今回は、入門編96期を受講された萩原永理香(はぎー)さんにインタビューを行いました。
転職活動に迷走していたはぎーさんが、前職の上司からかけられた「細かい気づきが活きる仕事が向いている」という言葉をきっかけに、WEBデザインの道へ。スクール選びで悩みながらも、卒業生実績の多さに背中を押されてデザスクに参加しました。
45日間で得たスキルの手応えや、チーム制・添削会やキャリ活での変化についてインタビューしました。
- 前職のテレビ制作で培った細かい気づきが活かせる仕事を探しWEBデザインに興味を持った
- 仕事量の多さから将来のライフプランを考え転職を決意
- 複数スクールを比較する中で無料セミナーをきっかけにデザスクと出会った
- 卒業生実績の豊富さと久保校長のエピソードに信頼感を持ち受講を決めた
- 45日でスキルの伸びを実感し自分の成長を自信として言えるようになった
- チーム制や添削会で励まし合い学びが倍増し、キャリ活で生活スタイルも明確になった
デザインを学ぼうと思ったきっかけ
ー今日は、入門編96期の萩原永理香さんに来ていただきました。よろしくお願いします。
お願いしま~す。
ー45日間お疲れ様でした。まず、受講する前のところから聞いていきたいなと思うんですけど、デザインを学ぼうと思ったきっかけから聞いていきたいなと思います。
私は元々絵を描いたりとかすることが好きだったんですけども、前職を辞めてちょっと転職活動で迷走してました。その時に上司から辞める時にもらったLINEで凄い記憶に残っていて、テレビのスタッフを前職でやってたんですけども。
「萩原は凄い細かく、テロップのちょっとしたミスだったりとか、例えばその1つの画面で漢字が使われてたのに次ひらがなになってるとか、細かいことも凄い気づいてくれて、その細かい気づきとかが活かせる仕事につけるといいね。」絵も前職で書いたりしてたので「そういう感覚を活かせるものがいいね」
そう言ってくださったのを凄い覚えていました。そういう仕事って何だろう見てきた時に、WEBデザインっていうものを知って、ちょっとやってみたいなという気持ちでWEBデザインのスキルを身につけようと考えました。
ーそうだったんですね。はぎーさんが、そういう仕事向いてるんじゃないかっていう風に言われて。
そうですね、そんな感じです。
ー前の仕事は、元々変えていきたいみたいな感じだったんですか?
初めのアシスタントディレクターっていうのからディレクターになるにあたって、仕事量の多さときつさが非じゃなくなってきて。かなりきついな、自分が将来もし子どもとか持ったりしながら働くってこと考えた時に、続けていけないなっていうのを現実的に思って転職したいっていう風に思いました。
ーありがとうございます。家庭のことを考えたら将来的にずっと続けられる仕事じゃないなみたいな。
そうです。
ーありがとうございます。
デザスクを選んだ理由
ーデザスクに出会ったきっかけと、どうしてデザスクで学ぼうと思ったのかってところを聞いていきたいと思います。はぎーさんは、デザインが向いてるんじゃないかみたいなとこから、デザスクと出会って、どうして受講してみようと思ったんですか?
私初め、デザインスクールを色々比較して見ていて、無料セミナーみたいなのやってるところが他にもあったんですけど、その中の1つにデザスクもあって、お話をスタッフさんから聞くんですけど、そこでやっぱり料金的なのはすごく迷ったんです。
でも、やっぱり圧倒的に卒業生の実績っていうものが豊富で、そういう目に見て分かるってのでまず安心したっていうのもあります。
あと、卒業された方で、手が震えてWEBデザインどころじゃなく凄く自分に自信が持てない方がいたんだけども、久保さんがすごい支え続けて、どんどんどんどんその方も自信持ってデザインのスキル上げて、今、いちデザイナーとして、すごい活躍されてるっていう話を聞きました。
すごい情緒的なお話だなって思ったんですけども、そういう人が校長やられてるスクールだったら、信用してもいいんじゃないかなと思ってデザスクに決めたっていう形です。
ーありがとうございます。タキタさんの話かなと思うんですけど。
そうです、そうです。
ー最終的には久保さんの人柄っていうとこだったんですか?
そうですね。そういう人が校長やってるんだったら多分スタッフさんも志が似た人が多いと思うし、安心したっていうのは凄くあります。
ーありがとうございます。
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受講するにあたっての不安
ーちなみに受講決めるにあたって、例えば時間が取れるかだったりとか、ついていけるかとか、お金の問題だったりとか、不安なことって何かありましたか?
