ジュディス・ディロージャー2日間特別ワークショップ

世界22ヶ国・累計1万2000人以上の指導実績を持つNLP共同開発者から別格の学びを得ませんか?

「より問題解決力を高めて、悩んでいる人をもっと助けたい」

「実は、家族や身近な人間関係で解決できないことがある」

「最先端のNLPスキルを詳しく知りたい、身につけたい」

「もっと人の役に立てるセラピスト・リーダーになりたい」

人を無意識レベルから救えるNLPに興味を持ち、学びを深めている、あるいは、これから学ぼうとしている方であれば、このような感覚をお持ちかもしれません。

人は生きていれば多くの悩みや願望が生まれます。すぐに解決できるモノであれば、いいですが、本人の影響の範囲を超えてしまった場合、その重みに負けてしまうことも少なくありません。

そういった本人の能力以上の成長を余儀なくされた時に、生きる技術がNLPです。NLPがどう作用するのかは、すでにご存知の人もいるので後に回しますが、あなたにはこの業界、この世界を取り巻く環境の事実をまず知って欲しいので、このメッセージを書いています。

NLPという技術が一般的になった今、日本には数え切れないくらいのNLPトレーナーがいて、数え切れないくらいの講座が開かれています。それほどに彼女らが開発したNLPという技術は素晴らしい結果を出すことができるものでした。

ですが、
それらのセミナーから多く上がる声があります。

ですが、ニセモノとホンモノを見分けるのは相当の難しさがあります。なぜなら、今はニセモノでさえ、マーケティングやセールスの力で、本当の実力以上に見せてしまうことが可能だからです。

では、どうやって本質を見抜けるか、ニセモノに惑わされずに済むのかというと、NLPの起源を知ることです。それが一番早くて確実なのは、開発者を見つけることです。当たり前ですが、開発者は生みの親ですので、どこかで習ったのを誰かとは異なります。

世界的に有名なNLP開発者たち
リチャード・バンドラー/ジョン・グリンダー/ジュディス・ディロージャー/ロバート・ディルツ

物理学者アイザック・ニュートンは言いました。「私が他の人よりも遠くを見通せていたのであれば、それは私が巨人の肩の上に立っていたからだ」この言葉の通り、様々な巨人たちの智慧によって、NLPは今や第三世代にあります。

多くの方がご存知の通り、1970年代半ばに誕生したNLPは、3人の天才セラピスト、ミルトン・エリクソン、ヴァージニア・サティア、フリッツ・パールズの研究によって端を発しました。この頃の手法は、すべて一対一の場面で適用されました。主に個人の「行動」や「能力」レベルの問題解決にフォーカスされるのが特徴で、クライアントにとって何がベストかを知っているのはセラピスト側であり、NLPerが誰かに対して行うものがNLP、という認識だったのです。後に、これが第一世代NLPと呼ばれるようになります。

1980年代後半になると、自分自身と他者との関係にフォーカスが当たるようになり、一方的に用いられるのではなく、交渉や営業販売・教育・健康などの分野にも広がり、第二世代を迎えました。扱える問題も、ビリーフや価値観、メタプログラムなど、より高次へ。タイムラインやサブモダリティ、知覚ポジションなども統合されました。

そして、1990年代にNLPは、より高次なアイデンティティやビジョン・ミッションなどを含む学習・相互作用・発達などにフォーカスされ、ジェネラティブ(生成的・創出的)や、システミック(全体統合的)といった言葉も使われるようになりました。個人や他者との関係にとどまらず、全体のシステム変化や多層的な視野、スポンサーシップなどのスキルが強調され、これが「第三世代NLP」となります。

私たちにとって、おそらく最も馴染み深いのが、この第三世代NLPです。ですが、このNLPには大きな問題がありました。。。

様々なNLPトレーナーによる解釈や流派や指導方法、NLPプラクティショナーの理解度や用途によって、同じ第三世代NLPでも大きく形式が異なってしまいました。そのことは、時にはNLPの適切な実践ができない、得られるべき結果が得られない、といった問題を引き起こしました。

全ての分野で共通する原則ですが、物事の本質的な理解が、その分野で結果を出すのに必要なことです。つまり、NLPを正しく理解し探求することで、私たちNLPerは、実践と効果を最大限に高めることが可能になります。

では、どうしたらNLPを正確に深く理解できるのか?

