今回は、入門編98期を受講された五十嵐悠(ゆんころ)さんにインタビューを行いました。
結婚をきっかけに働き方やこれからの暮らしを見つめ直し、自分らしい未来のためにWEBデザインの学習へ踏み出したゆんころさん。仕事と両立しながら駆け抜けた45日間で感じた成長や仲間の存在、受講を通して見えた変化についてお話を伺いました。
- 結婚をきっかけに、家族との時間や将来の暮らしを見据えて働き方を見直した
- 仕事への不満や将来への不安から、自分らしく働ける仕事としてWEBデザインに興味を持った
- YouTubeでデザスクを知り、独学の難しさを理解したことでスクールで学ぶ決意を固めた
- 他スクールも比較したうえで、情報量の多さや卒業生の声に魅力を感じてデザスクを選択
- 45日間は仕事と両立しながらデザイン漬けの日々を送り、仲間に支えられ最後までやり切った
- 「入らなかったら逆に私は後悔していた」とメッセージ
デザインを学ぼうと思ったきっかけ
ー本日は、入門編98期の五十嵐悠さんに来ていただきました。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ーまずは、45日間お疲れ様でした。ではまず早速なんですが、ゆんころさん、デザインを学ぼうと思った理由を教えてください。
結婚を機に今後のライフスタイルですとか、働き方を考え直したことがきっかけで、今の仕事のままだと家族との時間も合わなくて、一緒に過ごす時間もあんまり作れてない状況だったっていうのもありますし、この状態で将来子どもができたらって考えた時に結構大変な未来が想像できました。
そうなってまで続けたいって思える仕事じゃ正直なかったっていうのと、このまま続けていてもあんまり所得が上がらないこととか、成果が見えにくい仕事っていうこともありました。
あまり認められにくい仕事っていうことにも不満を持っていて、その不満が解消できること、かつ自分が楽しいと思えることで理想の働き方ができる仕事がないかなっていうのを探してく中で、WEBデザインっていうのに出会って、楽しそうだなって1番興味が湧いたので学ぼうかなって思いました。
ーありがとうございます。
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デザスクとの出会い
ーデザスクに出会ったきっかけっていうのは何かあったりしますか?
私は、本当に最初安易に考えてて、独学でいけるのかなっていう風に思ってました。YouTubeでWEBデザインって検索したらデザスクのYouTubeに出会って、そこでWEBデザイナーになるまでのロードマップみたいなのがYouTubeが上がってて、それを見ながらやったらできるのかもって最初思ったんです。
けど、その後に大坪さんと久保さんが対談してる動画がすぐ2個目で、見てしまって、そこで大坪さんが「独学でいけるのは本当1割だけで、忍耐力とか学び方がきちんとできる人じゃないと稼げません。その時間は全部無駄です」って、「あ、駄目なんだ」っていうのに気づきました。
スクールに行くしかないと思って、今まで小中高大と皆が行くから行くって感じで、安定安心の道を生きてきたんですけど、自己投資みたいなのを学ぶことをしたこともなかったので、自分のお金でかけるなら、絶対スキルが身につくところ、確実に稼げるレベルになるところに行こうと思いました。
他のスクールとかも見たんですけど、やっぱりデザスクさんが1番デザインの情報量が多かったのとか、卒業生の声とかでも結構いい声が多く発信されていたので、ここなら未経験な私でもできるんじゃないかっていう風に気持ちが変わって、ここで学ぼうと思いました。
ーありがとうございます。他のスクールさんも検討されて、最終的に慎重にね、金額も決して安くはないと思うので、慎重に検討した上で、デザスクを最終的には選んだっていう感じですかね。
そうですね。
ーありがとうございます。
45日を終えた率直な感想
ーゆんころさん、45日を終えた率直な感想を教えてください。
本当にあっという間の45日で、1番人生で濃い時間を過ごせたなと振り返ってみると思います。未経験だったので、最初は本当にできるんだろうかってちょっと疑ってた部分もあって、仕事もそれなりに忙しい中で両立していけるのかなっていう不安もあったんです。
寝不足続きの毎日ではあったし、仕事してる時間以外はデザインとほぼ向き合っていかないと終わらないっていう、期限っていうプレッシャーもあったりした中で、本当に学生ぶりにこんなに熱中して取り組んだなって思います。
他のチームのメンバーの方々と一緒に添削を受けたりだとか。黙々会で一緒に課題をやっていく中で、本当同じ志を持ったみんながいてくれたから、切磋琢磨して逃げずにここまで来れたなっていうのが1番でかいです。
みんな優しいですし、支えてくれますし、失敗したこととかって恥ずかしかったり、弱音を吐くことって恥ずかしかったりもするんですけど、そういうのも何でも打ち明けられる存在に出会えたっていうのも、本当人生として大きい財産になったなっていう風に感じてます。
ーありがとうございます。
受講中の過ごし方
ー仕事以外の時間はデザインにってことだったんですけど、お仕事がある日とお休みの日で、課題に取り組むスケジュールってどんな感じでした?
平日は、仕事から帰ってくるのが日にもよるんですけど、8時とか遅くて10時からしかスタートができない中、1時2時ぐらいまでやる日が結構多くて、課題の提出前とかだとそれ以上になってくるんですけど、朝はいつも通りに7時ぐらいには家を出ないといけないっていう生活でした。
頑張ってはいたんですけど、平日は時間が取れなかったなっていう感じが自分の中はしていて、逆に土日は私は基本、午前中に仕事がある時もありましたけど、午後から夜まで休憩挟みながらびっしりとやっていたなっていう形ですね。
ーありがとうございます。もうほぼほぼデザスクに時間を押さえてっていう。
押さえました。通勤中とかもずっと動画を見たりとか、Pinterestでデザイン見たりとか、デザイン好きになりました。
ーありがとうございます。ある意味凄く充実した時間だったのかなと。
そうですね。
ーありがとうございます。
受講を迷っている方へのメッセージ
ーゆんころさん、これからデザスクに入ろうかなと迷ってる方に向けて一言メッセージをお願いします。
高い投資だからこそ、やっぱり勇気がいるとは思うんですけど、他の人もみんな同じことを思っていて、だからこそ本気の人しかいない環境に身を置けるっていうのはデザスクならではだと思います。
同じ志を持った仲間に出会えるっていうのも、本当に一生の友と呼べるような方に社会人になってから出会えるっていうのも大きいところだと思います。
あとは、デザイン以外にも自分のキャリアについてだったりとか、そういうことも深く考えられるところだったり、メンタル面も少なからず成長はできるとは思います。入らなかったら逆に私は後悔していたなって思うので、勇気を出して一歩踏み出して欲しいです。
ーありがとうございます。インタビューはこれで以上となります。本日は、入門編98期の五十嵐悠さんにインタビューさせていただきました。どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
















