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「自分の“やりたい”気持ちを大切にして良かった」<デザスク入門60期生リアル体験記>

「自分の“やりたい”気持ちを大切にして良かった」<デザスク入門60期生リアル体験記>

こんにちは!
今回は、2021年12月に卒業されたモニター受講生に

「どうしてWEBデザインを学ぼうと思ったの?」
「スクールを受講してみてどうだった?」
「この講座を誰におすすめしたい?」

などなど聞いてきました。

目次

小野澤 信子さん(おのぶちゃん)

学べたのはデザインだけじゃなかった!45日で変われたこと

小野澤さんは、以前デザインのスクールに通ってできなかった経験があり、今回が二度目の挑戦でした。受講中はデザインに夢中になりすぎて時間を忘れてやってしまうこともあったそう。しかし、学んだことはデザイン以外にもあると言っていました。分からなかった所をそままにしない、まずは自分で調べることを学び、普段の生活も変わったといいます。

今後はWEB制作会社に転職し、経験を積んだ後にフリーランスを考えている小野澤さん。そんな彼女のデザスクストーリーはコチラから▼

小野澤 信子さん(40代女性)

藤原 和子さん(かずちゃん)

人生2度目のデザインに挑戦!
自分の「やりたい」気持ちを大切にして良かった

藤原さんは、過去に一度デザインに挑戦しましたが挫折した経験がありました。しかし、心の中には「やっぱりデザインを仕事にしてみたい」という気持ちがあり、今回再チャレンジとしてデザスクを受講。受講中はデザインにのめり込み、チームの仲間にも救われたと言います。

自分の「やりたい」という素直な気持ちに蓋をせず、思い切って飛び込んでみて本当に良かったと語る藤原さん。そんな彼女のデザスクストリーはコチラから▼

藤原 和子さん(40代女性)

野方 浅美さん(nogaさん)

デザインスクールはこれで3校目!
やっと自分のデザインに自信が持てるようになった

野方さんは、デザスクを受講する前、別の2つのデザインスクールに通っていたそうです。そこでは、実際にバナーなどは作れるようにはならず、自信を持てずにいました。そこで、出会ったのが日本デザインスクール。卒業生の作品や代表の久保のInstagramライブが受講の決め手だったそうです。

卒業後、すでにHPのデザインのお仕事を受けており、さっそくWEBデザイナーとして活躍している野方さん。ぜひつづきは動画をご覧下さい▼

野方 浅美さん(40代女性)

ゼロイチWEBデザインスクールが気になった方は、ぜひ『好きなことで生きていく!WEBデザイナーという働き方セミナー』に参加してみてください。

このセミナーでは、WEBデザインの正しい学び方業界のリアルな事情WEBデザイナーになるために必要な知識をお伝えします。

WEBデザインを通じて、あなたの理想とする生き方・働き方を実現するための第一歩をここから踏み出してみませんか?

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この記事を書いた人

株式会社日本デザインが運営するメディア、ZEROICHI TIMESは、副業・兼業の解禁や普及、AIの台頭によるスキル需要の変化など、大きく変わりつつある働き方をめぐる環境をふまえ、在宅ワーク・副業といった新しい働き方から、WEBデザインやWEBライティングなどのリスキリングまで、これからの時代に必要な情報をわかりやすく、かつ専門的に発信しています。記事は、自社の現役クリエイターの知見をもとに制作。未経験から転職・フリーランスへの転身を果たした4,500名超の卒業生の実体験や、実際のインタビューも交えながら、スキル習得からキャリア形成まで、学びのあらゆる段階で役立つ、正確で信頼性の高い情報をお届けしています。

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