示してくれて。

うまくいい方に進むように言ってくれたり。あと現役のプロの方に「あ、これいいですね!」とか言われたらもう、めちゃめちゃ嬉しくて、そのポイントとか「あ、これ現役のプロの人に言われるってこといいんだ」みたいな、めちゃめちゃ良かったです。

ー講師は、ふーちゃんだったんですね。

そうです!ふーちゃんでした。

ーふーちゃん、デザインが上手でとても分かりやすいですよね!

はい、ちゃんと分かりやすく言語化してくれるんで有り難いなと思いながら。

すだっぺが喜んでる、賛同してるのが伝わってきていいですね。

本当ですか?はい!

ー言葉とか表情から伝わってきて嬉しいです。

それは、よかったです。

ーいい関係性ですね!ありがとうございます。

受講中の過ごし方

ー1日何時間ぐらいデザインの勉強してましたか?

僕は基本、夜やってて大体4〜5時間とかくらいですかね?これ多いのか少ないのかわからないんですけど、そのぐらいはやってましたね。

ーやるぞ!って決めてこの時間っていう。

そうですね。そのスパンをしっかり勉強した感じでしたね。

ー時間を作って勉強されていたんですね!すごい!ありがとうございます。

受講を迷っている方へのメッセージ

ー受講を迷ってる方に向けてメッセージをお願いします。

そうですね。本当に悩んでる方とかは、いろんな理由があると思うんですけど、体験入学とか3時間セミナー受けてみて、受けるだけでもお金もかからないし、「何か行動した」っていう自分の自信にもなると思うので受けて絶対に損することってないんで。

結果、どっちに転んだとしてもデザスクで学んだことは自分のものなので、受講を決められた時はデザスクの講師の方とかを信じてもらって、是非またコミュニティとかでお会いしたいなと思います。

ーめっちゃいいことを言う!確かにそうですよね。受けて損ないし行動したっていうことが確かに良い自信になりますよね!ありがとうございます。今回は、103期の須田翔希さんに来ていただきました。

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この記事を書いた人

株式会社日本デザインが運営するメディア、ZEROICHI TIMESは、副業・兼業の解禁や普及、AIの台頭によるスキル需要の変化など、大きく変わりつつある働き方をめぐる環境をふまえ、在宅ワーク・副業といった新しい働き方から、WEBデザインやWEBライティングなどのリスキリングまで、これからの時代に必要な情報をわかりやすく、かつ専門的に発信しています。記事は、自社の現役クリエイターの知見をもとに制作。未経験から転職・フリーランスへの転身を果たした4,500名超の卒業生の実体験や、実際のインタビューも交えながら、スキル習得からキャリア形成まで、学びのあらゆる段階で役立つ、正確で信頼性の高い情報をお届けしています。

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