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年始から社員の交流を活性化し、年始の仕事へのエンゲージメント向上 社員から「気持ちを新たに頑張れる」との声も 2022年1月7日(金)社員全員での初詣を実施

株式会社日本デザイン(本社:東京都豊島区、代表:大坪拓摩(おおつぼ・たくま、以下自社))は、2022年1月7日(金)に社員全員での初詣を行いました。年末年始の長期休暇が明けて初の対面でのイベントということもあり、社員からは「気持ちを新たに頑張れる」と前向きなコメントもありました。また、集合写真の撮影時以外はマスクを着用する、混雑を避けるため朝に参拝する、当日中に全員が抗原検査を行うなど、新型コロナウイルスへの対策も万全に行いました。

初詣の開催意図

意図①:社員の交流を活性化

年末年始は長期休暇もあり、職場の人との直接的なコミュニケーションが減少してしまいます。そこで、初詣というイベントを通して社員同士のコミュニケーションを活性化することで、仕事上での対話も円滑になり、オフィスの雰囲気も明るくなります。実際、社員からは久しぶりの仲間とのイベントを喜ぶ声も多く、上司と部下ではない、友人や家族のような社風を社員が再認識できました。

意図②:エンゲージメント向上

もう1つの意図は社員のエンゲージメントの向上です。長期休暇明け、体がなかなか仕事モードに切り替わらず困っている…という人も世間には多いのではないでしょうか。休みが明けていきなり長時間の仕事に集中するのは難しいもの。そこで、新年の最初に初詣というイベントを行うことでメリハリをつけ、より仕事に集中しやすい環境を整備。社員の生産性を意図的に上げる施策を行うことで、社員のエンゲージメントを高める狙いがあります。

社員の感想

初詣に参加した社員からは、以下のような声がありました。

・年末年始でしばらく会えていなかったので、久しぶりに社員の顔が見れて安心した

・コロナの影響で帰省できず気が滅入っていたので、やっぱり人と直接会えるイベントがあるのはいいなと思った

・体が休みムードのままだったので、こういったイベントがあるのはメリハリがついてよい

・神社への参拝を通して、「今年も1年頑張ろう」と気持ちのスイッチが入った

・久しぶりに同期や先輩方にお会いして、気持ちを新たに頑張ろうと思えました

株式会社日本デザインについて

株式会社日本デザインは、「生き方・働き方を幸せにし、より良い日本をデザインする」をビジョンに掲げ、2013年に創業いたしました。メイン事業である「ゼロイチWEBデザインスクール」では、未経験から45日で稼げるデザインスキルを完全オンラインで提供し、4年間で1,600名以上のWEBデザイナーを輩出しています。その他にも、未経験から21日でプロレベルの動画編集スキルが身につく「日本ムービーアカデミー」、プログラミングスキルが身に付く「日本プログラミングスクール」など、個人がスキルを見につけ、職業選択の幅を広げることのできるスクールを多く運営しています。

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