

この20レッスンは、
✅テキスト
✅音声
で学べるようになっています!
そしてぜひ見ていただいて、
アウトプットもしていただけたら、
より身につくと思います!
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音声はこちらから🔻(家事しながらでもOK)
https://gift.japan-design.jp/audio/IWQyuIAJPfAs
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LESSON10では、作品別の単価についてお伝えしましたね。
今回は「WEBデザイナーって飽和してるんじゃないの?」という不安に、正直にお答えします。
これ、本当によく聞かれる質問なんですよ。

結論:飽和していません。でも「条件付き」です
私は今も企業からデザインの仕事を受けていますが、クライアントからよく聞く声があります。
「デザイナーに頼んでも、良いデザインが上がってこない」
スクールを卒業していても、プログラミングやソフトの使い方しか学んでいないから、デザインそのものができない。
現場で先輩に「センスを磨け」とだけ言われて、自己流になってしまう。
これが実態です。
だから私のところには企業からの紹介依頼が来るし、
うちの卒業生がフリーランスとして独立すると、すぐにリピーターがつきます。
デザインができる人が、本当に求められている証拠ですね。
消えるデザイナーと残るデザイナーの違い
将来的に仕事がなくなるデザイナーと、長く活躍し続けるデザイナー。
その違いはシンプルです。
消えるデザイナー
- ソフトの使い方だけ覚えている
- 「きれいなデザイン」が作れるが「売れるデザイン」が作れない
- デザインの意図を説明できない
- 学びをやめている
残るデザイナー
- 商用デザインのルールを理解している
- クライアントのゴール(売上・申し込み)を意識して作れる
- デザインの意図を言葉で伝えられる
- 常に良いデザインを観察・吸収し続けている
一言でまとめると、「デザインで結果を出せる人」が残ります。
スキルを学び続ける姿勢があれば、WEBデザイナーとして長く働き続けられるんです。
AIに仕事を奪われないか?
最近よく聞かれる質問ですね。
確かにAIはデザインを自動生成できるようになっています。
でも、クライアントの意図を汲み取り、ターゲットに刺さるデザインを作る判断力は、まだ人間にしかできません。
むしろ、AIを使いこなしてスピードを上げながら質の高いアウトプットを出せるデザイナーは、
これからさらに価値が上がりますよ。
道具として上手に活用できる人が残る、そういう時代です。
次のLESSON12では、「売れ続ける人の、営業しない受注法」をお伝えしますね。
「自分で営業するのが苦手」という方ほど、知っておいてほしい話です。
続きのLESSON12は、下の画像をタップして進んでください。


▼今までのレッスンはこちら
LESSON01:[未経験でも収益化できるWEBデザイナーの仕事]
LESSON02:[9割が遠回りしているデザイン習得最短ルート]
LESSON03:[プログラミング不要・案件が取れる人の共通点]
LESSON04:[45日でプロ水準に到達する学習ロードマップ]
LESSON05:[センスより大切な〇〇力を暴露]
LESSON06:[絵が描けなくてもデザインで稼げる理由]
LESSON07:[未経験からわずか〇〇日で案件獲得のウラ側]
LESSON08:[バナーってどうやって作る?売れるバナーの設計図]
LESSON09:[20連敗から逆転内定 ポートフォリオ戦略]
LESSON10:[年収7桁も叶う!? 作品別の単価一覧]

