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本当に充実した45日間!講師がデザインの違和感を言語化してくれて分かりやすい

本当に充実した45日間!講師がデザインの違和感を言語化してくれて分かりやすい

今回は、入門編96期を受講された石塚沙耶香さん(つかっちゃん)にインタビューを行いました。

出産を機に働き方を見直し、在宅でできる仕事を探す中でWEBデザイナーという道に出会ったつかっちゃん。別スクールでの違和感を経てデザスクを選び、育児と学習を両立しながら45日間を走り切りました。受講中の工夫や添削会で得た学び、迷っている方へのメッセージまでお話を伺いました。

1分で分かる!この記事のダイジェスト
  • 出産をきっかけに働き方を変えたいと思い在宅でできる仕事を探し始めた
  • 在宅ワークの選択肢としてWEBデザイナーを知り興味を持った
  • 別スクールでPhotoshopやバナー制作を体験したがしっくり来なかった
  • 動画でデザスクを知り直感的にここが正解だと感じて入校
  • 子どもを保育園に預けている時間や寝かしつけ後に課題に取り組んだ
  • 添削会で講師が違和感を言語化してくれたことで学びが深まり充実した45日間だった
目次

デザインを学ぼうと思ったきっかけ

出産をしてから働き方を変えたいと思ってて、在宅の仕事を探している時にWEBデザイナーという仕事を見つけたのがきっかけで、最初は他のスクールさんに参加してたんです。

けど、ちょっとしっくり来なくて。久保さんの動画を見つけて、デザスクっていうのを知って「あ、もうここが正解だな」ってなんか直感的に思ったって感じですね。

いや、Photoshopをちょっと触ってみて、簡単なバナーを作りましょうとか。

一応、初めてPhotoshopとか使って楽しいなとは思ったんですけど、そこのスクールで学ぼうかなっていうのはちょっと思わなかった感じ。やってるスクールの人がなんか厳しそうな方で、ちょっと「うーん」ってなりました。

受講中の過ごし方

私は、デザスク入る前にもう仕事をやめたんですね。そのタイミングでやめてたんで、とりあえず子どもを朝、保育園に預けて、その間に課題とかしてた感じになります。

そうです。夜は子ども寝かしつけてから。もしくは、夫に寝かしつけてもらって「ちょっとごめん。課題したいから」っていうのを言って、パソコン触ってましたね。

「やるからには頑張れよ」って言われてたんです。

1番長い時は、日越してました。課題提出の数時間前ぐらいまでやってたりとかしてました。

風邪はそうですね。体調は若干やっぱ崩したのはあります。急になんか熱出たりとかありましたね(笑)。

45日を終えた率直な感想

45日結構もうあっという間で、私12月の頭に入ったのに、まだ11月の気分であれってなったりとかしてたんです。45日間本当に毎日充実してたなっていうのが1番なんですけど、やっぱりなかなか初めてのことで、デザインスキルを自分の中に身につけていくっていうのは凄いやっぱ大変でした。

添削会の時も1回1回の自分ができる100%以上の作品を出すっていうのを意識してやってたんです。自分がここなんかちょっと違うなとか思ってた部分を、(講師の)かほさんが言語化してくれて分かりやすく言ってくれてたんで、「あ~こういうとこを見ればいいんだな」とか思えたりとか。

本当に充実した45日間でしたね。チームもみんな仲良かったですし、凄い良かったです。

受講を迷っている方へのメッセージ

まずは、この日本デザインスクールがあるっていうのに気づいけたのが1番凄いことです。もう正解だと思うのでここのスクールは。もう自信を持って、そこは言いたいです。

スクール生なんでこんなこと言うのもあれかもしれないんですけど、本当に45日でデザインのスキルを身につけることができるんで、もう迷うこともないってぐらい絶対ここは正解と思ってます。

「ここじゃなかったら。他のスクールに行ったら、後悔する」ぐらい私は思ってるんで、迷われてる方は信じてデザスクに入られたらいいかなと思います。

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