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デザインを理解できたのは現役デザイナーの添削のおかげ!自分を追い込める凝縮したカリキュラムも魅力的

デザインを理解できたのは現役デザイナーの添削のおかげ!自分を追い込める凝縮したカリキュラムも魅力的

半年ごとに東京と実家を行き来する、自分らしい働き方を叶えたい。そんな想いから、場所に縛られない仕事を探し、WEBデザインの道へ進むことを決意されたざきさんこと吉崎真理子さん。

数あるスクールの中からデザスクを選んだ理由や、45日間の率直な感想、受講を通して得た学びについて伺いました。

今回は、デザスク入門編98期生の吉崎真理子さんにインタビューしました。

1分で分かる!この記事のダイジェスト
  • 夏は実家、それ以外は東京という生活を続けるため、場所に縛られにくい働き方を模索し、WEBデザイン学習を決意
  • フリーランスという働き方を調べる中でWEBデザインを知り、「これなら自分のライフスタイルに合うかもしれない」と感じた
  • デザスクを選んだ決め手は、現役デザイナーによる添削と添削機会の多さ
  • 受講料は高めでも、カリキュラム内容や45日という短期集中型の受講期間が自分に合っていた現役講師から、流行や需要を踏まえた実践的な視点で添削を受けられたことに大きな価値があった
目次

デザインを学ぼうと思ったきっかけ

ー今日は、入門編98期のざきさんに来ていただきました。よろしくお願いします。まずは、45日間本当にお疲れ様でした!

ありがとうございました。

ーはじめに、デザインを学ぼうと思ったきっかけについてお伺いしてもいいですか?

私は、夏だけ実家で働いて、それ以外を東京の家で過ごしてるんですけど、1年のうち半分ずつぐらいの生活なんですね。それって、一般の会社勤めの人だとちょっと実現しづらい環境というか、出社しながら業務をこなすことが大事になると思うんです。

例えば、在宅ワークもあると思いますが、やっぱり週の3日4日在宅でもいいけど、何日かは会社に出社しないといけないとか、そういう会社が多い。完全在宅っていうのは、少ないと思うんですね。

ーうんうん、そうですよね。

その半年ごとの区切りをどうしたらいいのかを結構悩んだんですけど、それまで何年かは、前の会社の社長が融通を利かしてくれていたので、その期間だけ休職して帰ってまた戻って…という感じだったんです。

でも、それもいよいよ続けるのが難しくなったので、退職して、じゃあ何をしようってなったときに、やっぱり半年ごとに区切るライフワークが成り立つ仕事じゃないといけないなと思ったんですね。夏の間は忙しいので、その半年でどうにかする必要があり、時間との兼ね合いもあり…。

いろいろ検索したところ、『フリーランス』っていうワードに当たったんです。フリーランスで何ができるのかを調べて、WEBデザインというのがあることを初めて知りました。ちょっと興味を持って、WEBデザインを勉強してみようかなって思ったのが、デザインを学ぼうと思ったきっかけです。

ーありがとうございます。

デザスク受講の決め手

-デザスクをお知りになった経緯や、受講することになった決め手はありましたか?

GoogleとかのWEB検索で、デザスクが出てきたと思います。ランキング形式のサイトで他のスクールさんも出てきたので、内容を調べたときにそれぞれ深掘りしたんですけど、デザスクは「現役の人の添削があること」と、「添削が何回かあること」が決め手でしたね。そんなスクールがあるんだと思いました。

もちろん受講料は他のところと比較すると高いんですけど、デザスクってどんなスクールなんだろうと思ってYouTubeを見たんですね。動画で久保さんを拝見して、こんな素敵な方が校長先生なんだと思ったことも、デザスクに決めたきっかけです。

ーありがとうございます。

ーデザスクってそんなに安い金額ではなく、ざきさんもデザスクに決めていただいたとき、かなりの受講料を支払ってくださったと思うんです。この金額でも入学を決めてくださった決め手もお伺いしてもよいですか?

やっぱり、現役の方が添削してくださることと、金額的にギリギリ払えそうだなと思えた金額だったのことですね。もっと高かったらちょっと無理だったかもしれないですけど。

LINEを登録して、そこからどんなスクールなのかわかる流れも良かったですし、やっぱり内容ですね。

カリキュラムの内容が他と比べて一番厳しそうというか、自分をちょっと追い込めそうと思いました。

あと、時間的なものですね。他のスクールさん結構期間が長いところも多かったんですが、1年とかは通えなくて…。その点、デザスクさんは、極端ですが45日とめちゃくちゃ短い!受講期間を比べるとちょうどいいかなって。

2ヶ月ぐらいで学べると、その後の予定も組みやすいかなっていう感じですかね。受講期間は、かなり決め手だったかもしれないです。

ーありがとうございます。ざきさんがよく調べて、決めてくださったことが伝わってきました。

45日受講した率直な感想

ー次に、45日を終えたざきさんの率直な感想を教えてください。

まず第一に、45日が終わって思ったのは、すごく早かったなと思いました。濃かったから早く感じたのかわからないんですけど、一応1ヶ月半ぐらいあるわけじゃないですか。振り返ると一瞬だったような気がして、すごい濃い一瞬でした。

確かに、寝ないでやることもあって大変でしたけど、今は仕事していないので、何とかできたかなと思います。お仕事している皆さんは、かなりハードモードだったかなと思います。

ーうんうん。

そんな中でも1日10時間、提出前だと12時間以上とか、どっぷりデザインのことを考えて勉強して、デザインの夢を見るんじゃないかっていうぐらい、寝てもデザインのことを考えてるっていうくらいの45日だったなと思います。

ーありがとうございます。

添削会について

ー添削会では、現役デザイナーの先生に教わるところも魅力に感じたと言ってくださいましたが、そのあたりはどうでしたか?

そうですね。モーリー先生だったんですけど、モーリー先生は最初からすごい明るくて、「ハロー!」みたいな感じで、海外住まいっぽい雰囲気でしたね。

ーわかります!

最初、すごいインパクトがあったんです。お子さんのために海外に移住していると聞いて、人生でこうしたいっていうことを熟考してお仕事を選ばれているんだなっていうのも、すごくいいなと思いました。自分のことと、ちょっと重なったのもあります。

あと、やっぱり現役の方なので、デザインを見るポイントとか、今こういうものが流行ってるんだよとか、こういうものに需要があるよっていう目線で添削していただけたと個人的に思っていて、とても良かったです。

ー良かったです、ありがとうございます。

受講を迷っている方へのメッセージ

ー最後に、受講を迷っている方に向けて、一言メッセージをお願いします。

金額も結構大きいですし、45日間なかなかのハードモードなので、自分を追い込んで何か一つのものを手に入れたい方や学びたい方、自己投資したい方にはおすすめです。

強制的にそういう環境に置かれるので、どうしてもやらなければいけない環境に自分を置きたい方には、すごくおすすめします。

ー素晴らしい!ありがとうございます。インタビューは、これで終了となります。今回は、入門編98期の吉崎真理子さんに来ていただきました。ありがとうございました。

ありがとうございました。

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