• 上中晧貴君他己紹介 by菅田菜摘

    こんにちは!日本デザイン内定者の菅田菜摘です。
    今回は、同じく内定者の方の上中 晧貴(うえなか こうき)君」の他己紹介をさせていただきます!

     

    上中君と話した第一印象は、人当たりが柔らかい人。
    でも、そんな彼ですが実は、自称「優しい弱メンヘラ
    パソコン越しでも伝わってくる彼の優しさや人に与える安心感を、皆さんも是非感じ取ってもらいたいです。

    誕生日:1998年5月1日
    出身:千葉船橋市(2歳まで)→埼玉桶川市
    大学:福祉系
    あだ名:上ちゃん

    音楽、ギターを始めた

     

    「好きなことは何?」

     

    「音楽」かな(^^)
    ギターを大学1年生のころからやっていて、今は実家で一人暮らししているから、
    自由に弾けてめっちゃ楽しい!」

     

    「ギター弾けるのいいな!音楽が好きなきっかけとかってあるの?」

     


    「音楽は実はもともと好きじゃなくて、小学校の頃の音楽の時間とかは嫌いだった(^^;
    結構人見知りで、恥ずかしくてみんなの前で歌うのとか嫌だったな。」

     

     

    「え~!なのに、どうして今は音楽好きなの?」

     

    「多分、暗い道を犬の散歩する時に、音楽聞いて間際らしていたからかな(笑)でも、歌は上手くなくて、だから大学でアカペラサークルにも入ったりした!ほんと上手くはないんだけどね…」

     

    音楽ほんとに好きみたいですね^^
    歌は上手くないって言ってるけど、上ちゃんのギターはいつか聞いてみたいです!

    上中くんから溢れ出る優しいオーラ

     

    「犬の散歩ってことは、犬飼ってたの?」

     

    ワンちゃん2匹と猫ちゃん5匹飼ってた!」

     

     

    「すごいいっぱい飼ってるね!!!なんか、すごく優しそうなオーラが伝わる!(^^♪
    (”ワンちゃん” ”猫ちゃん”っていうところすごくかわいい・・・)
    そんな上中君が”幸せ”に感じる時ってどんな時?」

     

    「美味しいごはんを食べている時と~…YouTube見ている時と、
    あと自分がした事で誰かにありがとうって言ってもらった時かな!」

     

     

    上中君が心からそう思っているのが伝わってきました。日本デザインでは、ご飯を皆さんでよく食べられている事が多いので、食べる事が幸せなのは良いことです!^^

    猫ちゃんをだっこする幼少期の上ちゃん

    なんでも知ってるお父さんになりたい

     

    「上中君のって何?」

     

     

    「これ、すごく最近思った事なんだけど、何でも知ってるお父さんになりたい!実は、この間の参加したセミナーで参加者の人が言ってた事なんだけど、自分もこれだ!と思ったんだよね!すごく直観だけど、今の自分にはまったというか…。子供に聞かれたら、何でも答えてあげられる父親になりたいし、たくさん子供と遊んであげたいかな!」

     

     

    「なるほど~。すごく優しいパパになりそう( ^^)上ちゃんの理想の家族とかってある?」

     

     

    「休日に一緒にゲームしたり、遊んだり、ちゃんとコミュニケーションを大切にする家族かな!」

     

    好きなアーティストは星野源

     

    「憧れの人とか好きな有名人とかいる?」

     

    星野源さんかな~。歌も好きだし、ラジオを聴いているんだけど、人柄もすごく好き。
    優しいのに面白くて、誰も否定とか責めたりせずに、自分がバカになって笑わせてくれるところがすごくいいなと思うよ。」

     

    Instagram @iamgenhoshino「うちで踊ろう」コラボver

    どうですか?皆さん。ここまで読んできて、上中君から感じる魅力。私は、上中君は星野源さんのような雰囲気を醸し出す優しいお父さんになる予感しかしません!休日はギター弾きながら子供たちと遊ぶ光景が目に浮かびます(^^♪

    実は、特技はバク宙

     

    特技とかってある?」

     


    「うーーーーーーん、バク宙かなー。中学の時に新体操やっていたのと、
    友達とやっていたら出来るようになってたんだよね。」

     

     

    「すごい!バク宙ってあの手つかないで一回転するやつだよね!かっこいい!」

     

     

    「うん(笑)まあ、誰でも練習すればできるよ。」

     

     

    そんなアクロバットな特技かっこいいですね!それをまたサラッと言うところが、、、かっこいいな!
    上中君、実はこっそりと人の気づかないうちに凄い事をしてそう…!

