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デザインの仕事に結びつけるために選んだデザスク!苦手だったZoomにも慣れて交流の輪を広げられた

デザインの仕事に結びつけるために選んだデザスク!苦手だったZoomにも慣れて交流の輪を広げられた

今回は、入門編95期を受講された國定稟さん(りんちゃん)にインタビューを行いました。

様々な働き方を経験しながらもずっとWEBデザインに興味を持ち、2校目のスクールとしてデザスクへ飛び込んだりんちゃん。

45日間の学びやチームでの交流、Zoomでの挑戦など濃い時間をどのように過ごされたのか。今回はその歩みや心境の変化についてお話を伺いました。

1分で分かる!この記事のダイジェスト
  • 事務系からWEBデザインを志し、YouTube動画をきっかけにデザスクへ
  • 過去に別スクールで半年学ぶも仕事につながらず、再挑戦としてデザスクを選択
  • 仕事を離れたことを機に、デザインに振り切ろうと決意
  • チーム制度に魅力を感じ、同期との交流やZoomでの成長を実感
  • Zoomで話すのは得意ではなかったが、参加を重ねる中で場慣れした
  • 「やっぱりWEBデザインやるならデザスク」とメッセージ
目次

デザインを学ぼうと思ったきっかけ

自分の場合、今までずっとデータ入力とかコールセンターとか事務系の仕事をしていて、デザインとかクリエイティブなこととは全く縁のないところにいたんですけど、とあるWEBデザイナーさんのブログを見てWEBデザインっていうのがあるんだっていうのを知りました。

興味はずっとあったんですけど、仕事には中々ならなくて、YouTubeを色々と見ていた時にちょうど久保さんの動画で見つけて、「なんだこの人は!」ってビビッとくるものがありまして、「ここだ」って思って日本デザインスクールさんを受けたっていう感じになります。

Photoshop使って、ビフォーアフターで独学でやってる方のバナーを直してくっていうのが1番シリーズとして好きなやつですね。

いわゆるオーラがすごいっていうか、貫禄がすごいっていうか。

デザスクを選んだ理由

実は、日本デザインスクールさんに入る前に、校舎があってオンラインでも行けるっていうタイプのスクールにいきました。一応Photoshop、Illustrator、HTML、CSS、jQueryっていう。

そうです。そういうところに一応半年通ってたんです。

いや、そこは2年ぐらい前です。

そのスクールを卒業してもなかなかデザインの仕事には結びつかず、結局データ入力の仕事をずっとやっていました。たまたま今年の4月に適応障害を発症しまして、仕事をやめて時間ができたので、それならデザインに振り切ろうと思ってやった感じになりますね。

45日終えた率直な感想

今はもうやり切ったっていう感じが1番大きいんですけど、やっぱりチーム制っていうのがこのスクールの特徴だと思うんですね。

前行ってたスクールは、やっぱり講師との1対1だったので、なかなか同期と交流があるっていうことはなかったので、そういうとこは良かったなって思ってますね。

デザスクに入って変化したこと

そうですね。

そうですね。他のチームの人とも結構関わりができました。自分はASDっていう発達障害があって、いわゆる自閉症スペクトラムって言うんですけど、それの3級の障害者手帳を持ってまして、本当は人前でZoomとかで顔出してっていうのはあんまり得意じゃないんです。

だけど、Zoomとか一応やったりして、だんだん場慣れしたかなっていう感じがありました。

そうですね。

そうですね〜。

最近はもう夕方から始まって、遅いと結構9時ぐらいから始めて、日付変わる直前までやってました。

自分、有料アカウント持ってるんですよ。

本当ですか(笑み)。

受講を迷っている方へのメッセージ

やっぱりWEBデザインやるならデザスクだなと思っていて、っていうのも交流会とかオフラインで久保先生に会えたりする機会もあるので、そういうのがあるスクールは、なかなか無いなって思っています。

迷ってるんだったら絶対入ったら楽しいと思うんで、そういうのが抵抗ないっていう方はデザスクが良いと思います。

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