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LESSON11 年収7桁も叶う!? 作品別の単価一覧

この20レッスンは、

✅テキスト
✅音声

で学べるようになっています!

そしてぜひ見ていただいて、
アウトプットもしていただけたら、
より身につくと思います!

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音声はこちらから🔻(家事しながらでもOK)
https://gift.japan-design.jp/audio/IWQyuIAJPfAs
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LESSON10では、作品別の単価についてお伝えしましたね。

今回は「WEBデザイナーって飽和してるんじゃないの?」という不安に、正直にお答えします。

これ、本当によく聞かれる質問なんですよ。

結論:飽和していません。でも「条件付き」です

私は今も企業からデザインの仕事を受けていますが、クライアントからよく聞く声があります。

「デザイナーに頼んでも、良いデザインが上がってこない」

スクールを卒業していても、プログラミングやソフトの使い方しか学んでいないから、デザインそのものができない。
現場で先輩に「センスを磨け」とだけ言われて、自己流になってしまう。
これが実態です。

だから私のところには企業からの紹介依頼が来るし、
うちの卒業生がフリーランスとして独立すると、すぐにリピーターがつきます。
デザインができる人が、本当に求められている証拠ですね。

消えるデザイナーと残るデザイナーの違い

将来的に仕事がなくなるデザイナーと、長く活躍し続けるデザイナー。
その違いはシンプルです。

消えるデザイナー

  • ソフトの使い方だけ覚えている
  • 「きれいなデザイン」が作れるが「売れるデザイン」が作れない
  • デザインの意図を説明できない
  • 学びをやめている

残るデザイナー

  • 商用デザインのルールを理解している
  • クライアントのゴール(売上・申し込み)を意識して作れる
  • デザインの意図を言葉で伝えられる
  • 常に良いデザインを観察・吸収し続けている

一言でまとめると、「デザインで結果を出せる人」が残ります。
スキルを学び続ける姿勢があれば、WEBデザイナーとして長く働き続けられるんです。

AIに仕事を奪われないか?

最近よく聞かれる質問ですね。

確かにAIはデザインを自動生成できるようになっています。
でも、クライアントの意図を汲み取り、ターゲットに刺さるデザインを作る判断力は、まだ人間にしかできません。

むしろ、AIを使いこなしてスピードを上げながら質の高いアウトプットを出せるデザイナーは、
これからさらに価値が上がります
よ。
道具として上手に活用できる人が残る、そういう時代です。

次のLESSON12では、「売れ続ける人の、営業しない受注法」をお伝えしますね。

「自分で営業するのが苦手」という方ほど、知っておいてほしい話です。

続きのLESSON12は、下の画像をタップして進んでください。

▼今までのレッスンはこちら
LESSON01:[未経験でも収益化できるWEBデザイナーの仕事]
LESSON02:[9割が遠回りしているデザイン習得最短ルート]
LESSON03:[プログラミング不要・案件が取れる人の共通点]
LESSON04:[45日でプロ水準に到達する学習ロードマップ]
LESSON05:[センスより大切な〇〇力を暴露]
LESSON06:[絵が描けなくてもデザインで稼げる理由]
LESSON07:[未経験からわずか〇〇日で案件獲得のウラ側]
LESSON08:[バナーってどうやって作る?売れるバナーの設計図]
LESSON09:[20連敗から逆転内定 ポートフォリオ戦略]
LESSON10:[年収7桁も叶う!? 作品別の単価一覧]