それは、その原点や遺産などの過去、開発者たちが見据えた未来を知るだけです。そのために、NLPの形成・発展に大きく貢献した「巨人」たちを掘り下げ、第三世代NLPの成果と今後の実践法について知る必要があります。

その「巨人」たちの顔ぶれは、こちらです。


彼ら3人の叡智を理解することで、あなたのステージは確実に引き上がります。確かにそうですが、残念なことに、彼らから直接学ぶことは、すでに出来なくなってしまいました。

今となっては、
「あの時、受けておけばよかった」
「当時は名前すら知らなかったのが悔しい」
「できれば声だけでも聞いてみたかった」

などという声を私たちの周りでも多く聞きます。ですが、私たちが彼らから学べるチャンスは、もう失われたものは取り返せません。

では、もう何も手立てがないのかというと、違います。彼らから直接学べずとも、それに勝る学習と実践の機会があります。それが、NLPの起源、共同開発者であるジュディス・ディロージャーが作り出したSSGです。


夢や目標を持つ、あるいは今はまだ見失っている女性たちの想いや情熱に火をつける「パッション・イン・アクション」というタイトルのセミナーから、参加者のお声をほんの一部ご紹介します。

株式会社CPI 代表取締役・株式会社NLP研究所 代表 堀口 紫さん

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株式会社NLP研究所 会長 堀井 恵さん

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メンタルパワーコーチ・経営者 森西 美香さん

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人材コンサルタント・一般社団法人日本CA協会会長 真山美雪さん

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弁護士・カウンセラー 松川 邦之さん

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こども大学 事務局長 瀬川 真未さん

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俳優・フリーアナウンサー・脚本家 岩瀬 晶子さん

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株式会社 ヒプノウーマン 代表取締役 宮崎 ますみさん

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株式会社オクシューPLUS 代表取締役 奥 真由美さん

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日本親子コミュニケーション研究所代表 藤原 万梨子さん

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MIPI 心の印象プロデュース研究所 代表 田栗 万悠さん

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First Step 代表 ゴトウ ケイコさん

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一般社団法人国際メンタルコーチング協会 安宮 仁美さん

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株式会社 NLPフィールド 代表取締役 酒井 利弘さん

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ユール洋子
米国NLP協会公認トレーナー
認定ソーシャルパノラマ・コンサルタント
講師、著名人通訳・翻訳・著述家、母
(一般社団法人)i愛NLP協会共同代表理事デザイン・フォー・チェンジ・ジャパン発起人
(有限会社)ココロケーション代表取締役

私自身、著名なスピーカーやトレーナーの通訳をさせていただく機会は多いのですが、NLP唯一の女性共同開発者ジュディス・ディロージャー女史は、「プレゼンス(存在感)」が雄弁に語る人。NLP共同開発者のお一人で今も現役のトレーナーである彼女の知識の深さ広さは言うまでもありませんが、「教えていることを生きている」誠実さと品格が心に響く数少ない世界的変革リーダーのお一人です。 豊かで平和な世界を共創することを意図した第4世代NLPムーブメントも始まっているようです。スポンサーとして関わる彼女は、「野心ではなく魂を通して行うこと」「首から下に本当の知性がある」をモットーに「豊かに才能を発揮する人を増やす」ことを意図して今も世界中でトレーニングをしています。

ジュディスは、各受講生の卓越性とフィールド(場)の生成力を信頼し、癒しや気づき、変化や成長を促します。それは、深い知識を軸に、幅広い経験からくるゆとりや遊び心のある楽しい学び場です。それも真の知性である愛が豊かだからこそ可能なのでしょう。 私にとって通訳は究極のモデリングの機会です。「セルフリーダーシップ」「パッションインアクション」のセミナー通訳で、フィールドマインドを信頼しゆだねることや学び場のフレームを設定する講師のしなやかさの大切さとパワーを改めて実感しました。この時のオープンな心で響きあう感動体験は、個を超越した深い変容だったと思います。これが確信になり、私自身のセミナーもステージアップしているのではないかと感じています。人として、女性として、NLP講師として、そのモデリングしたくなる存在に心より感謝です。