    日本デザインに決めた理由

     

    「上中君が日本デザインに入ろうと思ったのはなぜ?」

     

    「日本デザインと初めて会った時、加藤さん『俺は、今仕事が楽しいんだ!』って言ってて。
    最初は少し怪しいなって思ったけど、加藤さんの話し方が本当っぽかったんだよね。
    あと、働いている人たちの人間性が魅力的だった。
    大坪さんがあなたの未来はあなたの先輩の現在と言っているのを聞いて
    他の企業と比べて日本デザインに入ったら、こうなれるんじゃないか!と思って決めた。」

     

    「いいね!たしかに、
    日本デザインの社員さんが話している言葉って企業の事を疑う就活生でも、
    嘘っぽく感じられないよね!じゃあ、実際に、入ってやりたいことはある?」

     

    「正直、具体的にこれがしたい!はあんまりないな。もともとプログラミングとかブログとかはしてて、会社がなくても1人で稼げる力は欲しいと思ってたんだよね。でも、まずは1人でするよりも会社に入って人間的に成長したいなって思って、日本デザインに決めたかな。」

     

     

    「日本デザインに入ったらどんな風に活躍したい?」

     

    「加藤さんの言葉その会社でいなくてはならない人になりたい。きちんと努力できる、その上で優しく教えてあげられる人になりたいな。そして、いいお父さんになるために、いろんな経験をして仕事ができる人になりたい!今はまだ何ができるか分からないけど、たくさん失敗もしたいかな!」

     

    なると思う!上ちゃんは、上ちゃんが加藤さんと会った時に思ったように、就活生に希望と勇気を与えられるような人になると思うよ!

    自分のことを一言で表すと…

    「優しい弱メンヘラ」
    数分話しただけで優しいオーラが伝わってくる上中君。とっても優しい心の持ち主なのだなと思いました。幼少期は、自分に自信がなく、友達と喋るのにも緊張するほどだったそう。コミュニケーションを苦痛に感じることもあったけど、それでも大学に入って周囲の影響により、今があると言っていました。
    悩みがちなところや、不安に感じることが多いという意味での「弱メンヘラ」。でも、それ以上に人の痛みや気持ちが分かる彼は、いろんな過去を乗り越えて今の優しさを持っているのだと思います。
    そんな彼が大切にしている事は、「常に思いやる」こと。自分にしてほしくないことは相手にはしないこと。すごく当たり前のことのようで難しい。彼のどこまでも謙虚な姿勢に学ぶことがたくさんあると思います!

    同期のみんなにメッセージをお願いします!

    いろんなことに挑戦して失敗してやってきた人が同期の皆さんには多いと思います。僕自身、大々的に挑戦したり失敗したりした経験が少ないので、きっと至らない点も多くあって、みんなよりスタートラインが遅れることもあるかもしれないです。不安もあるのですが、常に自分のベストを尽くすので、良ければ仲良くしてやって下さい。

    同期に上中君のような人がいてくれて良かった…!インタビューしていて切にそう思いました。

    新卒1期生のお悩み相談室 上ちゃん

    どうでしたか?皆さん。
    私は、インタビューをしていて彼の「謙虚な姿勢」から学ばされる事がたくさんありました。そして、どこまでも謙虚・・・。一つ一つの受け答えもとても丁寧で、自然と心癒されました。上中君を他己紹介して思ったことは、「上ちゃんにお悩み相談したい!」です。この場をお借りして宣言させて頂きますと、私は入社後きっと、上ちゃんに救われる日が来ると思いますね。新卒1期生のお悩み相談をたくさん受けるのではないでしょうか!私は、心が病んだ時に上ちゃんに相談しにいくのでその時はどうか宜しくお願いします!