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案件を受けるに値するデザインを学ぶ!添削会直後の決起会が次へのモチベーションに

案件を受けるに値するデザインを学ぶ!添削会直後の決起会が次へのモチベーションに

今回は、入門編96期を受講された高橋彩海(あやみん)さんにインタビューを行いました。

社会人1年目で、デザインと関係ない仕事に就いたあやみんさん。それでも「学んだことを活かしたい」という思いが強くなり、案件の取り方や自分の実力への不安を抱えながら学び直しを決意しました。

45日間の受講で得たデザインの型、印象に残った決起会の学び、迷っている人へのリアルなメッセージまで、たっぷりインタビューしました。

1分で分かる!この記事のダイジェスト
  • 大学で学んだデザインを活かしたくなり社会人1年目で学び直しを決意
  • 自分のスキルが案件獲得に通用するのか不安を抱えていた
  • 案件の取り方が分からず正解を教えてくれる場を求めてスクールを探した
  • いきなり作ると色や構図が崩れるのでデザインの型を学びたかった
  • 受講を通じて時間をかけて作った成果物が評価され自信につながった
  • 決起会で課題の振り返りや共有ができ次の課題へのモチベーションが上がった
目次

デザインを学ぼうと思ったきっかけ

ありがとうございました。

元々大学でデザインを学んでいたんですけど、社会人になった時にデザインに全く関係ない職業について、1年新社会人やってみて、やっぱり学んだことを活かす仕事をやってみたいなって思った時に、自分のスキルが案件を取るに値するのかとか、案件はどうやって取ればいいのかが分からなかったんです。

そうなった時に何かしらのセミナーで正解を教えて欲しいなと思ってスクールを探し始めたっていうがきっかけでした。

卒業して今は社会人1年目って感じです。

デザスクを選んだ理由

デザインを学んでいたとはいえ、いきなり作ろうとすると、よく変なものっていうか、色とか構図とかがおかしなものを作ってしまうことがあったので、正解の方程式みたいなのがあれば知りたいなと思っていました。

受けていく中で良いものを教えていただけたので、今後も生かしていきたいなと思っています。

受講するにあたっての不安

始める前、自分が作るものが案件を受けるに値するのかっていう不安がとても強かったので、それを受講する中である程度解消したいなって思っていたんですけど、ちゃんと時間をかけてしっかり出せたものに関しては良い評価をいただけました。

ちゃんと作れば、自分はある程度のものは作れるのかなっていうのは、自信をもつことができたので良かったなと思います。

受講中一番印象に残っていること

私は、決起会が印象的には強いかなと思ってます。私たち時間的に添削会が終わったすぐ後に決起会を予定していたんです。

なので、すぐ新鮮な気持ちで、課題はこうだったねとか、他のところ「どうやってたの?」とかアドバイスしたり、されたりしながらやっていけたので、次の課題へのモチベーションにもつがりやすかったなと思ってます。

20時。

そうですね。

受講を迷っている方へのメッセージ

入る前、ついていけるかとか色々不安はあると思うんですけど、相談さえすれば基本的に何でもサポートしてくれるスクールなので、受講する側が諦めさえしなければ、どこまでもサポートはしてくれるので、胸を借りるつもりで始めてみるといいんじゃないかなと思います。

同じ立場のチームの人もいるし、同期もたくさんいるので、気軽にその辺に悩みを相談してみると、心のうちも軽くなって進めやすいんじゃないかなと思うので、あまり気負いすぎずに始めてみたらいいかなと思います。

ありがとうございました~。

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