池内ひろ美
Girl Power代表理事・八洲学園大学教授
結婚と離婚、恋愛、親子関係のコンサルティング・心理カウンセリング・ワークショップ・調査研究等を行う。男性・女性とも訪れる個人相談者の人数は3万人を超え、従来のフェミニズムとは異なる視点からのアプローチ等、高く評価されている。

昨年夏、ジュディス・ディロージャー氏を招聘して行った4日間のワークショップは、とても温かく刺激的なものでした。参加者は、すでに活躍しているトレーナーや各分野の専門家からセミナー受講自体がまったく初めてという方々のご参加で過ごした4日間を振り返って感じることがあります。

ジュディスは、NLP共同開発者の一人として著名な女性ですが、それでも彼女はNLPに囚われることなくさらに超えた存在であると感じられます。今回の2日間特別ワークショップは、Girl Power共催です。昨年夏、私(池内ひろ美)もジュディスと会い愛情あふれる時間と知見を得られましたし、素晴らしい仲間を得られました。

人が成長するとき、本を読むことも大切ですし、音楽や映像作品に触れることも素敵です。そしてさらに大切なことは、人と会い、伝えあい、学ばせていただくことだと思います。私自身、齢を重ねてきて思うことですが、56歳となった今少しばかりの健康不安もありますし、ジュディスに会うためにカリフォルニアへ行くこともできません。だからこそ、来日してくださるありがたい時間を共有したいと思います。

今回のテーマは「巨人の肩に乗る」。なんだかワクワクします。自分自身の中でどんな変化と成長が起こるか楽しみです。何を学ぶか、誰から学ぶか、それによって何を感じてご自身のものとするか。あなたの未来はあなた自身が守ることができる、それをジュディスが伝えてくれます。ともに体験しましょう。


<ワークショップ>
日時:2018年4月29日~30日(2日間)10:00~18:00
場所:東京・神楽坂HCスタジオ(B1Fホール)
講師:ジュディス・ディロージャー
定員:先着50名様
チケット価格:258,000円+税
早期割引価格:178,000円+税(3月31日マデ)
早々期割引価格:158,000円+税(3月15日マデ)

※英語が苦手な方もご安心ください!
全席、逐次通訳付きでご受講いただけます。

<主催企業>
 



昨年の来日セミナー「パッション・イン・アクション」は女性のみが参加できる、比較的クローズドな内容でした。多くの男性から「せっかくジュディスが来日するんだから、なんとか男性も受講できるようにして欲しい」というご要望を、いくついただいたか数え切れません。

その際、特別企画として男性も参加できる1DAYセミナーも行いましたが、ご受講くださった男性の皆さま(もちろん女性の皆さまもですが)から「1日だけでは足りない!もっとジュディスから学びたいという意欲が高まってしまいました」というお声をいただく形になってしまいました。

そこから、講師のジュディス・ディロージャーを含めた来日招聘チームで考え、今回は男性も女性も平等にご参加いただける、日本で初めての貴重な機会となりました。

ジュディスは、NLP共同開発者としての背景はもちろん、その人柄までもが素晴らしく、まさにNLPの真髄はモデリングなのだと体現しているような別格の講師です。

彼女は、その自然な振る舞いや笑顔に誰もが親しみやすい講師ですが、NLPを開発してから今尚も世界各国で愛され続け、この瞬間も世界中を飛び回っている「権威中の権威」です。普段であれば、仕事を休んで海外で何日も宿泊し、さらに英語が苦手な方は通訳も雇い、世界トップレベルの講座への参加費と合計すると、数百万円ほど必要でしょう。

本来であれば、そこまでしなければ彼女の指導を受けることはできません。そのジュディス・ディロージャー本人から、日本にいながらにして、ほんの週末に、間近で世界トップレベルの指導を受けることができるのです。もちろん、全編通訳付きです。英語が全く分からない方でも安心してご参加いただけます。


<ワークショップ>
日時:2018年4月29日~30日(2日間)10:00~18:00
場所:東京・神楽坂HCスタジオ(B1Fホール)
講師:ジュディス・ディロージャー
定員:先着50名様
チケット価格:258,000円+税
早期割引価格:178,000円+税(3月31日マデ)
早々期割引価格:158,000円+税(3月15日マデ)

※英語が苦手な方もご安心ください!
全席、逐次通訳付きでご受講いただけます。

<主催企業>