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50代の初心者でもカリキュラムに沿って学べばデザイナーになれる!デザインの視点が身に付いたことを実感

50代の初心者でもカリキュラムに沿って学べばデザイナーになれる!デザインの視点が身に付いたことを実感

50代を過ぎて将来を見つめ直したとき、「定年後も楽しく、余裕を持って働きたい」と思い、若い頃から憧れていたWEBデザインの世界へ一歩を踏み出したひめちゃんこと乙井貞姫さん。

パソコンもPhotoshopも未経験という不安を抱えながらも、45日間の挑戦を通して大きな変化と感動を手にした体験を語ります。

今回は、デザスク入門編99期生の乙井貞姫さんにインタビューしました。

1分で分かる!この記事のダイジェスト
  • 50代を過ぎて将来を見つめ直し、「定年後も楽しく余裕を持って働きたい」と思ったことが、WEBデザインを学び始めるきっかけ
  • デザスクを選んだ決め手は、久保先生のInstagramやYouTubeから伝わる明るく楽しそうな雰囲気と、45日で学べる短期集中型のカリキュラム
  • 45日間の受講を終えた感想は「感動」。レベル認定ももらい、久しぶりに本気で頑張れた達成感を味わえた
  • 受講後は、仕事中の盛り付けやスーパーのパンフレットなど、身の回りのものを自然とデザイン視点で見るようになった
目次

デザインを学ぼうと思ったきっかけ

ー今日は、入門編99期のひめちゃんに来ていただきました。よろしくお願いします。まずは、45日間本当にお疲れ様でした!

ありがとうございました。

ーはじめに、デザインを学ぼうと思ったきっかけについてお伺いしてもいいですか?

もともとデザイナーに憧れはあったんですけど、ちょっと50を過ぎてから将来のことを考えたとき、定年退職後も楽しく余裕を持って仕事したいと思ったんです。それで、自分が好きなデザインを学びたいと思って、デザスクに入りました。

ーそうなんですね、今のお仕事が嫌とかではなくて。

はい。今の仕事も嫌じゃないです。今の仕事も、もともとは趣味だったんです。趣味だったのに、仕事になってしまって。今調理師をしているんですけど、料理も好きなんですよね。でも、WEBデザインは若いときからすごく憧れていたので、ちょっと好きなことをやりたいなと思って始めました。

ーじゃあ今の飲食の仕事も好きで、さらに好きなデザインもダブルで頑張るって感じですね。

はい。

ーいいですね!すごい前向きさを感じます。

ありがとうございます。

デザスクを選んだ理由

ーデザインを学べるスクールは他にもあったと思うのですが、その中からデザスクに決めた理由は何でしたか?

最初は、デザインを勉強すると決めていなかったんですけど、Instagramや久保先生の投稿を見て、すごく楽しそうだなと思ったんです。それからYouTubeを見て、久保先生の楽しく明るくて生き生きした感じがすごくいいなと思ったんですね。

この方が作っている学校だったら、きっとすごく楽しく自分も一緒に勉強できるんじゃないかなと思って。スキルは全然ないしパソコンも普段使ってないし、Photoshopも全然触ったことないから、不安だったんですけど、やっぱりチャレンジしてみようと思ったんですね。

金額はすごい高いんですけど、短期間で45日でデザイナーになれるという点がすごく魅力的だったので、デザスクに決めました。他のところはまったく調べず、一発でデザスクに決めました。

ーそうですか、一発で決めてくださったんですね!確かに久保さんの動画というか、Instagramライブっていつも、すごい楽しそうですもんね。ありがとうございます。

45日受講した率直な感想

ー次に、ひめちゃんが45日受講した率直な感想をお願いします。

感動です。

ー感動!

最初はすごく不安で、ちょっとつまずいて、パソコンに向かったら頭が真っ白になって作業できない日もあったんですね、先生に相談したこともあって。

でも、なんとかこれやらないと絶対後悔すると思って、もうできなくてもとりあえずやろうと思って、一生懸命考えて一生懸命探して、一生懸命作って一生懸命悩んで…気づいたら最後まで作り上げていました。最後までやって、今日レベル認定ももらって、なんというか…夢みたいです。

大学受験勉強のときを思い出して、久しぶりにこんなに一生懸命頑張ったなと思う気持ちと、今感動しています。ありがとうございました。

ーありがとうございます。なんかやりきった感、充実感たっぷりのご感想でしたね。

受講中最も印象に残っていること

ー今回受講して、一番印象に残ってることがあれば、何か一つお伺いしたいと思います。

一番大きかったのは、物を見る見方がちょっと変わってきたなと思ったことです。仕事中も、料理するときも盛り付けるときも、デザインの考え方で考えてしまうんですよね。

スーパーに行ってもパンフレットを見ても、このデザインはこんな感じにするんだとか、デザインのことばかり考えるようになり、見る目がちょっと変わってきたなと思いました。

ーすごいです!デザイナーの目になったってことですね。

そうですね。

ーチラシとか見ても、このチラシなんか文字見にくいなとか、ツッコミ入れたりしてなかったですかね。

はい。なんかいつも気になって、見てました。

ーわかります、わかります。でもすごいですね!やっぱりガラッと変わりましたね。ありがとうございます。

受講を迷っている方へのメッセージ

ー最後に、受講を迷っている方に向けて、一言メッセージをお願いします。

私は普段パソコンも触らないし、Photoshopも全くの未経験だったので、本当に全くゼロの状態でした。でもデザスクに入って、カリキュラムに沿ってちゃんとやれば、本当にデザイナーになれるんだなと思いました。皆さんも、信じて入って勉強してみてください。

ーありがとうございます。ひめちゃんは途中Photoshopで苦しんでた姿を知ってるので、良かったです。今はすごい笑顔で終わっていただいて。インタビューは、これで終了となります。今回は、入門編99期の乙井貞姫さんに来ていただきました。ありがとうございました。

ありがとうございました。

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この記事を書いた人

株式会社日本デザインが運営するメディア、ZEROICHI TIMESは、副業・兼業の解禁や普及、AIの台頭によるスキル需要の変化など、大きく変わりつつある働き方をめぐる環境をふまえ、在宅ワーク・副業といった新しい働き方から、WEBデザインやWEBライティングなどのリスキリングまで、これからの時代に必要な情報をわかりやすく、かつ専門的に発信しています。記事は、自社の現役クリエイターの知見をもとに制作。未経験から転職・フリーランスへの転身を果たした4,500名超の卒業生の実体験や、実際のインタビューも交えながら、スキル習得からキャリア形成まで、学びのあらゆる段階で役立つ、正確で信頼性の高い情報をお届けしています。

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