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デザイン特化・短期集中できるのが受講の決め手!自分で完成度を高められるようになれた

デザイン特化・短期集中できるのが受講の決め手!自分で完成度を高められるようになれた

「手に職をつけて、収入の柱を増やしたい」の思いをきっかけに、入門編96期としてデザスクを受講した立石七彩さん(ななさん)。

YouTubeでWEBデザインを知り、比較もせず即決で受講を決めたという行動力が印象的です。

45日間の短期集中の中で感じた成長や変化、受講を通して得たリアルな気づきについて、率直に語っていただきました。

1分で分かる!この記事のダイジェスト
  • 「手に職をつけて収入の柱を増やしたい」という思いから、WEBデザインに興味を持つ
  • YouTubeでWEBデザインとデザスクを知り、比較せずその日のうちに即決で受講を決定
  • セミナー参加はせず、動画を数本見ただけで申し込み
  • 「45日間の短期集中」「デザイン特化」「通学不要」が受講の決め手
  • 45日間はチーム全体で駆け抜けた、短くて濃密な時間だったと実感
  • 添削を通して「自分がどこでOKを出しやすいか」に気づけたことが大きな学び
  • Photoshopやデザインの基礎スキルが身につき、自分でブラッシュアップできるように成長
  • 「最後までやりきる力」が身につき、完成度を高める意識が変わった
  • デザスクは“スタートラインに立つための準備物”を知れる場所だと実感
  • これから受講する人へ「一緒に頑張ろう」という前向きなメッセージ
目次

デザインを学ぼうと思ったきっかけ

ー今日は入門編96期のななさんに来ていただきました。よろしくお願いします。

よろしくお願いします。

ーまずは45日間お疲れ様でした。短い期間ではありましたが、濃密な時間を過ごされた中で、どういった感じで進んでいったのかを聞いていきたいなと思います。よろしくお願いします。

ー最初に、デザインを学ぼうと思ったきっかけや理由をお伺いしたいです。

ノリでという感じです(笑)。

ーそうだったんですね。

スキルというか「手に職が持てたら、収入の柱がもう一つできて安心だな」という気持ちが、どこかにありました。

最初は、副業って何があるかなという軽い気持ちで見ていました。

パソコンを使うことも苦じゃないタイプだったので、「家でできる仕事を増やせたらいいな」と思って、YouTubeをちょこちょこ見ていました。

デザスクを受講するまで

調べたその日に、「WEBデザインがあるんだ、楽しそう」「日本デザインがいいんだ」と思って決めました。

「11月だったら、入金は明日までです」って言われて、「じゃあ、明日入金します!」と言って、すぐ入金した感じでした。

なので、事前の準備や課題の締め切りが数日後みたいな感じで、最初はバタバタしていました。

他の方みたいな大きな背景があるわけではなくて、ちょっと恐縮なんですけど。

ーすごいですね。即決ですね。

そうですね。

比較もしていないので、そういう話はできないんですけど。

ー全然大丈夫です。逆にそういうところも聞きたいなと思っていて。WEBデザインに出会って、そこからセミナーに参加された感じなんですかね?

セミナーも参加していないです。

ーセミナー参加していないんですね

参加していないです。

登録っていうフォームがあるじゃないですか、そこから登録って感じです。

ーじゃあ、YouTubeで知っている情報だけで、ほぼ決めた感じなんですね。

そうですね。

YouTubeを何本か見てって感じです。

ーすごいですね。なかなかそういう方いらっしゃらないので。

考えなかったなと思います。

デザスクを受講しようと思ったきっかけ

ーじゃあ逆に、YouTubeで見た中で決め手になったものはありますか。

飽き性なので、1年間通わないといけないというのは難しいなと思っていました。

45日で短期集中でできる」というのが、すごくありがたかったです。

あと、デザインに特化していて、コーディングはあまり触れないという話を見て。

デザインに特化しているから、45日で必要な部分だけ学べるんだな、無駄がないところが魅力的だなと思って決めました。

ーなるほど。ななさんにとって、ぴったりな条件だったんですね。

そうですね。

あと、家でできて、スクールに通わなくていいところも良かったです。

ーなるほど。家でZoomや動画を見ながらできるところもポイントだったんですね。

はい。

ーなるほど。ありがとうございます。

45日間受講した感想について

ー45日間受けてみた、率直な感想を教えてください。

私やチームの皆さん、全体を含め、みんな駆け抜けているんだなっていうのを、すごく実感した45日間でした。

ーそうですよね、短くて濃密な時間でしたよね。

受講中で一番印象に残っていること

ー印象に残っている出来事はありますか?

