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プロの添削は大きな価値があることを実感!45日で「デザインとは何か」を掴めた

プロの添削は大きな価値があることを実感!45日で「デザインとは何か」を掴めた

Photoshopに憧れはあっても、「自分には無理かもしれない」と感じていたひとみずさんこと杉谷仁美さん。

職業訓練校でWEBデザインを学ぶ中で、ツールは使えても“デザインそのもの”は分からないという壁にぶつかります。そんなとき出会ったのが、デザスクでした。仕事と両立しながら駆け抜けた45日間で、デザインの本質と自信を手にしたリアルな体験を伺います。

今回は、デザスク入門編98期生の杉谷仁美さんにインタビューしました。

1分で分かる!この記事のダイジェスト
  • もともとPhotoshopを使う仕事に憧れがあったものの、「専門的な人しか使えないもの」と思い込み、なかなか一歩を踏み出せずにいた
  • 事務職を退職後、職業訓練校でWEBデザインを学んだが、ツールは使えても「デザインとは何か」が分からず、実際に作れる自信は持てなかった
  • デザスクの決め手は、デザインをしっかり学べること、卒業生作品のクオリティの高さ、実務経験につながる企画があること、そして久保の人柄
  • 添削会では、プロの視点でデザインを見てもらえることに大きな価値を感じ、他の受講生への添削からも多くを学べた
  • 受講を通して「デザインとは何か」が掴めるようになり、WEBデザイナーとして活動できる自信が持てるようになる
目次

デザインを学ぼうと思ったきっかけ

ー今日は、入門編98期のひとみずさんに来ていただきました。よろしくお願いします。まずは、45日間本当にお疲れ様でした!

ありがとうございました。

ーはじめに、デザインを学ぼうと思ったきっかけについてお伺いしてもいいですか?

もともとPhotoshopを使う仕事に興味や憧れがあったんですけど、Photoshopを使うって私のイメージだと、美大の卒業生が就職先で使うとか、そういう専門的な人じゃなきゃ使わないって思っていたんですね。それで、ちょっと憧れのままだったんです。

あと、もともとブログとか好きでやっていたことがあるんですけど、そのブログをやっていたとき写真をトリミングするのとか、文字の色や大きさを変えるだけで人に与える印象がガラッと変わるのが面白いなって思っていたんです。

そういうことがあって、2年前ぐらいに事務系の仕事を退職したんですけど、退職したときに職業訓練校を探してたらWEBデザインっていうのを見つけて。そこでPhotoshopが学べるって書いてあったので、もう絶対にやりたいと思って、職業訓練校で学んだんですね。

楽しみながら学んで、楽しいまま卒業して、卒業後にツールを学んだけど、「さて、デザインとは何だろう」と思ったんです。実際に作ってって言われても、作れない!ってなったんです。

職業訓練校のときですが、デザスクのYouTubeを見つけて、めっちゃ面白いと思って見ていたんですね。「デザインの勉強をするんだったらデザスクだな」ってそのときから思っていたので、お金を貯めてデザスクに入ったっていう感じです。

ーおお、そうだったんですね!じゃあ、もう職業訓練校に通われてる頃からYouTubeはご覧になっていて。

はい、楽しいと思いながら見てました。

ーそうだったんですね。

デザスク受講の決め手

ひとみずさんは、受講費を貯めて、よし!ってなってからってことでしたけど、デザスクの決め手になったのは何でしたか?

4点あって。

ー素晴らしいですね!なんか会社の打ち合わせみたい(笑)。1点目から、ぜひ教えてください。

1点目は、デザインを学べるっていうことです。

2点目は、卒業生の方々の作品のクオリティがめちゃめちゃ高いっていうこと。

3点目は、コンペチャレンジや卒業後の魅力的な企画に参加しながら実務経験も積めることですね。

最後は、やっぱりYouTubeでの久保さんの人柄です。そこで決めました。

ーすごい!4点目にしっかりいい感じになってる(笑)!ありがとうございます。

45日受講した率直な感想

ー次に、ひとみずさんが、45日終えてみて率直な感想を教えてください。

45日やっている最中は、平日働きながらだったので、やっぱりすごく大変でした。後半に行くにつれて、かなり大変になっていて…。提出期限とか、せめてあと3日延ばしてほしいって本当に何度も何度も思っていました。

でも、皆さんとチャットや決起会で繋がっているときに、みんな頑張ってるなって感じられたんですよね。みんなが頑張ってるから私も頑張れちゃう、みたいな感じでした。絶対に自分1人じゃ達成できなかったし、あそこまでやり込むことはできなかったと思います。

あと、私の中では、添削がすごい価値のあるものでした。

プロのデザイナーのモーリー先生に見てもらって、プロの方ってこういうところをデザインでチェックしているんだっていうのを肌身で感じて分かることができて、学びになりました。

みんなチームのメンバーの添削も一緒に見られるので、いろんな角度からのデザインのスキルが学べたっていうのが大きかったです。

あとは、本当にモーリー先生の人柄がもう良すぎて、今もまた会いたいです。

ーありがとうございます。本当にモーリー先生って、入った瞬間から異世界かのような。明るい空気が印象的ですよね。元気をもらいまくって添削会、みたいな感じでしたね。

はい、本当に救われてました。精神面で救われて、楽しいままにデザインできました。

ーありがとうございます。

しんどくても頑張れた理由

ーひとみずさんもですけど、多分夜のクラスにはお仕事抱えながらの人が比較的多いと思うんですね。さっきも、しんどかったとお話がありましたが、そのしんどさを頑張れたのって、何のパワーでしたか?

チームメンバーのパワーですね。

チャットでも「あ、頑張ってる」って思えたし、みんな、大変って言いながらもちゃんとやっているので。決起会でも、みんな大変な中参加して、そこでエネルギーや元気をもらったり癒されたりしてました。やっぱり、私がこんなに頑張れたのはチームの皆さんです。

ーこういうコメントが出てくると、ハッピーな感じになりますね。本当にありがとうございます

受講を迷っている方へのメッセージ

ー最後に、受講を迷っている方に向けて、一言メッセージをお願いします。

私自身、デザインとは何だろうっていうところから入って、45日学んで、「デザインとは何か」が掴めた感じがしたんですね。

WEBデザイナーとしての肩書きで活動できるっていう自信が今ついてるので、やりたい人、WEBデザイナーとして活躍したい人は、ぜひお越しください。

ーありがとうございます。なんかCMになりそうですね、このまま使って良さそうな感じです。インタビューは、これで終了となります。今回は、入門編98期の杉谷仁美さんに来ていただきました。ありがとうございました。

ありがとうございました。

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