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添削会では改善点を丁寧に教えてもらえる!仲間から受ける刺激がモチベーションに

添削会では改善点を丁寧に教えてもらえる!仲間から受ける刺激がモチベーションに

奄美大島で3人の子どもを育てながら、専業主婦として暮らしていたまいまいさんこと葛麻衣さん。

家庭の状況をきっかけに、「自分の力で収入を得たい」と考え、在宅でできるWEBデザインに興味を持ちました。独学で就職を目指すものの、なかなか面接まで進めず、自身のスキル不足を実感。そんなときにデザスクと出会い、受講を決意します。

今回は、デザスク入門編104期生の葛麻衣さんにインタビューしました。

1分で分かる!この記事のダイジェスト
  • 奄美大島で3人の子どもを育てながら、在宅でできる仕事を探してWEBデザインに出会った
  • 「未経験OK」の求人に応募しても面接に進めず、自分のデザインスキル不足を実感した
  • YouTubeの久保チャンネルや卒業生の作品を見て、「自分もこうなりたい」とデザスクへの入学を決意
  • 受講後は、基礎から学べる動画教材や添削会で、改善点を具体的に学べた
  • 「手に職をつける近道になる環境」と感じ、受講を迷っている人にもおすすめしている
目次

デザインを学ぼうと思ったきっかけ

ー今日は、入門編104期のまいまいさんに来ていただきました。よろしくお願いします。まずは、45日間本当にお疲れ様でした!

ありがとうございました。

ーはじめに、デザインを学ぼうと思ったきっかけについてお伺いしてもいいですか?

実は、今、夫の仕事がうまくいってなくて…。給料面でも結構生活が厳しくなってくるっていう状況なんですね。私は、今までずっと専業主婦だったんですけど、趣味で占いをやっているんです。

占いでちょっとお仕事をいただいたりしていたんですけど、それだけでは食べていけなくて。自分で自立しなきゃいけないなと思ったんですよね。私に何ができるだろうって思ったときに何もなくて…。今、奄美大島に住んでいるんですけど、仕事が全然ないんです。

一般的なバイトやパートはあるけれど、時給が低いし、そういう働き方はもうしたくないって思って占い師もやってみたけれど、それもうまくいかなったです。

じゃあ何ができるかなと考えたときに、子どもが3人いるので、在宅の仕事がいいと思ったんです。それで調べてみたら、WEBデザインを見つけたんですね。

占いの仕事をしているときも、投稿を作ったり発信したりしていたので、デザインを作るのは好きだし、これだったらできるかもと思ったんです。それで、就職の面接を受けようと思って書類を送るんですけど、面接まで進まないんですよね。

「未経験OK」って書いてあるのに、面接まで行けなくて、「なんでダメなんだろう」って思っていたときに、自分の作品を見て「これじゃあやっていけないよな」と思い、YouTubeでちょっと勉強してみようって思ったんです。

そしたら、最初に久保チャンネルが出てきたんですよ。久保チャンネルに引き込まれて、卒業生の作品も見るとすごく上手で、「自分もこんなふうになりたい」と思って、一択でデザスクです。3時間のセミナーを受けたんですけど、もうそこで「決めます」って言って、すぐにデザスクに入りました。

ーそうなんですね、ありがとうございます。

印象に残っている動画

ーまいまいさんは、デザスクのYouTubeを見て、心に残っている動画はありましたか?「これ結構お話面白かったな」とか。

大坪さんと久保さんとの対談は、すごく好きでしたね。あと、よく見ているのは卒業生インタビューです。卒業生インタビューを見て、「こんなふうになりたい」と思うことはよくあります。

ー確かに!卒業生の姿を見れるのって、なかなか他のスクールとかだとないので。こうなりたいなっていうイメージがしやすいですよね。ありがとうございます。

45日間受講した率直な感想

ー実際に受講して、45日間走り抜けたと思うんですけど、今の率直な感想を教えていただけたらなと思います。

本当に、このスクールに入ってよかったなと思いました。やっぱりチームを組んで、仲間と一緒に課題に取り組むところが、一番良かったです。あと、一から全部分かりやすく動画にして教えてくれたところ、添削会で自分の何がいけないのかを丁寧に教えてくれたところも、すごく良かったです。

ーありがとうございます。

チーム制について

ー最初からチーム制で良かったですか? 受講してみて、チーム制はいかがでしたか?

チーム制と、卒業後も継続してスクールにいられるところが、すごく魅力的でした。私は、一人だと絶対にやっていけないのが分かっていたんですよね。一人で勉強するのがちょっと苦手で、みんなで一緒に頑張りたいという気持ちがありました。それもデザスクを選んだ理由の一つだったので、良かったです。

ー特に、「この瞬間、チームで良かった」とか思うことはありましたか?

やっぱり、決起会のときですね。決起会のときに、悩んでることなどを話せて良かったです。チームのチャットに相談を投げかけると、誰かが反応してくれるんですよね。みんなも同じところで悩んでるんだなという共感を味わえて、励みになりました。

ー確かに、刺激もあり、励みにもなり、支えてもらえてっていう。

本当にそうですね。添削会でもみんな上手で、すごい刺激になりました。「私ももっと頑張ろう」みたいな、いい刺激をもらえて良かったです。改めて、このチームで良かったなと思います。

ー素敵な言葉をありがとうございます。

受講を迷っている方へのメッセージ

ー最後に、受講を迷っている方に向けて、一言メッセージをお願いします。

手っ取り早くデザインのことを知りたい人や、デザインのスキルを上げたい人にも、本当にいいと思うスクールです。デザスクは、いい環境で手に職をつけられる近道の方法だと思うので、迷っているなら受講した方がいいと思います。

ーありがとうございます。インタビューは、これで終了となります。今回は、入門編104期の葛麻衣さんに来ていただきました。ありがとうございました。

ありがとうございました。

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この記事を書いた人

株式会社日本デザインが運営するメディア、ZEROICHI TIMESは、副業・兼業の解禁や普及、AIの台頭によるスキル需要の変化など、大きく変わりつつある働き方をめぐる環境をふまえ、在宅ワーク・副業といった新しい働き方から、WEBデザインやWEBライティングなどのリスキリングまで、これからの時代に必要な情報をわかりやすく、かつ専門的に発信しています。記事は、自社の現役クリエイターの知見をもとに制作。未経験から転職・フリーランスへの転身を果たした4,500名超の卒業生の実体験や、実際のインタビューも交えながら、スキル習得からキャリア形成まで、学びのあらゆる段階で役立つ、正確で信頼性の高い情報をお届けしています。

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