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2校目のデザスクは最高の満足度!講師に質問しやすい雰囲気や仲間との交流が魅力

2校目のデザスクは最高の満足度!講師に質問しやすい雰囲気や仲間との交流が魅力

住宅業界で10年、営業から見積もり、チラシ構成まで幅広く担ってきたあきさんこと石田曜さん。仕事に全力で向き合う一方で、娘さんのミニバスをきっかけに「これからは子どもを優先したい」という思いが強くなり、新しい働き方を模索し始めました。

好きだった住宅の仕事にも関われる道を探す中で出会ったのがWEBデザイン。45日間の挑戦で、確かな手応えをつかんでいきます。

今回は、デザスク入門編99期生の石田曜さんにインタビューしました。

1分で分かる!この記事のダイジェスト
  • 地元の新築ハウスメーカーで約10年、営業から見積もり、コーディネート業務まで一貫して担当していた
  • 大好きな住宅の仕事に関わり続けたい想いから、住宅チラシにも活かせるWEBデザインに興味を持つ
  • 最初は別のスクールで学んだものの手応えを得られず、TikTokとYouTubeをきっかけにデザスクと出会った
  • デザスクはチームや講師に質問しやすく、交流の深さや学びやすさに大きな違いを感じた
  • デザスクの満足度は「最高」と感じており、「最初からここに来ればよかった」と思えるほどだった
目次

デザインを学ぼうと思ったきっかけ

ー今日は、入門編99期のあきさんに来ていただきました。よろしくお願いします。まずは、45日間本当にお疲れ様でした!

ありがとうございました。

ーはじめに、デザインを学ぼうと思ったきっかけについてお伺いしてもいいですか?

私は、10年ぐらい地元にある新築のハウスメーカーで営業していました。このハウスメーカーが独特で、営業から見積もり、コーディネーターの作業とか、全部一貫してやらなきゃいけない会社だったんですね。

娘がミニバスを始めて、どうしてもそっちに行きたいけど土日仕事で…。これやりたいって決めたらやる仕事人間だったけど、ちょっとさすがに…と思って、辞めました。

住宅の仕事がすごい好きだったので、なにか関わりが持てる仕事はないかなと思ってたんです。それで、WEBデザイナーを探して勉強しようと思いました。

住宅のチラシを作ったり、そちらでも関わり合いが持てたらいいかなと思って、最初は違うスクールに行ったんですけど、自分に力がないからなのか、全然できなかったんです。それでスクールを探したら、久保さんがTikTokに出てきて。

ーきっかけはTikTokだったんですね。

はい。そこからYouTubeを開いて、大坪さんの対談動画を見ました。私、辛口な人が大好きなので、もうここにする!ってそこで決めましたね。友達には、結構反対されたんですけど。

ーえ、なんでですか?

絶対無理だよ金額も高いし、みたいな。でも、やりたいからって言って、入りました。

ーそうなんですね。建築の仕事では、チラシ作ったりしたんですか?

Instagramとかチラシの構成は全部やらされていましたね。あと、イベントの企画とかも全部やっていました。そういうのもひっくるめてできたら楽しいかなと思ったのが、デザインだったという感じです。

ーそうなんですね。でも、そのベースがあってデザインを身につけたから、これから広がりそうですよね。

広がればいいなと思っています。

45日終えた率直な感想

ーあきさん、45日終えた率直な感想をお願いします。

もっとやりたかったなっていうのは、あります。本当に短くて。お客さんだったら全然人見知りしないですけど、普通の感じだと人見知りが発動しちゃうんですよね。

夜もなかなかもくもく会に参加できず、なんか出遅れた感じがあったんですけど、チームのチャットを見るだけで結構勇気づけられました。もっとやりたかったなって思ってます。

ーそうなんですね。時間は取れていましたか?

平日昼間は、5時間ぐらい取れてました。

ーそれでもなんですね。それはデザインの勉強じゃなくて、交流とかそういうことですか?

そうです。あっという間に終わっちゃったなっていう寂しさが、すごいあります。

ーそうなんですね、でも、まだまだ続くのでね。チームの皆さんと仲良さそうなので、これからも絆を深めてください。

ありがとうございます。

デザスクの満足度

ーデザインのスキル的にはいかがでしたか?

多分、使い方はまだまだですけど、なんとなくこういう風に作るんだなっていうのはかなり身についたと思います。自信も前より持てるようになってきました。

ーそうなんですね。デザスクの満足度はどのくらいですか?

満足度は、最高です!

ー他のスクールと比較していかがですか?

もう全然違います。以前のスクールは、何もなく終わっちゃった感じでした。そこもグループはあったんですが、ここまでの交流はないし。うちのチームが仲悪かったからなのかはわからないですけど、チャットみたいなのもあったけど発言はないし、講師の人に聞きづらいし、みたいな。

デザスクに来てみたら、チームの仲間に質問しやすいし講師の人にも聞きやすいし、すごい良かったです。

ー最初からこちらでも良かったですね。

本当に、そう思います。

ーでも、ここに来れて良かった!ありがとうございます。

受講を迷っている方へのメッセージ

ー最後に、受講を迷っている方に向けて、一言メッセージをお願いします。

きっとこれから入る方は、TikTokやYouTubeを見て入ると思うんですけど、もうそれを信じていいんじゃないかなと思います。とにかく、デザスクを信じてデザインの勉強をして、一緒に仲間になれたらなと思います。

ーありがとうございます。インタビューは、これで終了となります。今回は、入門編99期の石田曜さんに来ていただきました。ありがとうございました。

ありがとうございました。

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この記事を書いた人

株式会社日本デザインが運営するメディア、ZEROICHI TIMESは、副業・兼業の解禁や普及、AIの台頭によるスキル需要の変化など、大きく変わりつつある働き方をめぐる環境をふまえ、在宅ワーク・副業といった新しい働き方から、WEBデザインやWEBライティングなどのリスキリングまで、これからの時代に必要な情報をわかりやすく、かつ専門的に発信しています。記事は、自社の現役クリエイターの知見をもとに制作。未経験から転職・フリーランスへの転身を果たした4,500名超の卒業生の実体験や、実際のインタビューも交えながら、スキル習得からキャリア形成まで、学びのあらゆる段階で役立つ、正確で信頼性の高い情報をお届けしています。

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