私離職中なので、時間的なところは大丈夫だろうって思ったんですけど、正直本当にスキルが身につくのかとか、予算面は結構気合いを入れて飛び込んだみたいな感じなんですけど、でもやっぱ明らかに結果がついてるし、選んでよかったなって今すごく思ってます。
ーありがとうございます。
45日を終えた率直な感想
ーはぎーさん、45日を終えた率直な感想を教えてください。
私は、もう明らかに自分で結果がついたので、WEBデザインっていうスキルを少し身につけられたっていうのは自信がつきました。それがまず第一です。
ー素晴らしいですね。結果が出ましたか?
出ました。出たと思います。
ーおお。自分で言えるぐらいって結構いいですね。デザインにおける結果ですか?
そうですね。
チーム制と添削会について
ーデザインのレベルアップを受講中に感じたってことですか?
そうですね。チーム制とか初め「どうなの?」って思ってたんですよ。結構1人で黙々やりたいかもって思ったんですけど、チームの皆さんがいることで、チャットでの励まし合いとかやっぱりコメントに凄く元気もらえました。
添削会で、添削される他の人の内容も見れて、スキルアップできる部分を自分にもインプットできるので、他の人の分を聞けるって倍お得みたいな感じで、このシステムであって良かったなって凄く思いました。
あと、講師の方とかも、私より私の作品に向き合ってる時間が短いはずなのに、もうすんごい細かいところまで見てくださっていて、かなり細かく指摘をしてもらえるんですよね。
だから、自分の中で気づけなかったようなところとかも教えてもらえることでレベルが上がるし、やっぱりチーム制であったってことは、凄く大きかったなって思ってます。
ーありがとうございます。そうなんですよ。チーム制度って受講したらその価値が初めて分かるんですよね。
いや、本当にそうです。受けるまでわかんなかったです。
ーやっぱ全然違いましたか?チームじゃないと考えたら。
そうですね。私多分チームじゃなかったら途中で多分離脱してるか、もっとネガティブに進められないみたいな状況に多分陥ってたと思います。
ー大事なんですよね。ありがとうございます。
デザインスキル以外で成長できたこと
ーデザインスキル以外のところで変化とか成長したところとかって、はぎーさんありますか?
将来への考え方を度々キャリ活とかで、もう毎度毎度向き合わさせられる。ちょっとぼやっとしてるとこでも、「なんでそれをやりたいのか」「いつまでにやりたいのか」「将来どうなりたいのか」みたいなのを明確に決めていくので、逃げられないし、でもそれが訓練になりました。
自分の生活スタイルみたいなのが、今離職中で結構ぼやっとしてたところが、ちゃんと1日のやるべきことみたいなのをコンスタントに決められるようになったなと思います。だから、キャリ活もあって凄いありがたかった。
ーありがとうございます。
受講を迷っている方へのメッセージ
ー次が最後の質問になるんですけど、講座に参加しようか迷ってる方に向けてメッセージをお願いします。どうしようかな、挑戦しようかなみたいな、はぎーさんもあったと思うんですね。そういったとこを是非思い出して、講座に参加しようか迷ってる方に一言メッセージお願いします。
多分、金額的なところが大きくて迷うって方すごく多いと思うんですけど、実績を載せてくださってるじゃないですか、デザスクって。もうあれ見たら分かると思うんですけど、確実にスキルアップするんですよ。それはもう間違いなくて。だから、そこはもう安心していただいたらと思います。
プラスアルファ、デザインのことだけじゃなくて、Happy Wednesdayとかキャリ活とか、いろんなシステムが導入されていて、自分のあり方だったりとか、今後のことだったりとか、自分だったら絶対に考えつかないような教えをくださる大坪さんとか久保さんの話って、もうめちゃめちゃ有料級というか。
それを聞けるので、デザインスキルアップ、プラスアルファで他にも自分の中で吸収できることが沢山あるので、受講費全然回収できちゃうと思うんですよ。だからもう絶対的にデザスクで決めて、やりたいっていう気持ちがある人はもうここのスクールで良いんじゃないかなって思います。
ーはぎーさんありがとうございました。
ありがとうございました。
ーでは、インタビューとしては以上となります。今日は、入門編96期の萩原永理香さんに来ていただきました。ありがとうございました。
















