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現役デザイナーの添削でブラッシュアップ!独学では常に不安だったけど卒業後仲間と支え合える安心感を得た

現役デザイナーの添削でブラッシュアップ!独学では常に不安だったけど卒業後仲間と支え合える安心感を得た

今回は、入門編98期を受講された市川真希さん(まきちゃん)にインタビューを行いました。

子どもの教育費への不安をきっかけに、在宅でできる仕事を探し始めたまきちゃん。Canvaでの画像制作を通してデザインの楽しさに目覚め、より本格的に学ぶためにデザスク受講を決意されました。今回は、受講のきっかけや45日間を終えた率直な感想についてお話を伺いました。

1分で分かる!この記事のダイジェスト
  • 子どもの教育費への不安から、家でできる仕事を増やしたいと考えた
  • ココナラで子育て相談を始めたことをきっかけに、Canvaでの画像制作に夢中になった
  • 出品画像の依頼が増えたことで、デザインを本格的に仕事にしたい気持ちが強くなった
  • Photoshopやポートフォリオの必要性を感じ、より確実に学べる環境としてデザスクを選択
  • 45日間で現役デザイナーの添削や仲間とのつながりを通して、安心感を得た
  • 「必ず自分が思ってる以上の価値を得られると確信しています」とメッセージ
目次

デザインを学ぼうと思ったきっかけ

よろしくお願いします。

私は子どもの教育費ですね。高校生が2人いて、学費が今めちゃめちゃかかってるんですけど、大学まで、先までかかること考えて「何かやりたいな、何か今の仕事プラス家でできることを追加したいな」って思いました。

何も得意なことはなくって、子育てでたくさん苦労してきた経験があって、それで何でも仕事にできるっていうココナラってクラウドソーシングで、子育ての電話相談を始めたんです。今年の夏からですね。

出品画像をCanvaで作り始めて、そしたらその画像を作るのが凄く楽しくなっちゃって、それでどんどん出品を増やして、作るのにはまって出品画像を作りますっていうのを出品したら、そっちの方が電話相談よりも凄く依頼が来て、なおかつ喜んでもらえて、そこではまってしまいました。

いろんな応募案件に応募したりもしてきたんですけど、Canvaだとちょっと限界があって、やっぱりPhotoshopが使える方とか、ポートフォリオ見せてくださいっていうのが多くって、それでこれから本格的にやってきたいと思ったらPhotoshopが必要なのかなっていうところでスクールを探しました。

そうですね。

デザスクを選んだ理由

元々デザインに夢中になってたのがあったので、沢山いろんな動画は見ていたんですけども、その中で久保さんのYouTubeが、凄くもう大好きで、ビフォーアフターとか見てたんですね。

1番惹かれるのはデザスクだったんですけど、高額だっていうところで、自分がそんなに費用をかけられないっていうのが先にあったので、デザスクは無理ってずっと封印して、もう少し手の届く範囲のスクールをたくさん検討したんですね。

だけど、確実に学べそうっていうのが、やっぱりデザスクで、他のスクールは本当にどうなるかわかんないな、どこまで学べるかわかんないなっていうところだったので、もう頭の中はデザスクだけになって、そこから踏み出しました。

そうですね。

45日を終えた率直な感想

私は、半年ぐらいCanvaだったけども独学でやってたんですね。すっごい楽しいっていうのが、大半だったんですけど、不安が常にあったんですね。デザインは正解がないって言いますし、本当に正解がないし、これでいいのかなっていうのが常にあったり、困ったことを聞ける人もいなかったり。

同じようなことをやってる子が周りいなかったので、共感してもらったりとか、自分のこのワクワクする気持ちとかを話したことも殆どなく、1人でやってた感じだったんです。

だから、それがとにかく共有できる仲間がいたっていうことだったり、現役で活躍されてるデザイナーの方の添削を受けられて、きちんと言語化してくださって、ブラッシュアップできたっていうのが凄く良かったですね。

不安の解消

そうですね。かなり濃い内容を教われたと思うので。

やる中でやっぱり不安なことはたくさん出てくると思うんですけども、チーム制で学べたっていうところで、これから先もずっと声かけ合える仲間かなと思ってるので、みんなで不安なこととか、不満なこととか、色々共有して励まし合ったりしていけるなっていう安心感が凄くあります。

受講を迷っている方へのメッセージ

迷ってる人や、本気でやりたい人、もう必ず自分が思ってる以上の価値を得られると確信しています。絶対と言えるので、選んでいただきたいなと思います。

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