他のイベントで何が行われていたかっていうのは、アウトプットをさらっと見るぐらいで、なかなか活用できていなかったのが残念でした。

印象に残っていることとしては、私がポジティブなタイプで、よく久保さんもおっしゃっているんですけど、ポジティブな人は「いいんじゃない?」ってノリで行っちゃうみたいな感じで。

添削会でも「これ、めっちゃいいんじゃない?」って思ったけど、「いや、これはもっとこうだよね」って。スルーしていってしまうところを、ストップをかけていただけた良い時間だったなと思いました。

『デザインのどこをいいと思って、ゴーサインを出しやすいのか』が、自分の中でわかってきたりとか。

Photoshopも、クリッピングマスクみたいな言葉も知らなかったのに、今では普通に使えるようになっていて、45日間で成長できたのかなって思う時もありました。

レッスン2のバナーやレッスン10が終わった後、ブラッシュアップをしていく中で、変なところに自分で気づいて、フィードバックなしでもブラッシュアップできるようになりました。

デザインやツールの使い方も含めて、スキルアップできていると実感しています。

『自分でブラッシュアップできるようになったこと』が一番印象に残っています。

ーなるほど。ご自身の成長をしっかり感じられているんですね。

そうですね。

45日間後ですけど。45日間の最中は、まったく感じていなかったです(笑)

ーそれはデザスクの皆さん、そうなんですよ。受講中はあまり分からなくて、人に言われて初めて気づくことが多くて。どんな方でも、ポジティブかネガティブかは関係なく。

ーよく言うのが、デザスクは結構レベルを高めに設定してある部分があって。カリキュラムの内容も含めて、一歩外に出てみると逆にレベル感が下だったりすることもあったりして。なので一歩出てみると、また違った感想が出てくるかもしれないですね。

デザスクを受講して変わったと感じたこと

ーデザスクに入って、一番変わったなっていう部分はありますか?

生活リズムは、正直そこまで変わっていなくて。

本当に夜型なので、夜まで起きているという感じです。

今までだったら、ちょっと気になっていた副業について調べていた時間が、デザスクの「デザインをする時間に変わった」という感じで、生活自体はそこまで変わっていないんですけど。

考え方としては、例えば一つの作品を作るとなった時に、最後までやりきることが結構難しかったんですね。

私の中では、八割くらいできて、なんとなくこんな感じだけどっていうのが、今まで多くて。

ただ、デザスクでは添削のタイミングで自分の完成したものを提出しないといけない。

それが、プロから見て100点かどうかは別として、自分の中でこれを一応完成として出すというのがあったので。

そういったところで、最後の一割二割を埋めるために、今までの八割九割と同じくらいの時間を使ってやりきる、一歩強く踏み出せるようになったというのが変わったところかなと思います。

ーめちゃくちゃいいですね。

ありがとうございます。

受講を迷っている方へのメッセージ

ー最後に、受講を迷っている方に向けて、一言メッセージをお願いします。

45日受け切ってみて、私は「スタートラインに立つための準備物が何かを知れた」という状況です。

そこから自分で準備物を身につけて、自分でスタートラインを切らないといけないと思っています。

これから受講される皆さんは、何が必要なのかを知ることができる場所だと思ってもらえたらいいかなと思います。

受け切った直後から、いきなり仕事にできるわけではないと私は思っているので、これから一緒に頑張っていきましょう。私も頑張ります。

ーありがとうございます。今日は入門編96期のななさんこと立石七彩さんに来ていただきました。本当にありがとうございました。

ありがとうございました。

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