将来への不安から「手に職」を求めていたじゅんちゃんこと塚田純成さんが、数あるWEBスキルの中で直感的に選んだのはWEBデザインでした。
実は別のスクールでコーディングを学びながら、「知識だけでは仕事にならない」と痛感し、デザイン力を最優先に決断します。45日で未経験から挑戦する不安を抱えつつも、同じ目標を持つ仲間や添削会・もくもく会に支えられ、最後まで走り切ったリアルな学びの記録です。
今回は、デザスク入門編96期生の塚田純成さんにインタビューしました。
- 将来への不安から「手に職をつけたい」と思い、スキル習得を決意
- WEB業界の中でも「好き・自分に合いそう」と感じたWEBデザインを直感で選択した
- 別スクールでHTML/CSS/Figma/JavaScriptを学ぶ中で「デザイン力がないと活かせない」と痛感する
- 久保の発信も後押しとなり、デザインを最優先にしてデザスク受講を決断
- チーム制で同じ目標の仲間に支えられ、励まし合いながら最後までやり切れた
- 添削会・もくもく会・決起会を通じて刺激を受け、士気が上がったエピソードが印象的
- 卒業後も「本当に身についたか不安」と感じつつ、学びを継続してスキルアップを目指す
- 迷っている人へ「1人じゃない。講師・運営・仲間が支えてくれる」とメッセージ
- デザイン力だけでなく、人とのつながりという大切な財産も得られる講座だと実感
デザインを学ぼうと思ったきっかけ
ー今日は、入門編96期のじゅんちゃんに来ていただきました。よろしくお願いします。まずは、45日間本当にお疲れ様でした!
ありがとうございました。
ーはじめに、デザインを学ぼうと思ったきっかけについてお伺いしてもいいですか?
デザインを学ぼうと思ったきっかけは、まず自分自身が手に職をつけたい、スキルを手に入れたいと思ったことです。このご時世、スキルを手にしていかないと将来不安なことが大きいというのがありまして、それが一番最初に思ったきっかけでした。
そこから、いろんなWEB業界がある中で、特にWEBデザインに興味があったんです。一番自分に合ってるかな、好きだなと思えたので直感的に選びました。
ーそうだったんですね。自分に合ってそうと感じられて、直感で選んだというところが大きかったんですね。ありがとうございます。
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デザスクに決めた理由
ーデザインを学ぼうと思ったとき、いろいろなスクールがあったと思うんです。他のスクールと比較して、デザスクに決めた本当の理由はどんなところでしたか?
実は、別のスクールに通ってる最中だったんですよ。そこはHTML、CSS、Figma、JavaScriptなどを学ぶところなんですけど、学んでいく途中で、デザインスキルがなければ知識を持っていても意味がないことを知ることになりまして。
YouTubeで久保さんもおっしゃっていたのを見て、今学んでることよりもまずはデザインを優先的に学んだ方がいいんじゃないかと思ったんですね。
それで、そのスクールで学んでいる最中だったんですけど、デザスクを受講することを決めました。僕の中で、デザインスキルを身につけるというのが優先順位の上に行ったのが一番の理由でした。
ーそうだったんですね。じゅんちゃんは、スクールを両立して受けていたんですね。
そうですね。どっちも進捗しないといけないので、どちらかを優先させたかったんですけど、なかなか難しいところもあって。なんとか最後まで行くことはできたんですが。
ー本当に素晴らしい!
自分の中ではポイントを抑えられたと思って卒業できているんですけど、実際身についたかどうかは不安なところがあります。でも、今学んだことをこれからどんどん続けていって、スキルアップにつなげていきたいなと思います。
ーそうですね。これからがまた一歩新たなスタートですもんね。
はい。
ーいいですね、ありがとうございます。
受講にあたっての不安
ーじゅんちゃん、受講するにあたって、どんなことを不安に感じていましたか?
まず45日でデザインを身につけられるのかというところに一番不安を感じました。それと同時に、自分は全くデザインという分野を通ってこなかった人生だったので、期間内に覚えて身につけることができるのかというのが一番の不安要素でした。
ーその不安をどういうふうに解消して、受けたいというところまで持っていったんですか?
どちらかというと、不安なままの受講でしたね。実際に、受講が始まってチームに振り分けられて、同じ目標を持ったメンバーが集まっていたことが一番支えになりました。
みんな同じところでつまずいて、同じところで悩んで、それでもみんなで励まし合って頑張っていこうという空気感で最後まで来たので、本当に卒業できたのもみんなのおかげだと思ってます。1人だったら絶対に無理でした。同期の皆さんの存在が一番大きかったと思います。
ーいいですね、ありがとうございます。
受講中最も印象に残ったこと
ー45日を終えて、じゅんちゃんもいろんな体験をしたかなと思います。チーム制や添削会もそうですし、もくもく会などいろんなイベントがあったと思うんですけど、その中で一番印象に残ったエピソードを教えてください。
チャットやZoomでのやり取りの中、決起会もそうですし、添削会、もくもく会にも参加させていただきました。チームの枠を超えた中で、もくもく会に参加させていただいたのですが、他のチームは他のチームで違った考え方を持っていたりして。新たな刺激をもらうことができましたね。
決起会は添削会の後にしていたので、「すっげえ言われたね(笑)」「すっごい言われちゃった、へこむ〜」って言いながらも、「今度は頑張ろうね」と言いながら進めていくので、チームの士気が高まっていく感じがあって、すごく良かったと思います。
ー良かったです!みんなでシェアすると、励みになりますもんね。ありがとうございます。
受講を迷っている方へのメッセージ
ー最後に、この講座に参加しようか迷ってる方に向けて、一言メッセージをお願いします。
最初は、やっぱり不安が大きいと思います、自分もそうでしたし。不安な気持ちがいっぱいでやっていけるかと思ったんですけど、1人じゃないので。周りには講師の方、運営の方、すぐ近くにはチームのメンバーがいて支えてくれる仲間がいます。それを感じていれば、最後まで行けると思います。
課題を進めるにつれて心が折れそうになる場面も出てくると思いますが、自分1人で抱え込まないで、デザスクを信じていれば間違いないと思います。デザスクには、それだけの価値があると思っています。デザイン力もですけど、それ以上に人との繋がりとか大事なものを手に入れられる場だと思うので。
久保さんもおっしゃっていたんですが、デザインすることを楽しんでほしいです。仲間と一緒に楽しいことも苦しいことも共有しながら作業できると思うので、これから何枚もの壁に当たると思いますが、サポートの方と仲間を頼りに進んでいってほしいと思います。
ーありがとうございます。かっこいいですね!素晴らしい、感動しました。インタビューは、これで終了となります。今回は、入門編96期の塚田純成さんに来ていただきました。ありがとうございました。
ありがとうございました。
















